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2019年04月10日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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皐月賞の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点を公開

有言実行 十八番の福島で3連複41890円の特大万馬券を的中
ドル箱の競馬場で勝つことが勝ち組になるセオリー、鉄則です


4/7 福島10R 燧ケ岳特別
◎マサハヤニース(9人気) 3連複41890円 的中
マサハヤニースは前日からランキングに掲載した自信の◎


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今年の3月17日に3連複507630円の超々特大万馬券を的中

去年は春の福島で3連複423290円の超々特大万馬券を的中


3月17日 阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円 的中

某会員様は当会の買い目通りに購入して2800円購入が
払戻し507630円で1鞍で50万円プラス


2018年4月15日 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円 的中
ジェスロは前日からランキングに掲載した自信の◎

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス


一部の会員様から了解を得た貴重な的中画像です
会員様が買い目をアレンジされたのもあります


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3月、4月は超々特大万馬券が獲りやすい絶好の期間なのです

3連複28点で2年連続で3連複40万以上を獲る所が他にありますか?

普通では絶対に獲れない高配当を獲ってみませんか?

自信の人気薄が◎だからこのような高配当が獲れるのです


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競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝

高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年【大穴狙い】成績 4月7日現在 回収率186.9%

1点300円購入 純利益+992040円
1点500円購入 純利益+1653400円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+330680円

2019年の◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+1023660円

2019年の【大穴狙い】の月別の成績

04月【大穴狙い】3連複41890円の万馬券を1本的中
03月【大穴狙い】3連複507630円を含め高配当を4本的中
02月【大穴狙い】万馬券2本を含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、万馬券3本を含めて高配当を6本的中


2017年6月~2019年4月の特大万馬券の的中本数は69本で
高配当の的中は151本


2017年6月から2019年4月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1957680円
1点500円購入 純利益+3262800円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+652560円

2017年6月から2019年4月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+4904870円

2018年の超特大万馬券を的中した一部の会員様の貴重な画像です

8/5 新潟11R レパードステークス
◎ビッグスモーキー(9人気) 3連複102870円

7/21 函館9R
◎リンシャンカイホウ(9人気) 3連複113340円
馬単2着流しの8人気コーラルリーフが1着

3連複の的中票数は約480票だが約3割が当会の会員様の的中です

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4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました

3連複の的中票数は僅かに155票だが約3割が当会の会員様の的中です

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス

某会員様は3連単◎軸1頭マルチで16800円購入が
払戻し3600900円で1鞍で358万円プラス

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近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

十八番中の十八番の福島、アーリントンカップ、皐月賞で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

4/7   福島10R 燧ケ岳特別
◎マサハヤニース(9人気) 3連複41890円
マサハヤニースは前日からランキングに掲載した自信の◎

3/23  中京12R 熊野特別
アグネスリバティ(10人気) 馬単15360円

3/17  阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円

3/10  中京9R
マサノアッレーグラ(7人気) 馬単3290円

3/3   小倉10R 萌黄賞
ラブリロンスロンス(7人気) 馬単7830円

2/23  小倉10R くすのき賞
◎グトルフォス(4人気) 3連複7340円

2/17  東京11R フェブラリーステークス
◎ユラノト(8人気) 3連複2310円

2/17  小倉10R 日田特別
◎アスタービーナス(6人気) 3連複2090円

2/11  東京9R テレビ山梨杯
◎アモーレミオ(8人気) 3連複16830円

2/3   東京12R
◎メモリーコロネット(6人気) 3連複2630円

2/2   中京12R 西尾特別
◎ウインルチル(6人気) 3連複16220円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

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申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆皐月賞の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★アドマイヤマーズ 評価 B
坂路 53.4 38.9 25.8 12.9 末強め

前走終了後は短期の放牧に出され3月15日に栗東に帰厩しました。
翌日の16日から乗り込みを開始して
当週を含めて8本時計を出しています。

コース、坂路併用で8本なので攻めの量は足りています。

先週は助手が乗ってWコースで準OPルタンデュボヌール、
1000万のネプチュナイトと3頭の併せ馬でやって
ルタンデュボヌールと併入しました。
6F80.5秒は速い全体時計でスピードアップして
4F50.1秒も速く6Fから3Fは全て自己ベストです。
最内のルタンデュボヌールを真ん中から8馬身半先行して
相手は攻め駆けするのでゴール前の手応えは劣勢で併入だったが
終い12.0秒で伸びていたので攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗って坂路で末強めでやりました。
馬場が悪い時間帯で重馬場で4F53.4秒は普通の全体時計だが
スピードアップして3F38.9秒は速く3Fは自己2番時計です。

2F12.9-12.9秒で加速できなかったがゴール前は
まだ余力があり雨風が強い時で終い2Fが12秒台で
失速しなかったのでB評価にしました。

昔から皐月賞は速い馬が勝つと言う格言があり近年もスピード重視なので
テン、中、終いの3拍子のラップが重要で自身の前半3F、後半3Fが
速くなければ良い結果が出せません。

