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2019年01月09日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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フェアリーステークスの調教診断、人気馬のマイナス点

2019年の開幕週で3連複大万馬券を大本線で2本的中で大勝

1/6 中山12R
◎サブライムカイザー(8人気) 3連複32970円 大本線的中
馬単2着流しの9人気ロードプレミアムが3着

1/5 京都12R
◎スペードクイーン(10人気) 3連複20820円 大本線的中
馬単2着流しの11人気ダイシンバルカンが3着

会員様から頂いたお年玉的中の多数の画像です

京都12R 3連複20820円
201901061.jpg  201901066.png  201901067.png

中山12R 3連複32970円
201901062.jpg  201901063.png  201901064.jpg  201901065.png  201901068.jpg


今週の1月12日からの3日連続の開催は全て配信します

月曜日の14日の会員様の配信は回数消化が無しの無料になります



高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年の高配当的中ベスト7

4/15 医王寺特別 3連複423290円

7/21 函館9R  3連複113340円

8/5  レパードS 3連複102870円

5/13 京都12R 3連複72280円

6/16 駒ヶ岳特別 3連複37020円

11/3 二本松特別 3連複36300円

3/10 房総特別  3連複35980円

18年は◎がハナ、首差の負け、相手が僅差の4着、買い方ミスで
10万、7万、6万、4万など高配当を50本以上も外したのに
人気薄◎の精度が高いので運、ツキに見放されても勝ちなのです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2017年6月~2019年1月の特大万馬券の的中本数は63本で
高配当の的中は135本


2017年6月から2019年1月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1047810円
1点500円購入 純利益+1746350円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+349270円

2017年6月から2019年1月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+3961890円

2018年の超特大万馬券を的中した一部の会員様の貴重な画像です

8/5 新潟11R レパードステークス
◎ビッグスモーキー(9人気) 3連複102870円

7/21 函館9R
◎リンシャンカイホウ(9人気) 3連複113340円
馬単2着流しの8人気コーラルリーフが1着

3連複の的中票数は約480票だが約3割が当会の会員様の的中です

201808052.png 201808055.jpg 201808051.png 201808053.png 201808054.png

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4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました

3連複の的中票数は僅かに155票だが約3割が当会の会員様の的中です

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス

某会員様は3連単◎軸1頭マルチで16800円購入が
払戻し3600900円で1鞍で358万円プラス

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近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

波乱必至のフェアリーステークス、日経新春杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆直近の高配当的中

1/6   中山12R
◎サブライムカイザー(8人気) 3連複32970円 大本線的中
馬単2着流しの9人気ロードプレミアムが3着

1/5   京都12R
◎スペードクイーン(10人気) 3連複20820円 大本線的中
馬単2着流しの11人気ダイシンバルカンが3着

12/15 阪神11R 朝日杯フューチュリティステークス
◎クリノガウディー(9人気) 3連複3340円

12/9  中京11R 名古屋日刊スポーツ杯
エーティーラッセン(7人気) 馬単3890円 馬単5点的中

12/2  阪神12R
◎ピースマインド(6人気) 3連複8930円

12/2  中京11R チャンピオンズカップ
◎ウェスタールンド(8人気) 3連複6090円

11/18 福島12R 飯坂温泉特別
メイショウツバキ(7人気) 馬単3300円 馬単5点

11/17 京都12R
◎ガゼボ(6人気) 3連複21440円

11/17 福島11R フルーツラインカップ
◎ゴールドフラッグ(7人気) 3連複23750円
ゴールドフラッグは前日からランキングに掲載の自信の◎

11/17 福島8R
◎ジェードグリーン(7人気) 3連複2340円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆フェアリーSの有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★アクアミラビリス 評価 B
坂路 55.2 39.4 25.2 12.5 馬ナリ

小雪が降って馬場が緩く単走の馬ナリだったので全体時計は遅いが
余力十分で終い2Fは12.7-12.5秒で12秒台を続けて出して
加速したのでB評価にしました。

前走終了後は短期の放牧に出され12月12日に栗東に帰厩しました。
翌日の13日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

コース、坂路併用で6本なので攻めの量は足りています。

先週はコースで未勝利ヒトヨノユメと負荷をかけて併せ馬一杯でやり
6F85.5秒で全体時計は遅かったが3F38.8秒で
終い最速ラップの12.0秒を出して大きく先着したので
内容に問題はありません。

当週は坂路で単走の馬ナリで4F55.2秒で全体時計は遅いが
前走の当週も坂路で単走の馬ナリで終い1Fがエラーだったので
全体時計は不明だが4Fは54秒5前後で3Fは39秒前半なので
当週の4F、3Fの時計に問題はなく余力十分で終い2Fは
12.7-12.5秒で加速ラップを出したので攻めの質は良く
状態面に問題はありません。

昨日のレース展望に記載したが新馬戦でメンバー最速上りで
勝っているのでチャンスはあるがラップに問題があります。

フェアリーステークスは年明けすぐの3歳牝馬の重賞だが
前半3Fが超スローになることが少ないのです。


近5年のレースの前半3Fのラップ

2018年 35.9秒 2017年 34.7秒

2016年 35.5秒 2015年 35.7秒

2014年 36.1秒

近5年レースの前半3Fは35.5秒~36.1秒で
そこそこ流れるので自身の前半3Fの持ち時計がない馬、
新馬戦からの直行でレース経験が少ない馬はテンに置かれて
流れに乗ることができず結果がだせないのです。

近5年で新馬戦からの直行で3着内はレッドベルローズ、
オメガハートロックの2頭です。

レッドベルローズの新馬戦はレースの前半3Fが36.8秒、
4F49.5秒でオメガハートロックは前半3F36.6秒で
4F49.1秒で2頭ともレースの前半3Fが36秒台で
4Fは49秒台でした。


