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2017年09月14日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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セントライト記念の調教診断、危険馬、レース展望

今週の3日連続の開催は全て配信します。
9月18日は回数消化無しで無料配信デーになります。

秋競馬も確変モードが継続で初日から3連複41410円、
京成杯AHの13920円を含め高配当を3本的中


前日にランキングに公開した自信の◎だった
12人気◎クィーンビーが激走で3連複41410円を本線で的中

6月~9月は3連複89820円、65440円、
39920円、41410円、28050円、27630円など
特大万馬券の的中本数は16本で高配当の的中は26本

6月から【大穴狙い】の買い目を均等金額買い
1点300円購入 純利益+323970円
1点500円購入 純利益+539950円

6月から◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+498310円

1月~9月は特大万馬券を27本含めて高配当を56本的中

09月【大穴狙い】特大万馬券3本を含め高配当を4本的中
08月【大穴狙い】特大万馬券3本を含め高配当を5本的中
07月【大穴狙い】万馬券7本含めて高配当を11本的中
06月【大穴狙い】3連複89820円を含め高配当を6本的中
05月【大穴狙い】万馬券を2本含めて高配当を4本的中
04月【大穴狙い】大阪杯の的中を含めて高配当を6本的中
03月【大穴狙い】万馬券4本を含めて高配当を9本的中
02月【大穴狙い】3連複32430円を含め高配当を3本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、フェアリーSを含め高配当8本的中

去年10月~9月で3連複101640円の大本線の的中を含めて
高配当を76本的中で万馬券の的中本数は40本


高配当が狙えるローズステークス、セントライト記念で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします


◆直近の高配当的中

9/10 中山11R 京成杯オータムハンデ
◎ガリバルディ(11人気) 3連複13920円

9/10 中山8R
◎クィーンビー(12人気) 3連複41410円
クィーンビーは前日にランキングに掲載した自信の◎

9/9  中山10R 鋸山特別
◎パルトネルラーフ(7人気) 3連複8790円

9/3  札幌11R 丹頂ステークス
◎バロンドゥフォール(9人気) 3連複11200円

8/13 新潟12R
◎トワイライトライフ(4人気) 3連複9510円

8/13 小倉12R
◎ショウナンナナイロ(7人気) 3連複11840円

8/6  札幌9R
◎コスモピクシス(9人気) 3連複27630円
馬単2着流しのピッツィカートが3着で穴馬が1着、3着

8/5  新潟12R
◎レッドマジュール(6人気) 3連複28050円
馬単2着流しのディリジェンテが1着で穴馬のワンツー決着

8/5  札幌10R 十勝岳特別
ゴッドカリビアン(11人気) 馬単7840円 馬単5点

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆セントライト記念の有力馬の調教診断、評価

アルアイン 評価 A

前走終了後は放牧に出され8月23日に栗東に帰厩しました。
翌日の24日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

コース、坂路併用で6本なので攻めの量は足りていて
当週はコースで併せ馬で馬ナリだったが4Fで自己ベストを出し
先週、先々週に併せ馬一杯で負荷をかけてやっているので
攻めの質も良く状態は良さそうです。

クリンチャー 評価 A

前走終了後は放牧に出され8月24日に栗東に帰厩しました。
翌日の25日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本なので攻めの量は普通で
負荷をかけての一杯は当週の1本しかないが
当週に自己ベストに近い速い時計を出して
終い最速ラップを出したので攻めの質は良いです。

サトノクロニクル 評価 C

前走終了後は放牧に出され8月29日に栗東に帰厩しました。
翌日の30日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本なので攻めの量は普通で
当週はコースで併せ馬で馬ナリだったが3週続けてコースで
併せ馬をやり先週に併せ馬一杯で負荷をかけてやっています。

ただ、当週の攻めがイマイチで終いの伸びが悪かったです。
併せた相手に過去に何回も遅れているので遅れは気にしないが
相手がおいでおいでをしているのに並びかけることができず
終いが12.6秒で伸びが悪かったので攻めの質はイマイチです。

プラチナヴォイス 評価 B

NHKマイル後は放牧に出され8月3日に函館競馬場に入厩して
函館で6本やってから栗東に帰厩して当週を含めて栗東で5本やり
合計で11本も時計を出しています。

攻めの量は十分足りているが一杯、強めでやったのは函館だけで
栗東に帰厩してからは全て馬ナリで当週はコースで併せ馬だったが
馬ナリで時計も水準で速くなかったので走れる状態になっているが
春からの成長は乏しいです。


◆セントライト記念の危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は短期の放牧に出され8月24日に美浦に帰厩しました。
2日後の26日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本なので攻めの量は普通で
コースで併せ馬を4本やっているが負荷をかけての強めは
先週、当週の2本しかなく当週はテンが遅いのに
終いの伸びがイマイチだったので攻めの質は悪く状態面に問題がありそうです。


◆セントライト記念のレース展望

2014年は中山が改修工事で新潟だったので新潟を除く
近5年の1人気は【2.0.1.2】、2人気は【0.1.0.4】、
3人気は【1.1.1.2】で1、3人気はマズマズだが
2人気はイマイチで1、2人気が共に3着内だったのは
去年しかないので波乱の方が多いレースです。

ローズステークスのアドマイヤミヤビに続いて
有力馬の一角のセダブリランテスが回避することになったが
皐月賞馬のアルアインが出走します。

新潟開催を含めて近10年まで広げても皐月賞馬が出走したのは
去年のディーマジェスティ、14年のイスラボニータだけだが
2頭ともセントライト記念は1着でした。

過去のデータ上だとアルアインにもチャンスが十分あるが
ディーマジェスティはダービーで3着で
イスラボニータはダービーで2着だったが
アルアインはダービーで5着で3着内を外しているので
ディーマジェスティ、イスラボニータと同等に扱うことはできません。

新潟を除く近5年の中山開催の3着内の15頭の前走は
ダービーが8頭、青葉賞が1頭、ラジオNIKKEI賞が1頭、
1000万クラスが2頭、500万クラスが3頭なので
ダービーを含めて重賞組が強く圧倒的に有利です。

ダービーを含めて重賞組は10頭いるが着順は1着が1頭、
2着が1頭、3着が1頭で3着内は僅かに3頭だけで
7頭が4着以下で7頭中で5頭が二桁着順の大敗なので
重賞の着順は気にしなくていいのです。

条件戦組は5頭で1000万が2頭、500万が3頭で
着順は1000万が4着、6着で500万の3頭は1着です。

500万の3頭は1着だがそれよりも注目しなければならないのは
上り3Fで3頭すべて3位以内の速い上りを使っています。

1000万クラスだと着順は関係なく距離は2000m以上で
1着との差は0.8秒以内です。

無敗のセダブリランテスが回避したのでアルアイン、
サトノクロニクルの実績組に良い流れが来ているが
アルアインは距離、サトノクロニクルは当週の攻めがイマイチで
状態が激変している人気薄にもチャンスはあります。

狙っている人気薄がいるが先週の京成杯オータムハンデの
11人気◎ガリバルディのように状態が激変しているので
一発やってくれそうです。

セントライト記念は必ず配信するので会員様は期待して下さい。


高配当が狙えるローズステークス、セントライト記念で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。

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