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2017年10月19日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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富士ステークスの調教診断、危険馬、人気馬のマイナス点

9月の爆発に続き10月もスプリンターズSを的中させ
万馬券1本含めて高配当5本的中で確変モードは継続中です


夏競馬に続き秋競馬の9月も確変モードが継続で
3連複56910円、41410円、17650円、
京成杯AHなど特大万馬券7本を含め高配当を10本的中

前日にランキングに掲載した自信の人気薄◎が激走して
大万馬券を的中させています。

9/3  札幌11R 09人気◎バロンドゥフォール
9/10 中山 8R 12人気◎クィーンビー
9/16 阪神12R 10人気◎レッドコルディス
9/18 阪神 8R 11人気◎メイショウカリン

6月~10月は3連複89820円、65440円、
56910円、41410円、39920円、28050円など
特大万馬券の的中本数は21本で高配当の的中は37本


6月から【大穴狙い】の買い目を均等金額買い
1点300円購入 純利益+371430円
1点500円購入 純利益+619050円

6月から◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+598040円

1月~10月は特大万馬券を32本含めて高配当を67本的中

10月【大穴狙い】特大万馬券1本を含め高配当を5本的中
09月【大穴狙い】特大万馬券7本を含め高配当を10本的中
08月【大穴狙い】特大万馬券3本を含め高配当を5本的中
07月【大穴狙い】万馬券7本含めて高配当を11本的中
06月【大穴狙い】3連複89820円を含め高配当を6本的中
05月【大穴狙い】万馬券を2本含めて高配当を4本的中
04月【大穴狙い】大阪杯の的中を含めて高配当を6本的中
03月【大穴狙い】万馬券4本を含めて高配当を9本的中
02月【大穴狙い】3連複32430円を含め高配当を3本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、フェアリーSを含め高配当8本的中

十八番の新潟、波乱必至の菊花賞で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆直近の高配当的中

10/15 新潟10R 粟島特別
◎レッドアルカナ(7人気) 3連複2300円

10/15 京都8R
ゲンパチケンシン(8人気) 馬単8740円 馬単5点

10/8  京都11R オパールステークス
◎ヒルノデイバロー(9人気) 3連複5880円

10/1  中山11R スプリンターズステークス
◎ワンスインナムーン(7人気) 3連複7650円

10/1  中山7R
◎パラノーマル(10人気) 3連複27560円

9/30  中山9R カンナステークス
◎オジョーノキセキ(5人気) 3連複17650円
馬単2着流しリンシャンカイホウが2着 馬単10930円

9/23  中山12R
◎キャリアベスト(7人気) 3連複7110円

9/18  中山10R 浦安特別
サザンボルケーノ(5人気) 馬単2980円 馬単5点的中

9/18 阪神8R
◎メイショウカリン(11人気) 3連複56910円
メイショウカリンは前日にランキングに掲載した自信の◎

9/16 阪神12R
◎レッドコルディス(10人気) 3連複17510円
レッドコルディスは前日にランキングに掲載した自信の◎

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

十八番の新潟、波乱必至の菊花賞で
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申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆富士ステークスの有力馬の調教診断、評価

イスラボニータ 評価 B

前走終了後は放牧に出され9月15日に美浦に帰厩しました。
翌日の16日から乗り込みを開始して
当週を含めて10本時計を出しています。

一杯でやったのは2本だけだが2週続けてコースで併せ馬をやり
負荷をかけてやってきたので100%の状態ではないが
攻めの質は良く走れる状態に仕上がっています。

エアスピネル 評価 B

前走終了後は9日後の8月29日から乗り込みを開始して
当週を含めて8本時計を出しています。

コース、坂路併用で中8週で8本なので攻めの量は足りているが
坂路で2F24秒台で終いも12秒台を出したのが1本だけで
当週の動きは良かったが併せ馬でなく単走だったので
攻めの質はイマイチで仕上がり途上の状態です。

ガリバルディ 評価 A

前走終了後は短期の放牧に出され10月3日に栗東に帰厩しました。
2日後の5日から乗り込みを開始して
当週を含めて3本時計を出しています。

短期の放牧明けでコース、坂路併用で3本なので
攻めの量は足りていて当週は負荷が少ない芝コースだったが
終い最速ラップが出たので攻めの質も良いです。

グランシルク 評価 C

前走終了後は8日後の18日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

中5週で6本なので攻めの量は足りているが
当週の動きがイマイチで終いの伸びが悪かったです。
次週のスワンステークスの予定を1週早めた影響があるのか
当週の攻めがイマイチだったので状態面に問題があります。

ペルシアンナイト 評価 A

前走終了後は放牧に出され9月21日に栗東に帰厩しました。
翌日の22日から乗り込みを開始して
当週を含めて8本時計を出しています。

コース、坂路併用で8本なので攻めの量は多く
3週続けてコースで負荷をかけ併せ馬でやり
当週は馬ナリだったが終い最速ラップが出ているので
攻めの質は良く問題は古馬との力関係だけです。


◆富士ステークスの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は17日後の30日から乗り込みを開始して
当週を含めて12本時計を出しています。

中9週でコース、坂路併用で12本なので攻めの量は多いが
強めでやったのは1本だけで11本が馬ナリで
コースで負荷をかけ併せ馬一杯、強めが1本もないので
攻めの質はイマイチで状態は下降しています。


◆富士ステークスのレース展望、人気馬のマイナス点

富士ステークスの近2年は1~4人気が3着内を独占する
ガチガチの結果になっているが昔から荒れている重賞で
2007年~14年の8年だと1人気は【2.0.0.6】、
2人気は【2.0.0.6】、3人気は【0.1.0.7】で
人気馬の成績はイマイチです。

2007年~14年の8年の3着内の24頭中で10頭が
7人気以下で10頭中で6頭が二桁人気の人気薄なので
近2年は堅い結果になっているが富士ステークスは
穴党向けのレースなのです。

荒れる要因は色々あるがその中の1つは斤量です。

ハンデ戦でなく別定戦だが57k以上の実績馬が不振で
近5年で57k以上は17頭いたが【2.2.2.11】で
3着内率は35.3%しかありません。

57k以上で3着内は6頭いて5頭はG1を勝っているか
重賞を2勝以上していて例外は13年のダノンシャークです。

ダノンシャークの例があるので絶対にないと言い切れないが
57kのグランシルク、クルーガーは条件を満たしていないので
疑った方がいいでしょう。


人気必至のイスラボニータは去年と同じローテーションで
去年が58kで2着なので斤量は問題ないが6歳がマイナスで
近10年の6歳の成績が【0.3.0.33】でイマイチなので
イスラボニータに全幅の信頼を置くのは危険です。

エアスピネルは4歳で57kの斤量がマイナスです。

近3年の3着内の9頭中で5頭が4歳なので近年は4歳が強く
去年のヤングマンパワー、ダノンプラチナは57kだったが
ヤングマンパワーは過去に58kを背負って勝っていて
ダノンプラチナは58kで重賞の3着がありました。

エアスピネルは57kで3着が2回あるだけで
好走したヤングマンパワー、ダノンプラチナと違い
重い斤量で実績がないので危なっかしいのです。

人気必至のイスラボニータ、エアスピネルが危なっかしいので
今年は近2年と違い荒れてもおかしくありません。

ただ、攻めが絶品で激走が見込める人気薄がいなかったので
富士ステークスの配信は見送ることにしました。

土曜日は十八番の新潟で万馬券、高配当を狙いにいきます。


十八番の新潟、波乱必至の菊花賞で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。

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