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2019年04月17日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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フローラステークスの調教診断、人気馬のマイナス点を公開

今年も十八番の福島で3連複41890円の特大万馬券を的中

ドル箱の競馬場、得意な季節で勝つことが勝ち組になるセオリー、鉄則です

3月、4月は超々特大万馬券が獲りやすい絶好の期間なのです

今年の3月~4月14日現在の【大穴狙い】の成績
回収率313.0% 1点100円購入 純利益+392000円

2018年の3月~4月の2ヶ月の【大穴狙い】の成績
回収率248.9% 1点100円購入 純利益+353680円


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2年連続で3月~4月でここまでの成績を出している所がありますか?

3連複28点で2年連続で3連複40万以上を獲る所が他にありますか?

普通では絶対に獲れない高配当を獲ってみませんか?

自信の人気薄が◎だからこのような高配当が獲れるのです

嘘、偽りの的中がある場合は開設当時から
全額返金しているので正真正銘の成績です


今年、去年の3連複10万~50万の超特大万馬券を的中した
一部の会員様の貴重な的中画像です

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競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝

高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年【大穴狙い】の成績 4月14日現在 回収率174.8%

1点300円購入 純利益+912840円
1点500円購入 純利益+1521400円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+304280円

2019年の◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+889260円

2019年の【大穴狙い】の月別の成績

04月【大穴狙い】3連複41890円の万馬券を1本的中
03月【大穴狙い】3連複507630円を含め高配当を4本的中
02月【大穴狙い】万馬券2本を含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、万馬券3本を含めて高配当を6本的中


2017年6月~2019年4月の特大万馬券の的中本数は69本で
高配当の的中は151本


2017年6月から2019年4月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1878480円
1点500円購入 純利益+3130800円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+626160円

2017年6月から2019年4月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+4770470円

近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

十八番中の十八番の福島、フローラステークスで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

4/7   福島10R 燧ケ岳特別
◎マサハヤニース(9人気) 3連複41890円
マサハヤニースは前日からランキングに掲載した自信の◎

3/23  中京12R 熊野特別
アグネスリバティ(10人気) 馬単15360円

3/17  阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円

3/10  中京9R
マサノアッレーグラ(7人気) 馬単3290円

3/3   小倉10R 萌黄賞
ラブリロンスロンス(7人気) 馬単7830円

2/23  小倉10R くすのき賞
◎グトルフォス(4人気) 3連複7340円

2/17  東京11R フェブラリーステークス
◎ユラノト(8人気) 3連複2310円

2/17  小倉10R 日田特別
◎アスタービーナス(6人気) 3連複2090円

2/11  東京9R テレビ山梨杯
◎アモーレミオ(8人気) 3連複16830円

2/3   東京12R
◎メモリーコロネット(6人気) 3連複2630円

2/2   中京12R 西尾特別
◎ウインルチル(6人気) 3連複16220円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆フローラステークスの調教診断、人気馬のマイナス点を公開

★ウィクトーリア 評価 B
南W 53.5 39.3 12.8 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され4月5日に美浦に帰厩して
2日後の7日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本なので攻めの量は足りています。

先週は助手が乗ってWコースで1000万のアラスカノオーロラと
併せ馬で馬なりでやって1馬身先着しました。
助手が乗って不良馬場で4F53.5秒は普通の全体時計だが
相手の外から4馬身半先行して余力十分で12.8秒を出して
先着したので攻めの内容は良好です。

当週は戸崎が乗ってWコースで500万のコンダクトレス、
未勝利シゲルコハクと3頭の併せ馬で馬ナリでやって
2馬身先着しました。
4F53.8秒は普通の全体時計で3F39.6秒は少し遅いが
行きっぷりがかなり良くて強めで追っている相手を6馬身後方から
追い駆けて余力十分の12.8秒を出して2馬身先着したので
攻めの内容は良好です。

