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2019年03月27日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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大阪杯の有力馬の調教診断、危険馬、人気馬のマイナス点

今年の開催12週で土日で高配当の的中なしは僅かに1週だけです
自信の人気薄◎の精度の高さ、回収率の高さが数字に表れています


3/17 阪神9R山陽特別で3連複507630円
3連単2042430円の超々特大万馬券を的中

3連複2800円が507630円で+504830円
3連単16800円が2042430円で+2025630円


自信の人気薄が◎だからこのような高配当が獲れるのです

普通では絶対に獲れない高配当を獲ってみませんか?

3連複的中票数は184票、3連単は58票ですが
的中された約3割が当会の会員様です

3/17 阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円 的中


一部の会員様から了解を得た貴重な的中画像です
会員様が買い目をアレンジされたのもあります

201903171.png  201903172.png  201903173.png  201903174.png

3連単2042430円を的中された某会員様の画像は
会員様のご希望で諸事情により掲載していません
誰もがあれかと思われる諸事情なのでご理解お願いします



競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝


高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

18年は◎がハナ、首差の負け、相手が僅差の4着、買い方ミスで
10万、7万、6万、4万など高配当を50本以上も外したのに
人気薄◎の精度が高いので運、ツキに見放されても勝ちなのです

半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年の【大穴狙い】成績 3月24日現在 回収率201.7%

1点300円購入 純利益+1012470円
1点500円購入 純利益+1687450円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+337490円

2019年の◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+1045060円

2017年6月~2019年3月の特大万馬券の的中本数は68本で
高配当の的中は150本


2017年6月から2019年3月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1978110円
1点500円購入 純利益+3296850円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+659370円

2017年6月から2019年2月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+4926210円

2018年の超特大万馬券を的中した一部の会員様の貴重な画像です

8/5 新潟11R レパードステークス
◎ビッグスモーキー(9人気) 3連複102870円

7/21 函館9R
◎リンシャンカイホウ(9人気) 3連複113340円
馬単2着流しの8人気コーラルリーフが1着

3連複の的中票数は約480票だが約3割が当会の会員様の的中です

201808052.png 201808055.jpg 201808051.png 201808053.png 201808054.png

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4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました

3連複の的中票数は僅かに155票だが約3割が当会の会員様の的中です

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス

某会員様は3連単◎軸1頭マルチで16800円購入が
払戻し3600900円で1鞍で358万円プラス

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近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

波乱必至のダービー卿チャレンジトロフィー、大阪杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

3/23  中京12R 熊野特別
アグネスリバティ(10人気) 馬単15360円

3/17  阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円

3/10  中京9R
マサノアッレーグラ(7人気) 馬単3290円

3/3   小倉10R 萌黄賞
ラブリロンスロンス(7人気) 馬単7830円

2/23  小倉10R くすのき賞
◎グトルフォス(4人気) 3連複7340円

2/17  東京11R フェブラリーステークス
◎ユラノト(8人気) 3連複2310円

2/17  小倉10R 日田特別
◎アスタービーナス(6人気) 3連複2090円

2/11  東京9R テレビ山梨杯
◎アモーレミオ(8人気) 3連複16830円

2/3   東京12R
◎メモリーコロネット(6人気) 3連複2630円

2/2   中京12R 西尾特別
◎ウインルチル(6人気) 3連複16220円

2/2   中京9R
◎カクテルドレス(7人気) 3連複5280円
カクテルドレスは前日からランキングに掲載した自信の◎

1/27  中京12R 蒲郡特別
◎キスミーワンス(5人気) 3連複4320円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆大阪杯の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★キセキ 評価 B
CW 68.2 53.1 39.0 11.7 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され2月28日に栗東に帰厩しました。
翌日の1日から乗り込みを開始して
当週を含めて14本時計を出しています。

コース、坂路併用で14本なので攻めの量は多いです。

先週は助手が乗ってWコースで負荷をかけて一杯でやり
6F83.7秒は遅い全体時計だがスピードアップして
4F51.4秒、3F37.5秒は速い時計です。
直線の中盤まで行きたがる素振りがなく折り合いがついて
仕掛けると力強い脚さばきになり終い最速の12.0秒が出たので
攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗ってWコースで単走の馬ナリでやって
行きたがる素振りが全くなく折り合いがついて終いの伸びは
良かったが5F68.2秒は遅い全体時計で4F、3Fも遅いです。

去年の毎日王冠、天皇賞秋、JCも単走の馬ナリだったが
輸送があるのに毎日王冠は4F51.4秒、3F38.1秒、
天皇賞秋は4F51.7秒、3F37.9秒、
JCは秋3戦目だったが4F52.0秒、3F38.7秒でした。

