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2019年04月03日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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桜花賞の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点を公開

今週から当会の十八番中の十八番の福島がスタートします

2018年4月15日 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました


去年の春の福島で3連複423290円の超々特大万馬券を的中

去年の春の福島は買い方ミスが数本あったのに
3週6日間で3連複423290円を含めて万馬券が3本で
トータルの高配当の的中は5本でした

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

今年も3月17日に3連複507630円を的中

3月17日の阪神で3連複507630円を的中させているが
3月、4月は超々特大万馬券が獲りやすい絶好の期間なのです

3連複28点で2年連続で3連複40万以上を獲る所が他にありますか?

普通では絶対に獲れない高配当を獲ってみませんか?


3月17日 阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円 的中


3連複2800円が507630円で+504830円
3連単16800円が2042430円で+2025630円

自信の人気薄が◎だからこのような高配当が獲れるのです

3連複的中票数は184票、3連単は58票ですが
的中された約3割が当会の会員様です

一部の会員様から了解を得た貴重な的中画像です
会員様が買い目をアレンジされたのもあります


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3連単2042430円を的中された某会員様の画像は
会員様のご希望で諸事情により掲載していません
誰もがあれかと思われる諸事情なのでご理解お願いします


競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝

高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

18年は◎がハナ、首差の負け、相手が僅差の4着、買い方ミスで
10万、7万、6万、4万など高配当を50本以上も外したのに
人気薄◎の精度が高いので運、ツキに見放されても勝ちなのです

半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年の【大穴狙い】成績 3月31日現在 回収率188.6%

1点300円購入 純利益+943170円
1点500円購入 純利益+1571950円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+314390円

2019年の◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+927460円

2017年6月~2019年3月の特大万馬券の的中本数は68本で
高配当の的中は150本


2017年6月から2019年3月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1908810円
1点500円購入 純利益+3181350円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+636270円

2017年6月から2019年2月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+4808610円

2018年の超特大万馬券を的中した一部の会員様の貴重な画像です

8/5 新潟11R レパードステークス
◎ビッグスモーキー(9人気) 3連複102870円

7/21 函館9R
◎リンシャンカイホウ(9人気) 3連複113340円
馬単2着流しの8人気コーラルリーフが1着

3連複の的中票数は約480票だが約3割が当会の会員様の的中です

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4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました

3連複の的中票数は僅かに155票だが約3割が当会の会員様の的中です

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス

某会員様は3連単◎軸1頭マルチで16800円購入が
払戻し3600900円で1鞍で358万円プラス

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近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

十八番中の十八番の福島、桜花賞で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

3/23  中京12R 熊野特別
アグネスリバティ(10人気) 馬単15360円

3/17  阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円

3/10  中京9R
マサノアッレーグラ(7人気) 馬単3290円

3/3   小倉10R 萌黄賞
ラブリロンスロンス(7人気) 馬単7830円

2/23  小倉10R くすのき賞
◎グトルフォス(4人気) 3連複7340円

2/17  東京11R フェブラリーステークス
◎ユラノト(8人気) 3連複2310円

2/17  小倉10R 日田特別
◎アスタービーナス(6人気) 3連複2090円

2/11  東京9R テレビ山梨杯
◎アモーレミオ(8人気) 3連複16830円

2/3   東京12R
◎メモリーコロネット(6人気) 3連複2630円

2/2   中京12R 西尾特別
◎ウインルチル(6人気) 3連複16220円

2/2   中京9R
◎カクテルドレス(7人気) 3連複5280円
カクテルドレスは前日からランキングに掲載した自信の◎

1/27  中京12R 蒲郡特別
◎キスミーワンス(5人気) 3連複4320円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

十八番中の十八番の福島、桜花賞で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆桜花賞の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★クロノジェネシス 評価 B
CW 86.4 69.8 54.1 40.3 11.9 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され3月14日に栗東に帰厩しました。
翌日の15日から乗り込みを開始して
当週を含めて4本時計を出しています。

コース、坂路併用で4本だが同じ休養明けだった
近2走が4本だったので攻めの量に問題はありません。

先週は北村友が乗ってWコースで500万のショージョーダと
併せ馬で馬ナリでやって頭先着しました。
6F83.4秒は少し遅い全体時計だがスピードアップして
4F52.4秒は普通だが行きっぷりは良かったです。
中盤で相手の手綱が動いているのに馬ナリのままで終い最速の
11.7秒を出して先着したので攻めの内容は良好です。

