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2016年10月03日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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今週の4重賞の配信予定

今週末の3日連続の開催は全て配信します。

10月10日は回数消化無しで無料配信デーになります。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視している

ファクターが調教分析で調教以外にも同じく重視している

ラップ、上り3Fの分析を加えて人気馬のマイナス点を見つけ出して

高配当、万馬券を狙い撃ちします。


当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


当会への申し込み、問い合わせ info@ooana.sub.jp
携帯アドレスで受信の設定をされている方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆今週の高配当が狙えるオパールステークスの人気薄◎予定

右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

但し、当週の調教後に変更する場合があります。


◆今週の4重賞の配信予定

今週末の3日連続の開催は全て配信します。
10月10日は回数消化無しで無料配信デーになります。


今週末はサウジアラビアロイヤルカップ、毎日王冠、京都大賞典、
10日に盛岡で統一G1の南部杯がおこなわれます。

土曜日のサウジアラビアロイヤルカップは登録が10頭しかいなくて
回避しそうな馬がいるので最終的に8~9頭立てになりそうです。

13年までのOP特別いちょうステークスが14年に重賞に格上げされ
去年にサウジアラビアロイヤルカップに名前が変更されたが
14年、15年ともに出走頭数は12頭でした。

いちょうステークスだった時から出走頭数が少なく
今年も8~9頭になりそうなのでこのレースの存在が必要なのか
JRAは真剣に審議して欲しいです。

14年から10月4週目に2歳OP特別アイビーステークスを復活させ
今年も10月22日におこなわれるが今年も少頭数が確実なので
サウジアラビアロイヤルカップ、アイビーステークスを統一させ
どちらかを廃止するのがベストだと思います。

今年のサウジアラビアロイヤルカップで人気薄を◎にして
高配当を狙うのは無謀なので配信しません。


日曜日の毎日王冠は必ず配信します。

毎日王冠との相性は悪くありません。

14年は馬単2着流しの11人気サンレイレーザーが読み通りに
2着に激走したが1着エアソミュールは3連複の相手に入れていたので
馬単46790円を獲り損ねる痛恨のミスをやってしまいました。

10年は11頭立てだったが8人気◎エイシンアポロンが激走し
08年は10人気◎アドマイヤフジが3着に激走し
07年は馬単2着流しだった8人気穴馬チョウサンが快勝して
05年は9人気◎サンライズペガサスが激走して突き抜けました。

買い方ミスで外してしまった年があるが
当会の毎日王冠の読みは正確で狙い馬は激走しているのです。

今年も出走頭数は多くないが狙っている人気薄がいて
高配当が狙えそうなので毎日王冠は必ず配信します。
今年も人気薄◎から高配当を狙いにいくので会員様は期待して下さい。

10月10日の祝日は会員様に無料で配信するが
京都大賞典は10頭立ての少頭数が確実で人気薄を◎にして
高配当を狙うのはリスクが高いので配信しません。


10日の全レースが終了後に盛岡で統一G1南部杯があります。

人気必至だったモーニンが回避しそうなのでコパノリッキー、
ホッコータルマエ、ベストウォーリアが人気になるが
3頭すべて攻めの量が少なく動きもイマイチです。

今年は人気馬が危なっかしく波乱が起きそうな匂いがしているので
当週の攻めが絶品で激走が見込める人気薄がいれば南部杯は配信します。

配信するしないは今の段階だと未定ですが配信する場合は
10日は無料配信デーなので回数消化なしの無料になります。


毎日王冠のレース展望は10月4日、
有力馬の調教診断は10月5日のブログ、メルマガで公開します。

南部杯の有力馬の調教診断は
10月6日にブログ、メルマガで公開します。

◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。

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