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2019年01月10日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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京成杯の調教診断、危険馬、レース展望、葉牡丹賞のラップ分析

競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会

当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率は1位で優勝

今週の1月12日からの3日連続の開催は全て配信します

月曜日の14日の会員様の配信は回数消化が無しの無料になります

1月は人気薄が激走して波乱になるレースが多いので絶好の稼ぎ時です

今週の3日間開催も先週のような高配当、万馬券を獲って下さい



2019年の開幕週で3連複大万馬券を大本線で2本的中で大勝

1/6 中山12R
◎サブライムカイザー(8人気) 3連複32970円 大本線的中
馬単2着流しの9人気ロードプレミアムが3着

1/5 京都12R
◎スペードクイーン(10人気) 3連複20820円 大本線的中
馬単2着流しの11人気ダイシンバルカンが3着

会員様から頂いたお年玉的中の多数の画像です

京都12R 3連複20820円
201901061.jpg  201901066.png  201901067.png

中山12R 3連複32970円
201901062.jpg  201901063.png  201901064.jpg  201901065.png  201901068.jpg


高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年の高配当的中ベスト7

4/15 医王寺特別 3連複423290円

7/21 函館9R  3連複113340円

8/5  レパードS 3連複102870円

5/13 京都12R 3連複72280円

6/16 駒ヶ岳特別 3連複37020円

11/3 二本松特別 3連複36300円

3/10 房総特別  3連複35980円

18年は◎がハナ、首差の負け、相手が僅差の4着、買い方ミスで
10万、7万、6万、4万など高配当を50本以上も外したのに
人気薄◎の精度が高いので運、ツキに見放されても勝ちなのです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2017年6月~2019年1月の特大万馬券の的中本数は63本で
高配当の的中は135本


2017年6月から2019年1月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1047810円
1点500円購入 純利益+1746350円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+349270円

2017年6月から2019年1月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+3961890円

2018年の超特大万馬券を的中した一部の会員様の貴重な画像です

8/5 新潟11R レパードステークス
◎ビッグスモーキー(9人気) 3連複102870円

7/21 函館9R
◎リンシャンカイホウ(9人気) 3連複113340円
馬単2着流しの8人気コーラルリーフが1着

3連複の的中票数は約480票だが約3割が当会の会員様の的中です

201808052.png 201808055.jpg 201808051.png 201808053.png 201808054.png

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4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました

3連複の的中票数は僅かに155票だが約3割が当会の会員様の的中です

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス

某会員様は3連単◎軸1頭マルチで16800円購入が
払戻し3600900円で1鞍で358万円プラス

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近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

波乱必至のフェアリーステークス、日経新春杯、京成杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆直近の高配当的中

1/6   中山12R
◎サブライムカイザー(8人気) 3連複32970円 大本線的中
馬単2着流しの9人気ロードプレミアムが3着

1/5   京都12R
◎スペードクイーン(10人気) 3連複20820円 大本線的中
馬単2着流しの11人気ダイシンバルカンが3着

12/15 阪神11R 朝日杯フューチュリティステークス
◎クリノガウディー(9人気) 3連複3340円

12/9  中京11R 名古屋日刊スポーツ杯
エーティーラッセン(7人気) 馬単3890円 馬単5点的中

12/2  阪神12R
◎ピースマインド(6人気) 3連複8930円

12/2  中京11R チャンピオンズカップ
◎ウェスタールンド(8人気) 3連複6090円

11/18 福島12R 飯坂温泉特別
メイショウツバキ(7人気) 馬単3300円 馬単5点

11/17 京都12R
◎ガゼボ(6人気) 3連複21440円

11/17 福島11R フルーツラインカップ
◎ゴールドフラッグ(7人気) 3連複23750円
ゴールドフラッグは前日からランキングに掲載の自信の◎

11/17 福島8R
◎ジェードグリーン(7人気) 3連複2340円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

波乱必至のフェアリーステークス、日経新春杯、京成杯で
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申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆京成杯の有力馬の調教診断、評価

カイザースクルーン 評価 C

前走終了後は短期の放牧に出され12月21日に美浦に帰厩しました。
翌日の22日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

前走は放牧明けでコースで4本だけだったが
今回もコースだけだが6本やっているので攻めの量を増やしてきました。

先週はコースで1000万クラスのイノバティブと併せ馬をやり
6F84.6秒で全体時計は遅いが終い最速の13.1秒を出して
余力十分で相手に先着して内容は良かったです。

しかし、当週もコースでイノバティブと併せ馬をやり石川が乗って
強めで追っているのに5F68.7秒で全体時計が遅く先週に先着した
イノバティブが馬ナリだったのに半馬身も遅れてしまいました。