近5年の3着内の15頭の過去のレースで出した
自身の前半3F、後半3Fの合算時計の最速時計です。


2018年 71.7秒 71.1秒 70.8秒

2017年 72.1秒 70.2秒 69.9秒

2016年 71.2秒 71.2秒 71.1秒

2015年 70.7秒 71.5秒 70.1秒

2014年 71.8秒 70.3秒 70.7秒

最速は17年の3着のフローレスマジックの69.9秒で
最も遅いのは17年の1着のモズカッチャンの72.1秒で
72秒台はモズカッチャンだけで15頭の平均は70.96秒で
勝ち負けできる持ち時計は71秒前後です。

ウィクトーリアの過去4走の自身の前後半3Fの合算時計

71.1秒 70.5秒 75.3秒 70.9秒


3走前の札幌2歳ステークスは馬場が重かったので
75.3秒で遅かったが前走、4走前の新馬戦は逃げて
71秒前後を出しました。

2走前の赤松賞は逃げることができず後方からだったが
メンバー2位の33.9秒の上りで合算時計70.5秒なので
現状は勝ち負けできるスピードがあります。

ただ、ウィクトーリアには大きなマイナス点があり
それは直線が長い外回りコースの実績がないことです。

近5年の3着内の15頭中で14頭が過去に直線が長い
外回りコースで3着内があり例外はノームコアだけなのです。


ノームコアには重賞で3着内の実績あり能力上位だったが
ウィクトーリアは重賞で7着で大敗しています。

ノームコアと同じ先行脚質なので絶対にないとは言い切れないが
実績不足なのでウィクトーリアに全幅の信頼は置けません。

★エアジーン
11日南W 68.6 53.2 39.3 13.2 馬ナリ

当週の攻めが明日なので先週11日の時計を掲載しています。

前走終了後は6日後の3月29日から乗り込みを開始して
先週まで2本時計を出しています。

明日を入れるとコース、坂路併用で中3週で3本になるので
攻めの量は普通です。

先週は助手が乗ってWコースで未勝利グルファクシーと
併せ馬で馬ナリでやって半馬身先着しました。
不良馬場で5F68.6秒は遅い全体時計だが
スピードアップして4F53.2秒は普通の時計です。
馬ナリだった未勝利を2馬身半外から先行して
終い13.2秒を出して先着したので攻めの内容は普通です。

エアジーンのマイナス点は昨日のレース展望に記載したが
近3走の自身の前後半3Fの合算時計が遅く現時点で
勝ち負けできるスピードがないことです。


見逃した方は昨日のブログ、メルマガバックナンバーを
確認して下さい。

エアジーンには他にも2つのマイナス点があり
1つ目はウィクトーリアと同じで外回りコース実績がないことで
2つ目は過去に34秒4以内の速い上りが使えていないことです。


昨日のレース展望にも記載したが開幕週なのでスピード、
速い上りがないと勝ち負けできないレースで近5年の3着内の
15頭中で13頭が過去のレースで33秒台~34.4秒以内の
速い上りを使っているのです。

例外の2頭はチェッキーノ、パールコードです。
チェッキーノの近3走の最速上りは34.8秒なので
条件をクリアしていないが2走前の上りは35.1秒で
メンバー2位の上りより0.7秒も速い鬼脚を使っていて
3走すべて最速上りでした。


パールコードの近3走の最速上りは34.6秒で
3走の上りの順位は2位、3位、3位でした。

33秒台~34.4秒以内の上りが使えていなくても
近走が全てメンバー最速上りか2位の上りより0.7秒以上も
速い上りがあればOKにすると近5年の3着内の15頭中で
14頭が該当するのです。

エアジーンの近3走の上りの順位は2位、3位、2位で
36.1秒、35.1秒、34.7秒で34.4秒以内がなく
現状で勝ち負けできる上りが使えていないのです。


パールコードの例があるので絶対にないとは言い切れないが
現時点は自身の前後半3Fの合算時計が遅く勝ち負けできる
速い上りも使えていないのでエアジーンに厚い印は打てません。

