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2019年03月13日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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ファルコンステークスの調教診断、危険馬、人気馬のマイナス点

競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝


2019年の開幕週で3連複大万馬券を大本線で2本的中で大勝

1/6 中山12R
◎サブライムカイザー(8人気) 3連複32970円 大本線的中
馬単2着流しの9人気ロードプレミアムが3着

1/5 京都12R
◎スペードクイーン(10人気) 3連複20820円 大本線的中
馬単2着流しの11人気ダイシンバルカンが3着

会員様から頂いたお年玉的中の多数の画像です

京都12R 3連複20820円
201901061.jpg  201901066.png  201901067.png

中山12R 3連複32970円
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高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

18年は◎がハナ、首差の負け、相手が僅差の4着、買い方ミスで
10万、7万、6万、4万など高配当を50本以上も外したのに
人気薄◎の精度が高いので運、ツキに見放されても勝ちなのです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年の成績

03月【大穴狙い】高配当を2本的中
02月【大穴狙い】万馬券2本を含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、万馬券3本を含めて高配当を6本的中


2017年6月~2019年3月の特大万馬券の的中本数は66本で
高配当の的中は148本


2017年6月から2019年3月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+567540円
1点500円購入 純利益+945900円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+189180円

2017年6月から2019年2月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+3152580円

2018年の超特大万馬券を的中した一部の会員様の貴重な画像です

8/5 新潟11R レパードステークス
◎ビッグスモーキー(9人気) 3連複102870円

7/21 函館9R
◎リンシャンカイホウ(9人気) 3連複113340円
馬単2着流しの8人気コーラルリーフが1着

3連複の的中票数は約480票だが約3割が当会の会員様の的中です

201808052.png 201808055.jpg 201808051.png 201808053.png 201808054.png

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4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました

3連複の的中票数は僅かに155票だが約3割が当会の会員様の的中です

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス

某会員様は3連単◎軸1頭マルチで16800円購入が
払戻し3600900円で1鞍で358万円プラス

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近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

十八番の中京、ファルコンステークス、スプリングステークスで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

3/10  中京9R
マサノアッレーグラ(7人気) 馬単3290円

3/3   小倉10R 萌黄賞
ラブリロンスロンス(7人気) 馬単7830円

2/23  小倉10R くすのき賞
◎グトルフォス(4人気) 3連複7340円

2/17  東京11R フェブラリーステークス
◎ユラノト(8人気) 3連複2310円

2/17  小倉10R 日田特別
◎アスタービーナス(6人気) 3連複2090円

2/11  東京9R テレビ山梨杯
◎アモーレミオ(8人気) 3連複16830円

2/3   東京12R
◎メモリーコロネット(6人気) 3連複2630円

2/2   中京12R 西尾特別
◎ウインルチル(6人気) 3連複16220円

2/2   中京9R
◎カクテルドレス(7人気) 3連複5280円
カクテルドレスは前日からランキングに掲載した自信の◎

1/27  中京12R 蒲郡特別
◎キスミーワンス(5人気) 3連複4320円

1/27  中京11R 伊勢特別
◎ジャストコーズ(8人気) 3連複4930円
ジャストコーズは前日からランキングに掲載した自信の◎

1/26  中京11R 愛知杯
◎ワンブレスアウェイ(8人気) 3連複9010円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆ファルコンステークスの有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★ヴァッシュモン 評価 C
坂路 52.7 39.0 26.3 13.6 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され2月14日に美浦に帰厩しました。
3日後の17日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

コース、坂路併用で7本なので攻めの量は足りています。

先週はWコースで田辺が乗って単走で末強めでやって
重馬場で6F82.8秒は速い全体時計でスピードアップして
4F52.2秒も速い時計で6F、5Fは自己ベストです。
しかし、田辺が乗っていたのにテンから飛ばしたので
終いが失速して13.6秒かかったので攻めの内容はイマイチです。

当週は坂路で田辺が乗って併せ馬を予定だったが直線の手前で
相手がバテてしまい単走の馬ナリになりました。
馬場が悪い時間帯で4F52.7秒は速い全体時計だが
ラップが悪く13.7-12.7-12.7-13.6でした。