終い1Fが13.1秒だったがそのような時計が出ているような
伸びはなかったので攻めの質はイマイチで状態面に問題がありそうです。

カテドラル 評価 B

前走終了後は放牧に出され12月20日に栗東に帰厩しました。
翌日の21日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本なので攻めの量は普通です。

先週はコースで格上の準OPのバティスティーニ、ボンセルヴィーソと
3頭の併せ馬をやり遅れてしまったが6F82.6秒、5F66.9秒で
全体時計は遅くなく終い最速の12.6秒が出ているので併入できず
遅れたが時計に問題はありません。

当週はコースで単走の馬ナリで6F86.3秒で全体時計は遅いが
4Fは52.9秒、3Fは38.8秒で問題ない時計で
終いは11.8秒だったが余力十分で反応の良さが際立っていました。

近3走の当週は坂路だったが今回はコースでやりました。
前走で長距離輸送を経験してようやく馬体に実が入ったので
コースでやってきたのでしょう。

トビが大きいストライドなので小回り2000mは
ベストな条件ではないが攻めの質は良いので前走で減った馬体重が
戻っていればチャンスはありそうです。

シークレットラン 評価 C

前走終了後は短期の放牧に出され12月27日に美浦に帰厩しました。
翌日の28日から乗り込みを開始して
当週を含めて3本時計を出しています。

コース、坂路併用で3本やっているが同じ放牧明けだった
近2走は4本やっているので攻めの量は多くありません。

先週はコースで新馬のベルキューティと併せ馬をやり
5F67.0秒、4F52.3秒で余力十分で終い最速の
13.2秒を出して1馬身先着したので内容は良かったです。

しかし、当週はコースで500万のエピックスターと併せ馬を
強めでやり5F69.6秒で全体時計が遅く3Fが39.4秒で
相手と併入したが終いも13.6秒かかり突き放すことができず
反応がイマイチだったので前走より状態は下降しています。

ラストドラフト 評価 B

前走終了後は10日後の12月5日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

中6週でコースだけだが7本なので攻めの量は足りています。

先週はコースで500万クラスのダンスメーカーと併せ馬をやり
5F68.3秒で全体時計は遅いが強めで追っている相手を
馬ナリで交わして終い最速の13.0秒で大きく先着したので
攻めの内容は良かったです。

当週はPコースだったが前走の新馬戦がPコースがメインなので
問題はなく単走の馬ナリだったが5F66.5秒、4F51.5秒で
時計は標準だが道中は反応の良さが際立っていたので攻めの質は良く
状態面に問題はありません。

ランフォザローゼス 評価 C

前走終了後は短期の放牧に出され12月12日に美浦に帰厩しました。
翌日の13日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

短期の放牧明けだがコース、坂路併用7本なので攻めの量は足りています。

ただ、先週は坂路で5歳500万下ラボーナと併せ馬をやったが
4F58.0秒で全体時計が遅く終いは最速ラップだったが
13.3秒で12秒台が出せなかったので内容はイマイチでした。

当週はコースで500万クラスのドラゴンストームと併せ馬で
馬ナリでやったがマーフィーが乗って4F54.9秒で
全体時計が遅く3Fも41.0秒、終いも13.4秒で
反応もイマイチだったので状態面に問題がありそうです。

◆京成杯の危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は短期の放牧に出され12月7日に美浦に帰厩しました。
翌日の8日から乗り込みを開始して
当週を含めて8本時計を出しています。

コース、坂路併用で8本なので攻めの量は足りています。

ただ、先週はコースで新馬のフォルコメンと併せ馬をやったが
相手の外から先行していたが5F68.7秒で全体時計が遅く
1馬身も遅れてしまいました。

前走の当週も併せた相手に遅れているが相手は格上で
今回は新馬だったので攻めの内容はイマイチでした。

当週はコースで単走で強めでやったが4Fは55.6秒で
全体時計が遅かったのに3Fも40.8秒で伸びが悪く
終い1Fも13.5秒で反応がイマイチでした。

攻めの量は多いが質が悪いので状態面に問題がありそうです。

◆京成杯のレース展望、葉牡丹賞のラップ分析

今週の1月12日からの3日連続の開催は全て配信します。
月曜日の14日の会員様の配信は回数消化が無しの無料になります。


京成杯の近5年の1人気は【2.2.0.1】、
2人気は【0.1.1.3】、3人気は【1.0.1.3】で
1人気はまずまずだが2、3人気はイマイチです。

3着内の15頭中で7人気以下の人気薄は2頭しかいないが
1、2人気が共に3着内だったのは去年しかないので
ガチガチの堅い結果になっていません。

近5年の3着内の15頭の前走のクラスの内訳は重賞が4頭、
OP特別が1頭、500万クラスが6頭、新馬戦が2頭、
未勝利戦が2頭なので重賞、500万クラス組が優勢です。