近5年の3着内の15頭の近3走の合算時計の平均が最も遅かったのは
ダンビュライトの72.3秒で11頭が70.3秒~71秒9です。

近5年で合算時計の平均が遅かったのはサトノダイヤモンドの72.2秒、
キタサンブラックの72.1秒だがサトノダイヤモンドは前走で
70.5秒を出してキタサンブラックの近2走は71秒前半なので
平均が遅くても前走か近2走で速い時計が出ていれば問題ありません。

良馬場だと近年の3着内のほとんどは合算時計の平均が71秒台で
近2走で最低でも1回は69秒~71秒台がないと勝ち負けできないのです。

下記はアドマイヤマーズの近3走の合算時計と平均時計です。

アドマイヤマーズ
70.6秒 69.8秒 70.7秒 平均70.3秒

ご覧の通りでアドマイヤマーズの近3走は勝ち負けできるレベルの
スピード、時計を出しています。


ただ、アドマイヤマーズにマイナス点はあります。

それは芝1800m以上で前半4Fが47秒台のラップで
走ったことがないことです。


上記にも記載したが昔から皐月賞は速い馬が勝つと言われていて
近年もスピードがないと勝ち負けできません。

近5年の3着内の15頭中で13頭が過去に芝1800m以上で
レースの前半4Fが46秒~47秒台のレースを経験しているのです。


例外の2頭はペルシアンナイト、ダンビュライトの2頭です。

ペルシアンナイトは芝1800mを2走していて
その2走の前半4Fは52.2秒、49.4秒で遅かったが
2走ともメンバー最速上りを使い1着、2着だったので
前半4F46秒~47秒台のレースが未経験でも
メンバー最速上りで連対率100%ならばOKなのです。

ダンビュライトは芝1800m以上を2走していたが
その2走の前半4Fは49.0秒、49.8秒で
2走とも上りの順位は3位だったのに着順は3着だったので
ダンビュライトがなぜ激走できたのか当会では分かりません。

アドマイヤマーズの芝1800m以上は共同通信杯だけだが
そのレースの前半4Fは49.5秒でかなり遅く
上りの順位は2着なのでペルシアンナイトとは違うのです。


ダンビュライトの例があるので絶対にないと言い切れないが
芝1800m以上で前半4F46秒~47秒台がないことが
マイナスなのでアドマイヤマーズに全幅の信頼は置けません。

★サートゥルナーリア 評価 B
CW 87.5 69.6 54.4 39.5 12.0 馬ナリ

前走終了後は短期の放牧に出され3月13日に栗東に帰厩しました。
翌日の14日から乗り込みを開始して
当週を含めて9本時計を出しています。

コース、坂路併用で9本なので攻めの量は多いです。

先週はルメールが乗ってWコースで準OPレッドウィズダムと
併せ馬で馬ナリでやって3馬身先着しました。
6F81.1秒は速い全体時計でスピードアップして
5F66.0秒も速く6Fと5Fは自己ベストです。
一杯で追っている相手を2馬身半後方の外から馬ナリで追い駆けたが
ルメールが何もしないでもスピードの違いで交わし去って
終い11.7秒で3馬身も先着したので攻めの内容は良好です。

当週はルメールが乗ってOP馬シャケトラ、準OPレッドウィズダムと
3頭の併せ馬で馬ナリでやってシャケトラに半馬身先着しました。
3頭の真ん中から6馬身半先行して6F87.5秒は遅い全体時計で
4F54.5秒も遅い時計だったが行きたがる素振りはなく
折り合いはついていて余力十分で終い最速の12.0秒を出して
格上のシャケトラに先着したので抜群の動きではないが
大きなマイナス点はないのでB評価にしました。

ただ、近2走の当週は坂路で新馬戦を勝った時がWコースでした。
新馬戦の時も軽めで全体時計が遅かったので当週の遅い全体時計に
問題はないが当週に3頭の併せ馬をやるのは初めてなのです。

馬体重に余裕があるので当週を坂路でなくWコースで3頭の
併せ馬でやった可能性があるので当日の馬体重に注意が必要です。

サートゥルナーリアのマイナス点は昨日のレース展望に記載したが
近3走の自身の前後半3Fの合算時計の遅さで現時点だと明らかに
スピードが不足していることです。


見逃した方は昨日のブログ、メルマガをご覧になって下さい。

他にもサートゥルナーリアに大きなマイナス点があり
それはアドマイヤマーズと同様で芝1800m以上で
前半4F46秒~47秒台のレースが未経験なことです。

サートゥルナーリアの芝1800m以上は近2走だが
前半4F50.3秒、4F48.8秒でした。


前半4F46秒台~47秒台がなかったペルシアンナイトも
2走して未経験だったが2走ともメンバー最速上りを使い
1着、2着で連対率100%でした。

サートゥルナーリアは1着、1着だが2走前の萩ステークスは
2位の上りだったのでペルシアンナイトとは違うのです。

近5年で前半4F46秒台~47秒台が未経験だった
ペルシアンナイト、ダンビュライトが来ている例があるので
絶対にないとは言い切れないが単勝200円前半の1人気で
マイナス点が多いことを考えると危なっかしいので
サートゥルナーリアに厚い印は絶対に打てません。