田辺が追わない馬ナリだったが終い0.9秒の失速がマイナスです。
新馬戦の当週も坂路で終い2Fが12.1-13.0秒で
同じ0.9秒の失速だったが3F38.2秒、2F25.1秒でした。
当週の2F26.3秒はかなり遅く2週連続で攻めがイマイチなので
状態面に問題がありそうです。

近年の3着内の12頭の自身の前半3F、後半3Fのラップ

2018年
35.8-34.7 35.8-34.8 36.1-34.6

2017年
35.0-34.4 34.3-34.9 34.3-35.0

2015年
34.8-36.7 34.5-36.9 35.5-35.9

2014年
34.4-35.0 34.4-35.4 34.9-35.0

2016年は田んぼのような不良馬場だったので省いています。

3着内の12頭の自身の前半3Fの平均は34.98秒、
後半3Fの平均は35.28秒になります。

2015年はやや重だったのでレース上りが36.9秒もかかり
3着内の3頭の上りも時計がかかって平均の数値を上げているので
良馬場限定ならば後半3Fの平均は34.87秒になります。

ヴァッシュモンの近走の自身の前半3F、後半3Fのラップ

ジュニアC 34.4-35.5

未勝利戦  36.0-34.1

新馬戦   35.6-35.1

ご覧の通りで新馬戦、未勝利戦の自身の前半3Fは遅いが
ジュニアカップは休養明けで自身の前半3Fは34.4秒で
テンの時計を大きく短縮させました。


ジュニアカップの自身の上りが35.5秒でメンバー中で2位で
レース上りが35.9秒だったので0.4秒しか速くなく
この時計だと少し上り時計が不足しています。

ただ、ジュニアカップは休養明けでテンから出して行き
初のマイル戦だったので多少の割り引きは必要です。


ジュニアカップの上りでは勝ち負けできないが距離短縮は歓迎で
左回りの2走前の東京が強い内容だったのでチャンスはあるが
攻めの内容がイマイチで状態面に問題がありそうなので
ヴァッシュモンに厚い印は打てません。

★ハッピーアワー 評価 B
CW 82.2 65.8 50.9 37.4 11.9 末強め

前走終了後は放牧に出され2月20日に栗東に帰厩しました。
翌日の21日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本なので攻めの量は普通です。

先週は吉田隼が乗ってWコースで単走の馬ナリでやりました。
吉田隼が乗っていたが6F82.4秒は速い全体時計で
スピードアップして4F、3Fも速い時計で6F~3Fは
自己ベストで余裕残しで終い12.8秒がでたので
攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗ってWコースで単走の末強めでやって
6F82.2秒は速い全体時計でスピードアップして
4F50.9秒も速く6Fから3Fは全て自己最速です。
頭の位置が高いフォームなので見栄えは悪いが
ゴール前は余裕があり終い11.9秒がでたので
攻めの内容は良好で状態面に問題はありません。

ハッピーアワーの近走の自身の前半3F、後半3Fのラップ

シンザン記念 35.9-35.4

デイリー杯  37.9-33.6

すずらん賞  34.8-35.8

未勝利戦   35.5-34.6

不良馬場だった16年を除く近4年の3着内の12頭の自身の
前半3Fの平均は34.98秒、後半3Fの平均は35.28秒で
15年はやや重だったのでレース上りが36.9秒もかかり
3着内の3頭の上りも時計がかかって平均の数値を上げているので
良馬場限定ならば後半3Fの平均は34.87秒になります。

ハッピーアワーは近3走のラップならば勝ち負けできないが
4走前の未勝利戦は近年の3着内のラップとほぼ同じです。


未勝利戦が今回と同じ中京1400mなのでそれくらい走れば
チャンスがあり状態も良さそうだが近3走のようなラップだと
厳しいので全幅の信頼は置けません。

★ローゼンクリーガー 評価 A
CW 50.9 37.0 11.9 強め

前走終了後は放牧に出され2月14日に栗東に帰厩しました。
翌日の15日から乗り込みを開始して
当週を含めて4本時計を出しています。

コースだけの4本なので攻めの量は少なめです。

先週は長岡が乗ってWコースで単走で負荷をかけ一杯でやり
6F79.2秒は速い全体時計でスピードアップして
5F63.3秒も速く6F~3Fは自己ベストで
テンから飛ばしたのに終いも12.5秒がでたので
攻めの内容は良好です。