アクアミラビリスの新馬戦のレースの前半3Fは37.5秒、
4Fは50.3秒で上記の2頭より時計が1秒近く遅いのです。

近5年で新馬戦からの直行で新馬戦のレースの前半4Fが
50秒台だった馬は3頭いるが13着、11着、14着と
全て二桁着順に惨敗しているのです。


以上のことから状態面に問題はないが新馬戦のレースラップが
遅いので抽選を通り出走できても厚い印は打てません。

★アマーティ 評価 C
南W 56.3 39.9 12.4 馬ナリ

見習騎手が乗ってコースで単走の馬ナリで終い12.4秒が出たが
4F56.3秒は全体時計が遅すぎるのでC評価にしました。

前走終了後は放牧に出され12月22日に美浦に帰厩しました。
翌日の23日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本なので攻めの量は普通です。

先週はコースで障害OPのコンコードと併せ馬をやったが
馬ナリで見習騎手が乗っていたことを割り引いても
6F84.0秒でテンをゆっくり入ったのに3Fが40.1秒で
終いも14.1秒だったので攻めの内容はイマイチでした。

当週はコースで単走の馬ナリで4F56.3秒は遅いです。
新馬戦の当週もコースで馬ナリで4F56.6秒、3F41.5秒で
全体時計が遅かったが併せ馬をやり併せた相手が一杯で追っているのを
余力十分で2馬身も先着していました。

今回は全体時計が遅いのに併せ馬でなく単走だったので
終い最速の12.4秒が出たが攻めの質はイマイチです。

上記のアクアミラビリスの所に記載したが年明けすぐの3歳の
牝馬重賞だがレースの前半3Fは35.5秒~36.1秒で
そこそこ流れるので自身の前半3Fの持ち時計がない馬は
流れに乗ることができず結果がだせないのです。

近5年の3着内の15頭中で前走が新馬戦を除く13頭中で
10頭がレースの前半3F35.9秒以内で連対実績があり
2頭が前半3F36.3秒以内で勝っているのです。


前走が新馬戦を除く13頭中で12頭が前半3F36.3秒以内、
4F49.0秒以内のレースで連対実績があり唯一の例外は
ダイワドレッサーだけなのです。

アマーティの新馬戦のレースの前半3Fは36.6秒、
4Fは49.8秒で上記の条件を満たしていません。

前走のサウジアラビアロイヤルカップは前半3F36.8秒、
4F48.3秒で4Fの時計は問題ないが3Fが遅く
結果は3着なのでこのレースも条件をクリアしていないのです。


ダイワドレッサーの例があるので絶対にないと言い切れないが
近2走のラップから出走できても厚い印は打てません。

★タニノミッション 評価 B
坂路 55.7 40.5 25.8 12.6 馬ナリ

小雪が降って馬場が緩く単走の馬ナリだったので4Fは55.7秒で
全体時計は遅くなったが東京の新馬戦の当週も坂路の単走の馬ナリで
4F56.7秒、3F40.9秒で勝っているので時計面に問題はなく
余力十分で終い2F13.2-12.6秒で加速したので
B評価にしました。

前走終了後は在厩して13日後の12月22日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

中4週でコース、坂路併用で7本なので攻めの量は足りていてます。

先週はコースで500万クラスのエルモンストロと併せ馬をやり
馬ナリだったので6F85.8秒で全体時計は遅いが外から先行して
余力十分で3F39.4秒で終い最速の12.0秒を出して
大きく先着したので内容は良かったです。

当週は坂路で単走の馬ナリで軽めだったが東京の新馬戦の当週も
坂路の単走の馬ナリで勝っているので時計の遅さに問題はなく
新馬戦の時に出なかった終い12秒台が余力十分で出たので
攻めの質に問題はなく状態面に問題はありません。

タニノミッションはアマーティと同様で近2走のレースラップが
好走条件と合っていません。

タニノミッションの新馬戦のレースの前半3Fは37.4秒、
4Fは50.2秒でかなり遅いのです。

前走の阪神ジュベナイルフィリーズの前半3Fは34.8秒、
4Fは47.0秒でこの時計で連対していればOKだったが
7着に負けているのです。


アマーティと同様でダイワドレッサーの例があるので
絶対にないと言い切れないが近2走のラップから出走できても
全幅の信頼は置けません。


◆フェアリーステークスの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は放牧に出され12月6日に美浦に帰厩しました。
翌日の7日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

坂路だけの7本なので攻めの量は足りていています。

ただ、先週は坂路で準OPのノハウメアと併せ馬を馬ナリでやり
4F55.9秒で全体時計が遅く終い2Fが13.3-13.0秒で
終い最速だったが12秒台が出せなかったので内容はイマイチでした。

当週はコースで馬ナリで500万クラスのレディマクベスと
併せ馬をやったが2馬身も遅れてしまいました。
相手が一杯で追っていたことを割り引いても相手は助手だったのに
北村宏が乗って並びかけることができず遅れてしまったので
攻めの質はイマイチで状態面に問題がありそうです。

この馬はアマーティ、タニノミッションと同様で
過去の3走のラップが好走条件ではないのです。

このレースの好走条件は前半3F36.3秒以内、
4F49.0秒以内のレースで連対実績があることだが

前走のレースの前半3Fは37.1秒、4Fは49.2秒、
2走前は前半3Fは37.8秒、4Fは50.3秒、
3走目は前半3Fは38.4秒、4Fは52.1秒で
3走すべて時計が不足しているのです。


ダイワドレッサーの例があるので絶対にないと言い切れないが
状態がイマイチで近3走のラップかも合わないので出走できても
厚い印は絶対に打てません。

波乱必至のフェアリーステークス、日経新春杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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