★ダノンキングリー 評価 B
南P 64.5 50.6 37.2 11.6 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され3月25日に美浦に帰厩して
当週を含めて5本時計を出しています。

坂路がなくコースだけの5本だが前走がコースで3本、
2走前がコースで3本、坂路で1本で勝っているので
攻めの量は問題なく足りています。

先週は助手が乗ってWコースで障害未勝利キャプテンロブロイと
併せ馬で一杯でやって1馬身先着しました。
5F66.0秒は速い全体時計でスピードアップして
4F51.9秒も速く5Fと4Fは自己の2番時計です。
手綱を動かすのが相手より早かったが詰め寄られたのを
振り切って逆に突き放して終い12.5秒を出したので
攻めの内容は良好です。

当週は戸崎が乗ってPコースで単走の馬ナリでやりました。
5F64.5秒は速い全体時計でその後もスピードアップして
4F50.6秒も速く4Fと3Fは自己ベストです。

いつもの当週は併せ馬なのに単走でやってきたことが
少し気になるが4Fと3Fが自己ベスト時計で終いも余力十分で
11.6秒を出したのでB評価にしたがA評価に近いBです。

昔から皐月賞は速い馬が勝つと言う格言があり近年もスピード重視なので
テン、中、終いの3拍子のラップが重要で自身の前半3F、後半3Fが
速くなければ良い結果が出せません。

近5年の3着内の15頭の近3走の合算時計の平均が最も遅かったのは
ダンビュライトの72.3秒で11頭が70.3秒~71秒9です。

近5年で合算時計の平均が遅かったのはサトノダイヤモンドの72.2秒、
キタサンブラックの72.1秒だがサトノダイヤモンドは前走で
70.5秒を出してキタサンブラックの近2走は71秒前半なので
平均が遅くても前走か近2走で速い時計が出ていれば問題ありません。

良馬場だと近年の3着内のほとんどは合算時計の平均が71秒台で
近2走で最低でも1回は69秒~71秒台がないと勝ち負けできないのです。

下記はダノンキングリーの近3走の合算時計と平均時計です。

ダノンキングリー
70.4秒 70.8秒 71.3秒 平均70.8秒


ダノンキングリーの近3走の自身の前後半4Fの合算平均が
70.8秒なので皐月賞で勝ち負けできるレベルです。

それに新馬戦からクラスが上る毎に合算時計を短縮させ
初距離だった前走の共同通信杯で70.4秒を出して
最速上りで勝ったことが高評価できます。

ただ、その共同通信杯の前半4Fが49.5秒でかなり遅く
芝1800m以上がこの1戦だけでアドマイヤマーズ、
サートゥルナーリアと同様で前半4F46秒~47秒台が
未経験ということがマイナスです。


人気馬の中でチャンスは一番ありそうだが先週までの戸崎の
芝2000mが【0.6.4.14】で勝ち切れていないので
戸崎の乗り方一つで飛んでもおかしくありません。

◆皐月賞の危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 


前走終了後は短期の放牧に出され3月15日に栗東に帰厩しました。
翌日の16日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

コース、坂路併用で7本なので攻めの量は足りています。

先週は岩田が乗ってWコースで2頭の1000万と
3頭の併せ馬で末一杯でやって首先着しました。
6F81.4秒は普通で4F51.3秒も普通の時計です。
5馬身後方から相手を追走して内に入って終い11.7秒を出し
首先着したが馬ナリだった2頭に差し返されゴール前は
余力がありませんでした。
いつもコースで攻め駆けする馬なのに1000万の2頭より
手応えは劣勢だったので攻めの内容はイマイチでした。

当週は岩田が乗って坂路で未勝利と併せ馬で
強めでやって3馬身先着しました。
1回目の整地後から8分後で重馬場で雨風の悪条件で
4F52.6秒が出たが馬場があまり荒れていない内めを
走ったので速い時計ではありません。
それに3F39.1秒は遅く終い2F12.9-13.0秒で
加速できませんでした。
ゴール前は余力があり坂路で終いが失速することが度々あるが
当週が坂路で3F39秒台だったことは一度もないので
攻めの内容はイマイチで状態面に問題がありそうです。

良馬場だと近年の3着内のほとんどは合算時計の平均が71秒台で
近2走で最低でも1回は69秒~71秒台がないと勝ち負けできないのです。

下記は近3走の合算時計と平均です。

71.8秒 73.6秒 73.0秒 平均72.8秒

ご覧の通りで前走の合算時計71.8秒はギリギリでOKだが
2着に負けているので前走くらい走ってもスピード不足なのです。


それに過去5戦で前半4F47秒台のレースが一度もないので
現状では明らかにスピードが足らなくて勝ち負けは厳しいのです。


状態がイマイチで過去5戦の内容からスピード不足が明白なので
中山2000mは合うが厚い印は絶対に打てません。

十八番中の十八番の福島、アーリントンカップ、皐月賞で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
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入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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