当週は北村友が乗ってWコースで1000万のメジャーレートと
併せ馬で馬ナリでやって半馬身先着しました。
6F86.4秒は遅い全体時計でその後もスピードアップしないで
4F、3Fの時計も遅く終いだけ少し仕掛ける軽めでした。

当週のWコースで全体時計が遅い併せ馬の馬ナリは
いつものことなので今回の6F86.4秒は問題ないが
3Fが40秒台はないので3Fが40.3秒だったことが
少し気になります。

遅いラップだったので中盤まで少し行きたがっていたが
許容範囲で軽快な脚さばきで終い最速の11.9秒が
余力十分ででたので攻めの内容は絶品ではないが
良いと普通の中間のB評価です。

桜花賞の近5年のレースラップ

2018年 前半4F46.6秒 後半4F46.5秒
上り3F 11.5-11.3-11.6 34.4秒

2017年 前半4F46.5秒 後半4F48.0秒
上り3F11.5-11.9-12.8 36.2秒

2016年 前半4F47.1秒 後半4F46.3秒
上り3F 11.4-11.3-11.6 34.3秒

2015年 前半4F50.0秒 後半4F46.0秒
上り3F 11.3-10.7-11.5 33.5秒

2014年 前半4F45.3秒 後半4F48.0秒
上り3F 11.4-12.8-12.1 36.3秒

2015年は逃げ馬が不在で前半4Fが50秒のスローで
17年は重馬場に近いやや重で14年はフクノドリームが
大逃げをしたので後半4F48.0秒かかる前傾ラップでした。

良馬場で大逃げする馬が不在だった年は前半4Fが46秒後半で
遅くなっても47秒前半で後半4Fが46秒台になっていて
後半3Fから2Fが加速しているのです。

クロノジェネシスの近走のレースラップ

クイーンC 1着 前半4F48.4秒 後半4F45.8秒
上り3F 11.5-11.0-11.3 33.8秒

阪神JF  2着 前半4F47.0秒 後半4F47.1秒
上り3F 11.0-11.8-12.2 35.0秒

アイビーS 1着 前半4F50.0秒 後半4F46.7秒
上り3F 11.3-11.0-11.1 33.4秒

クロノジェネシスは前半4F46秒後半~47秒前半で
後半4Fが46秒台のラップがないことがマイナス点です。

後半4Fが45.8秒で後半3Fから2Fが0.5秒加速した
クイーンCを他馬より1k重い55kで勝っているのはプラスだが
前半4Fが47.0秒だった阪神JFでは出遅れがあったが
道中は行きっぷりが悪く後方からになったことが気になる点です。


快勝したアイビーS、クイーンCが2戦とも東京なので
スローになりやすいオークスの方が良さそうで良馬場で
大逃げ馬が不在だった桜花賞のラップで走ったレースがないので
切り捨てることはできないが全幅の信頼を置くことはできません。

★ダノンファンタジー 評価 B
芝 62.4 47.6 34.5 11.7 馬ナリ

前走終了後は8日後の3月10日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で中4週で5本なので攻めの量は足りています。

先週は川田が乗ってWコースで単走の馬ナリでやりました。
6F78.3秒は速い全体時計でスピードアップして
5F50.7秒も速い時計です。
4コーナー手前まで行きたがって頭を上げていたことが
マイナスだが直線に向くと折り合って頭が下がりました。
最後まで舌を出していたが苦しがっている素振りはなく
終い12.9秒がでたので攻めの内容は普通です。

当週は川田が乗って芝コースで単走の馬ナリでやりました。
栗東は火曜日に雪が降ってWコースが重い馬場になり
当週を芝コースでやったのは問題ありません。

普通は芝コースだとラチ沿いを走るが馬場の大外をはしり
4F47.6秒は速い全体時計です。

先週と違い行きたがって頭を上げる仕草がなく
折り合いがついていたので動きに問題はないが
併せ馬でなく単走だったことが気になります。

前走のチューリップ賞も併せ馬をやらず出走していたが
次走を見据えた仕上がり途上だったので併せ馬がなくても
問題はなかったが今回は併せ馬を全くやっていないのです。

前走を除く4戦は最低でも1本は併せ馬をやっているのに
今回はないので動きに問題はないが攻めの質がイマイチなので
上がり目は少ないというのが当会の見解です。

ダノンファンタジーのマイナス点は昨日のレース展望に掲載したが
チューリップ賞を勝ったが最速上りでなかったことと
チューリップ賞のラップが3歳未勝利より遅い走破時計で
ラップもイマイチだったことです。