先週でほぼ仕上がったので当週を時計が遅い軽めにしたのだろうが
輸送が短い関西でこのような遅い時計は近走にないので
本数が多いのでB評価にしたがC評価に近いB評価です。

去年の大阪杯は前半5F61.1秒、後半5F57.1秒で
前後半5F差が-4.0秒の超スローペースだったが
スワーヴリチャードが向正面から強引なマクリをしたので
3着内の3頭すべてレースとの合算時計の差がプラスになる
異例のラップになりました。

去年のように何かが動いて出入りが激しくなる可能性があるが
それを考えてしまうとラップ分析はできないので良馬場が前提で
自身の前後半3Fの合算時計が71秒以下でレースの合算時計より
+0.4秒以下が勝ち負けできるラップと推測できます。

キセキの自身の前後半3Fの合算時計とレースとの誤差

有馬記念は最初の0.5Fのレースラップを省いています。

有馬記念  73.7秒 +1.5秒
ジャパンC 70.6秒 +0.3秒
天皇賞秋  70.9秒 +0.2秒
毎日王冠  69.4秒 +0.3秒

ご覧の通りで去年のジャパンカップ、天皇賞秋が71秒以下で
レースとの差が0.4秒以内なのでこの2レースと同様の
ラップで逃げれば十分チャンスがあります。

ただ、キセキに大きなマイナス点がありそれは直線が短い
小回り、内回りコースで連対したことがないことです。


過去に内回りコースは有馬記念、宝塚記念、日経賞、
すみれステークスの4回の出走があるが着順は5着、8着、
9着、3着で連対がないのです。

3着は2200mのすみれステークスだが3歳限定の
OP特別で7頭立ての少頭数だったが1着クリンチャーから
0.9秒も離されたので高評価できる3着ではないのです。

G2の時も含めて近5年の3着内の15頭で14頭が
直線が短い小回り、内回りで連対実績があり唯一の例外は
2014年の1着キズナだがラジオNIKKEI杯で
3着があったので連対実績がなくても重賞で3着内を
OKにすると15頭すべてクリアしているのです。

キズナは逃げ、差しどちらもできるがストライドが大きい
脚さばきなので内回り向きのフットワークではないのです。


去年のJC、天皇賞秋のラップが大阪杯のラップに合うので
切り捨てることはできないが小回り、内回り実績がなく
当週の攻めがイマイチなので全幅の信頼を置くことはできません。

★ブラストワンピース 評価 B
南W 49.7 35.7 12.2 強め

前走終了後は放牧に出され2月28日に美浦に帰厩しました。
3日後の3日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

コース、坂路併用で7本なので攻めの量は足りています。

先週は池添が乗ってWコースで500万ペルソナデザインと
併せ馬で負荷をかけ一杯でやって併入しました。
相手を4馬身後方から追い駆けていたが6F81.6秒は
普通の時計だがスピードアップして3F36.5秒は速い時計で
3Fは自己ベストです。
ただ、時計は速いがゴール前は余裕がなく格下の相手に差し返され
先着できず併入で手応えも相手の方が良かったので
攻めの内容はイマイチでした。

当週は池添が乗ってWコースで500万ペルソナデザインと
併せ馬で強めでやって併入しました。
4F49.7秒は速い全体時計で自己ベストで
スピードアップして3F35.7秒も速く先週に出した
自己ベストを更に更新させました。
3馬身後方から追い駆けて並びかける所まで良かったが
交わすことができず併入したがゴール前は相手の方が手応えが
優勢だったので時計は出ているが良い時の動きではないので
B評価にしました。

ブラストワンピースのマイナス点は昨日のレース展望に
詳しく掲載したので見逃した方はご覧になって下さい。

ブラストワンピースには他にもマイナス点があり
それは4歳で57kの斤量で重賞で3着内がないことです。


大阪杯がG2だった時は別定戦だったがG1になってから
定量戦になり牡馬は年齢関係なく57kになりました。

近2年で4歳は10頭出走して過去に57kで重賞で
3着内があったのは5頭いてなかった馬も5頭いる半々で
去年の1~3着は条件をクリアしていました。

57kで重賞で3着内がなかった5頭はミッキースワロー、
トリオンフ、ウインブライト、ミッキーグローリー、
ロードヴァンドールだが全て飛んでいるのです。


ブラストワンピースは530k台の大きな馬なので
57kの斤量に泣かされることはないが57kを背負って
厳しい流れの重賞で3着内の有る無しは重要なのです。

時計は出ているので仕上がり具合は悪くないが良い時と
比較するとまだまだの状態で近走のラップが合わないことと
57kで重賞で3着内がないことが大きなマイナスなので
ブラストワンピースに全幅の信頼を置くことはできません。

