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2016年11月20日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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今週の高配当の的中は2本

今週は6730円、5240円の高配当を2本的中

先週は相馬特別で3連複101640円を穴馬ワンツーの厚めで的中


近10週は万馬券9本を含めて高配当13本的中で確変モード中

10月は特大万馬券を7本含めて高配当8本的中

近33週は3連複101640円、71560円を含め高配当37本的中

近7週15日間の【万券大王】の買い目を均等同一金額買い
1点500円購入 純利益+373800円

近7週15日間の人気薄◎1頭軸マルチ3連単を同一金額買い
1点100円購入 純利益+708510円


◆直近の高配当的中

11/19 福島11R フルーツラインカップ
◎デルマサリーチャン(8人気) 3連複6730円

11/19 東京10R ユートピアステークス
◎エテルナミノル(9人気) 3連複5240円

11/12 福島12R 相馬特別
◎ウインベントゥーラ(8人気) 3連複101640円
馬単2着流しの13人気タイキパラドックスが1着で穴馬のワンツー決着

11/6 福島11R みちのくステークス
◎ダノンルージュ(7人気) 3連複7810円
13人気クリノコマチが3着ならば3連複111210円が的中でした

10/30 新潟11R ルミエールオータムD
◎トータルヒート(6人気) 3連複35250円
10人気ラインミーティアが3着ならば3連複98250円が的中でした

10/29 京都11R スワンステークス
◎サトノルパン(8人気) 3連複21930円

10/16 京都11R 秋華賞
◎カイザーバル(8人気) 3連複20940円


◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視している

ファクターが調教分析で調教以外にも同じく重視している

ラップ、上り3Fの分析を加えて人気馬のマイナス点を見つけ出して

高配当、万馬券を狙い撃ちします。


◆次週の高配当が狙えるキャピタルステークスの人気薄

前日にランキングで完全公開した人気薄◎が激走しています。
穴党の方はぜひご覧になって下さい。


9/17 阪神10Rの8人気オーヴィレール
9/25 阪神 9Rの7人気カープストリーマー
10/8 京都10Rの6人気ビナイーグル
10/30新潟11Rの6人気トータルヒート
11/6 福島11Rの7人気ダノンルージュ
11/12福島12Rの8人気ウインベントゥーラ

右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

但し、当週の調教後に変更する場合があります。


◆今週の大穴狙い、少点数の本命狙いの成績

大穴狙い

━11/19(土)━

福島11R フルーツラインカップ
◎デルマサリーチャン(8人気) 3連複6730円

東京10R ユートピアステークス
◎エテルナミノル(9人気) 3連複5240円

少点数の本命狙い

━11/19(土)━

京都8R 3連複(5点) 790円 20%的中


【今週の総括】

今週は本命狙いの1本、大穴狙いの2本の計3本でした。

土曜日に2本の高配当が獲れたが日曜日がサッパリで
相手内で決まってしまうレースばかりでした。

日曜日の福島9Rは3連複33万の大波乱になったが
これを的中させるのは無理で福島10R、12Rが相手内で決まり
拍子抜けの結果になってしまいました。

マイルチャンピオンシップは審議があったが結果は人気馬が
上位を独占してしまう順当な結果になり日曜日はどうやっても
高配当を獲るのは不可能でした。

今週は万馬券の的中はなかったが土曜日に人気薄◎が2頭も激走して
高配当を出したので成績はイマイチだったが狙いは悪くなかったです。

10月から確変モードに入り今も続いています。

毎年好調な8月で高配当が多く獲れなかったが
10月からの追い込み一気が始まり高配当の的中が増加して
今年の高配当の的中が56本で56本中で万馬券が28本になりました。

去年の高配当の的中は58本で万馬券35本だったが
今のペースだと去年の成績を上回ることができるでしょう。


近7週15日間の買い目を均等同一金額買いで
1点500円購入 純利益+373800円

近7週15日間の人気薄◎1頭軸マルチ3連単均等買いの場合
1点100円購入 純利益+708510円

次週は裏開催がない2開催場だが再来週から当会が最も得意な
十八番中の十八番の中京がスタートするので
会員様は残り5週も大いに期待して下さい。



◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。

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