重視しなければならないのは着順で近10年まで広げて新馬、
未勝利を除く3着内の前走は500万クラスならば2着以内、
OP特別ならば5着以内、重賞ならば7着以内なので
重賞、500万組で前走で大敗している馬は来ていません。

今年は前走が重賞組が3頭いるがカテドラル、ナイママ、
マードレヴォイスすべて1着から0.9秒以上も遅れた
二桁着順なのでこの3頭は疑った方がいいでしょう。

京成杯と同じ2000mの500万の葉牡丹賞の連対組が
近5年で4頭も3着内に来ているので葉牡丹賞の連対組には
注意が必要です。

今年も葉牡丹賞の勝ち馬のシークレットラン、
2着のランフォザローゼスが出走するので今年の葉牡丹賞を
当会の予想の基本のラップ分析から検証します。


2017年 葉牡丹賞 2分1秒4 上り3F35.0秒
前半5F62.0秒 後半5F59.4秒 5F差-2.6秒
後半4Fのラップ 12.0-11.7-11.3-12.0

2017年 2歳未勝利 2分3秒7 上り3F36.0秒
前半5F64.0秒 後半5F59.7秒 5F差-4.3秒
後半4Fのラップ 12.0-12.0-11.7-12.3

2016年 葉牡丹賞 2分1秒0 上り3F35.9秒
前半5F61.0秒 後半5F60.0秒 5F差-1.0秒
後半4Fのラップ 11.7-11.9-12.1-11.9

2016年 2歳未勝利 2分2秒6 上り3F36.4秒
前半5F62.0秒 後半5F60.6秒 5F差-1.4秒
上り3Fのラップ 12.1-11.9-11.8-12.7

上記は近2年の葉牡丹賞と同日の2歳未勝利戦のラップです。

16年の葉牡丹賞は後半4Fのラップの落差がほとんどなく
12秒前後が続く厳しい展開で同日の2歳未勝利戦より
1.6秒も速かったので1着だったレイデオロが翌年に
活躍するのは当然で0.2秒差の2着だったコマノインパルスが
京成杯を勝つのも納得できます。

17年の葉牡丹賞は終い1Fが大きく失速したが走破時計が
2分1秒4で未勝利より2秒3も速いので優秀ではないが
標準より上の評価ができ葉牡丹賞で1着のジェネラーレウーノが
京成杯でも1着に来れたのです。


2018年 葉牡丹賞 1分59秒6 上り3F35.3秒
前半5F60.1秒 後半5F59.5秒 5F差-0.6秒
後半4Fのラップ 12.1-11.9-11.4-12.0

2018年 2歳未勝利 2分1秒5 上り3F35.8秒
前半5F60.9秒 後半5F60.6秒 5F差-0.3秒
後半4Fのラップ 12.2-12.4-11.6-11.8

18年の葉牡丹賞は前後半5F差が-0.6秒のスローだったのに
終い1Fのラップが0.6秒も失速したのはマイナスだが
走破時計が2歳未勝利より1.9秒も速く後半4Fのラップが
47.4秒で去年と2年前の中間なのでレイデオロが勝った
16年より劣るが17年よりレベルは上です。

ラップ分析から葉牡丹賞の内容は悪くなく1着シークレットラン、
2着ランフォザローゼスは前走くらい走れば勝ち負けできるが
上記の調教診断に掲載したが2頭とも攻めの質がイマイチで
状態が下降しているので全幅の信頼は置けません。


当会と京成杯の相性は良いです。

2017年 京成杯
ガンサリュート(7人気) 馬単3970円 馬単5点

2013年 京成杯
◎ケイアイチョウサン(9人気) 3連複27420円

2008年 京成杯
◎ベンチャーナイン(12人気)
馬単13140円 3連複12800円 ダブル的中


2017年は馬単2着流しの7人気ガンサリュートが狙い通りに
2着に激走して配当は安かったが馬単を5点で的中させました。

2016年は馬単2着流しの7人気ケルフロイデが狙い通りに
2着に激走したがプロフェットの1着はないと判断して
3連複の相手に入れてしまい馬単14750円を獲り損ねてしまう
ミスをやってしまいました。

2013年は大雪で開催が延期されたので全ての会員様に無料で
買い目を提供したが9人気◎ケイアイチョウサンが読み通りに
3着に激走して3連複27420円を本線で的中させました。

2008年は12人気◎ベンチャーナインが2着に激走して
馬単13140円、3連複12800円をダブル的中させました。

今年は12頭の少頭数になったが葉牡丹賞の1着、2着が
状態がイマイチで攻めが絶品で一発ありそうな人気薄がいるので
京成杯の配信は未定だったが配信することにしました。

人気薄◎から高配当を獲りにいくので会員様は期待して下さい。


波乱必至のフェアリーステークス、日経新春杯、京成杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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