★ワグネリアン 評価 B
坂路 54.2 39.6 25.5 12.4 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され2月8日に栗東に帰厩しました。
4日後の12日から乗り込みを開始して
当週を含めて10本時計を出しています。

コース、坂路併用で10本なので攻めの量は足りています。

先週は福永が乗って芝コースで1000万のスーパーフェザーと
併せ馬で末強めでやって頭先着しました。
前走まで芝コースでやっていなくて芝でやるのは7日に続いて
2回目なので判断が難しいが末強めで6F78.3秒は普通で
4F49.0秒も普通の時計です。
ただ、末強めで追っていたのに格下の相手に馬ナリで差し返され
ゴール前の反応は相手の方が良かったので時計は出ているが
攻めの内容はイマイチです。

当週は助手が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
馬場が悪い時間帯で4F54.2秒は遅いが当週はいつも
全体時計が遅いのでマイナスではないが3F25.5秒は遅いです。

前走の神戸新聞杯の当週も坂路で単走で4F53.6秒、
3F39.1秒、2F24.5秒、1F11.9秒で
終い2F12.6-11.9秒で0.7秒も加速しました。

今回は2F13.1-12.4秒で前走と同じ0.7秒の
加速だったが3F39.6秒、2F25.5秒で前走より
時計が遅いので動きは悪くないが万全の仕上がりではなく
C評価に近いB評価です。

去年の大阪杯は前半5F61.1秒、後半5F57.1秒で
前後半5F差が-4.0秒の超スローペースだったが
スワーヴリチャードが向正面から強引なマクリをしたので
3着内の3頭すべてレースとの合算時計の差がプラスになる
異例のラップになりました。

去年のように何かが動いて出入りが激しくなる可能性があるが
それを考えてしまうとラップ分析はできないので良馬場が前提で
自身の前後半3Fの合算時計が71秒以下でレースの合算時計より
+0.4秒以下が勝ち負けできるラップと推測できます。

ワグネリアンの自身の前後半3Fの合算時計とレースとの誤差

神戸新聞杯 72.9秒 +1.6秒
ダービー  71.0秒 +0.4秒
皐月賞   72.9秒 +0.1秒
弥生賞   71.5秒 +1.2秒

ご覧の通りで自身の前後半3Fの合算時計が71秒以下で
レースの合算時計より+0.4秒以下は一度もないのです。


ダービーの合算時計が71.0秒で差が+0.4秒なので
ギリギリでOKにしてもいいがそのダービーの上り3Fが
イマイチだったのです。

近3年の大阪杯の上り3Fのラップ

2018年 11.1-11.4-11.6

2017年 11.7-11.6-12.0

2016年 11.3-10.9-11.4

大阪杯はゴール前に急坂があるのに終い1Fで大きくラップが
落ちないで失速しても+0.5秒以内なのです。

ダービー 11.2-11.2-12.2

ご覧の通りでダービーは終い1Fが1秒も失速していて
大阪杯ではこのようなラップにはならないのです。


キセキと違い小回りの弥生賞で2着があるのでコース適性に
問題はないので切り捨てることはできないが仕上がり具合が
80%くらいで近走で勝ち負けできるラップがないので
ワグネリアンに厚い印は打てません。

◆大阪杯の危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は12月12日に帰国してから放牧に出され
3月8日に栗東に帰厩して当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本だが前走が5本、2走前が3本で
結果を出しているので本数に問題はありません。

ただ、前走は坂路だけで2F24秒台を2本出していたが
今回はWコース併用なので坂路の2F24秒は1本だけで
好走時のパターンが違うのです。


近2走の自身の前後半3Fの合算時計とレースとの誤差

70.9秒 +0.2秒 72.4秒 +0.4秒

2走前の自身の前後半3Fの合算時計では厳しいが
前走の70.9秒は勝ち負けできるラップです。

ただ、大きなマイナス点がありそれは騎乗者です。

テン乗りになるが騎乗者は芝2000mがド下手で
今までの成績が【0.0.3.22】でボロボロなのです。

それに差し馬が苦手で3着の3回は4角で5番手以内で
先行しての流れ込みしかできないです。


攻めの本数は足りているが坂路で2F24秒台が1本だけで
攻めの質はイマイチで騎乗者も大きなマイナスなので
厚い印は絶対に打てません。

波乱必至のダービー卿チャレンジトロフィー、大阪杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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