当週は先週と同様で長岡が乗ってWコースで単走で強めでやって
4F50.9秒は速い全体時計で4Fは自己2番目で
3Fは先週の3F37.3秒の自己ベストを更に更新させる
速い時計を出しました。
中盤でバランスを崩したが立て直すと力強い脚さばきで
手前を変えず真っすぐ走り終い最速ラップが出たので
攻めの内容は良好で状態面に問題はありません。

ローゼンクリーガーのマイナス点は昨日のレース展望に記載したが
過去のレースで1回もメンバー最速上りがないことです。


現行の条件になった2012年以降の近7年の3着内の21頭中で
18頭が過去に芝、ダートで着順は関係なく1150~1600mで
最低でも一度はメンバー中で最速上りを使っているのです。

例外はフロンティア、ボンセルヴィーソ、インパルスヒーローだが
フロンティアは重賞の新潟2歳ステークスを2位の上りで勝ち
ボンセルヴィーソは前走のG1朝日杯で3着の実績があり
インパルスヒーローは未勝利戦でレース上りより0.7秒も速い
メンバー中で2位の上りを使っていました。

過去に重賞を勝っているかG1で3着内の実績があるか
メンバー最速上りがなくてもレース上りを0.7秒以上も上回る
速い上りを使っていればOKを上記の条件に付け加えると
近7年の21頭すべて該当するのです。

ローゼンクリーガーは2走前、3走前が2位の上りだが
レースとの差が0.3秒、0.1秒なのでジリ脚なのです。


今回と同じ中京1400mを新馬戦で勝っていて
状態が良さそうなので切り捨てることはできないが
スパッと切れる末脚がないジリ脚なので厚い印は打てません。

◆ファルコンステークスの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は7日後の3月9日から乗り込みを開始して
当週を含めて2本時計を出しています。

中1週でコース、坂路併用で2本なので攻めの量は足りています。

当週は坂路で小崎が乗って3歳未勝利と併せ馬で
馬ナリでやって1馬身先着しました。
馬場が悪い時間帯で中1週で軽めだったのを割り引いても
馬ナリで4F55.0秒は遅い全体時計です。
終い2F12.9-12.5秒で加速したが
中盤で右に大きく膨れて真っすぐ走れず相手に先着したが
手応えは最後まで格下の未勝利の方が良かったので
攻めの内容はイマイチでした。

近走の自身の前半3F、後半3Fのラップ

500万  36.0-35.1

万両賞   35.5-34.2

デイリー杯 37.3-34.5

新馬戦   37.4-34.2

不良馬場だった16年を除く近4年の3着内の12頭の自身の
前半3Fの平均は34.98秒、後半3Fの平均は35.28秒で
15年はやや重だったのでレース上りが36.9秒もかかり
3着内の3頭の上りも時計がかかって平均の数値を上げているので
良馬場限定ならば後半3Fの平均は34.87秒になります。

新馬戦、デイリー杯2歳がほぼ同じラップでこの2戦のラップでは
勝ち負けできないが万両賞のラップが近いのでチャンスはあります。

ただ、その万両賞は2着で上り3Fは最速の34.2秒だったが
3着、4着も34.2秒だったので特別に速い上りではなく
レース上りのラップが11.8-11.1-11.8秒と
終い1Fが大きく失速したので高評価できません。

それに前走の平場の500万の惨敗をどう判断するかです。
自身の前半3Fが36.0秒でこのテンの速さならば
34.5秒前後の上りが使えるのに35.1秒しか出せず
メンバー最速が34.5秒だったので最速上りを使った馬より
0.6秒も遅いのです。


2走前の万両賞のラップが好走ラップに近いことしか
プラス点がなく状態もイマイチなので厚い印は打てません。

十八番の中京、ファルコンステークス、スプリングステークスで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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