詳しい詳細は昨日のレース展望をご覧になって下さい。
読めば必ず納得できるはずです。


世代トップクラスなので切り捨てることはできないが
近年の名牝と違いマイナス点が多いのでダノンファンタジーに
全幅の信頼を置くことはできません。

★ビーチサンバ 評価 B
坂路 54.9 40.1 26.2 12.8 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され3月9日に栗東に帰厩しました。
翌日の10日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

コース、坂路併用で6本なので攻めの量は足りています。

先週は福永が乗ってWコースで1000万のスーパーフェザーと
併せ馬で負荷をかけ一杯でやって半馬身先着しました。
6F84.0秒は遅い全体時計だがスピードアップして
4F52.8秒は普通の時計です。
最後まで手前を変えず逆手前だったことがマイナスだが
終い11.5秒を出して攻め駆けする相手に先着したので
攻めの内容は普通です。

当週は助手が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
馬場が悪い時間帯で4F54.9秒だったが当週はいつも
全体時計が遅く前走から3走前は全て4F56.1秒なので
今回の54.9秒は問題ありません。

手前を変えず最後まで逆の右手前で走っていたので
左回りの方が良さそうな脚さばきだが余力十分で
終い2F13.4-12.8秒で加速したのでB評価にしました。

ビーチサンバの近走のレースラップ

クイーンC 2着 前半4F48.4秒 後半4F45.8秒
上り3F 11.5-11.0-11.3 33.8秒

阪神JF  3着 前半4F47.0秒 後半4F47.1秒
上り3F 11.0-11.8-12.2 35.0秒

アルテミス 2着 前半4F46.2秒 後半4F47.5秒
上り3F 11.8-11.4-11.8 35.0秒

ビーチサンバはクロノジェネシスと同様で近3走で
前半4F46秒後半~47秒前半で後半4Fが46秒台のラップが
ないことがマイナス点です。

クイーンカップが後傾ラップ、阪神JFが平均に近いラップ、
アルテミスSが前傾ラップで全く違うラップ、展開で崩れず
3着内に来るという他馬にない器用さがあるのが強みだが
どのようなラップになっても勝ち切れない弱みもあるのです。


雨で馬場が渋ればチャンスがあるが大逃げする馬がいなくて
良馬場で近年のような前半4F46秒後半~47秒前半になれば
厳しいので状態は良さそうだが厚い印は打てません。

◆桜花賞の危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 


前走終了後は放牧に出され3月5日に美浦に帰厩しました。
翌日の6日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

コース、坂路併用で7本だがサウジアラビアRCを勝った時が7本、
前走の朝日杯FSが8本なので攻めの量は足りています。

先週は杉原が乗ってWコースで準OPと併せ馬で
馬ナリでやって併入しました。
5F69.3秒は遅い全体時計だがスピードアップして
3F39.0秒は普通の時計です。
相手に先着できなかったが5馬身も外から先行して
ゴール前の手応えは優勢で終い12.5秒がでたので
攻めの内容は普通です。

当週は杉原が乗ってWコースで500万の併せ馬で
馬ナリでやって1馬身半先着しました。
相手の外から4馬身先行して中盤で相手を見るくらい
余裕があったが3F40.2秒は時計が出やすい馬場で
遅い時計でゴール前は相手に差を詰められていました

それに先週と同様で当週も併せ馬を追い駆ける追走でなく
先行したことがマイナスで過去に2週連続で併せ馬で
先行したことがないので攻めの内容はイマイチです。

2015年は逃げ馬が不在で前半4Fが50秒のスローで
17年は重馬場に近いやや重で14年はフクノドリームが
大逃げをしたので後半4F48.0秒かかる前傾ラップでした。

良馬場で大逃げする馬が不在だった年は前半4Fが46秒後半で
遅くなっても47秒前半で後半4Fが46秒台になっていて
後半3Fから2Fが加速しているのです。

近3走のレースラップ

前半4F47.7秒 後半4F46.2秒
上り3F 11.3-11.2-11.9 34.4秒

前半4F48.3秒 後半4F45.7秒
上り3F 11.3-11.1-11.7 34.1秒

前半4F47.9秒 後半4F45.7秒
上り3F 11.3-11.1-11.2 33.6秒

ご覧の通りで前半4Fが47秒前半で後半4Fが46秒台は
近3走で一度もなく同じようなラップでしか走っていないことが
この馬のマイナス点です。


近3走すべて牡馬が相手だったことが唯一のプラス点だが
3走のラップがイマイチで状態面にも問題がありそうなので
切り捨てることはできないが厚い印は絶対に打てません。

十八番中の十八番の福島、桜花賞で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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