★シャドウディーヴァ 評価 A
南W 52.6 38.1 12.3 馬ナリ

前走終了後は7日後の3月23日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で中4週で5本なので攻めの量は足りています。

先週は岩田が乗ってWコースで1000万のプリエンプトと
併せ馬で強めでやって1馬身先着しました。
不良馬場で5F67.7秒は少し遅い全体時計だが
スピードアップして4F51.3秒も速い時計で
相手を5馬身後方から追い駆けて余力十分で1F12.7秒を出して
先着したので攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗ってWコースで先週と同じプリエンプトと
併せ馬で馬ナリでやって半馬身先着しました。
4F52.6秒は普通の全体時計だがスピードアップして
3F38.1秒は速い時計で一杯で追っている相手を
3馬身後方から追い駆けて余力十分の馬ナリで交わして
終い最速の12.3秒を出して先着したので攻めの内容は良好で
状態面に問題はありません。

シャドウディーヴァの過去4走の自身の前後半3Fの合算時計

72.3秒 70.8秒 70.8秒 71.4秒


前走のフラワーカップはスローだったのに縦長の展開になり
出遅れてしまったので合算時計が72.3秒で遅くなったが
2走前のフリージア賞は牡馬が相手で70.8秒、
3走前の未勝利勝ちは牡馬相手でやや重だったが70.8秒なので
2走前、3走前くらい走れば勝ち負けできます。

過去に33秒台の速い上りを4回も使っていて直線が長い
外回りコースの実績もあるので現時点でシャドウディーヴァに
大きなマイナス点はありません。

状態が良さそうで大きなマイナス点がないので扱い方が難しいです。

◆フローラステークスの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 


前走終了後は当週を含めて3本時計を出しています。

コースだけだが中3週で3本なので攻めの量は普通です。

先週は助手が乗ってWコースで1000万と併せ馬で
馬ナリでやって併入しました。
重馬場だったが6F86.4秒は遅い全体時計で
その後もスピードアップしないで4F55.0秒は遅い時計です。
3馬身半後方から相手を追い駆けて終い12.3秒を出して
併入したがテンの時計が遅いので攻めの内容はイマイチです。

当週は助手が乗ってWコースで未勝利と併せ馬で
強めでやって併入しました。
6F85.9秒は遅い全体時計でその後もスピードアップしないで
4F53.3秒は遅い時計です。
一杯で追っている相手を外から追い駆けて終い12.0秒を
余力十分で出して併入したが相手は7戦して掲示板にも載れない
かなり弱い未勝利なので先着できなかったのはマイナスです。

それに輸送に不安があるのがミエミエで2週続けてWコースで
6F85秒以上は今までにないので攻めの内容はイマイチで
状態面に問題がありそうです。

過去3走の自身の前後半3Fの合算時計

70.5秒 71.7秒 73.2秒

3走前の新馬戦の合算時計は73.2秒は遅く
2走前の若駒ステークスは牡馬相手で71.7秒で
新馬戦から大きく時計を短縮させ前走はメンバー最速上りの
34.8秒を使い70.5秒を出して勝ちました。

レースを使う毎に合算時計を短縮させているので
徐々に強くなっていることが分かります。

ただ、エアジーンと同じで近走で速い上りがないことが
大きなマイナスです。


近5年の3着内の15頭中で13頭が過去のレースで
33秒台~34.4秒以内の速い上りを使っているのです。

例外の2頭はチェッキーノ、パールコードです。
チェッキーノの近3走の最速上りは34.8秒なので
条件をクリアしていないが2走前の上りは35.1秒で
メンバー2位の上りより0.7秒も速い鬼脚を使っていて
3走すべて最速上りでした。

パールコードの近3走の最速上りは34.6秒で
3走の上りの順位は2位、3位、3位でした。

33秒台~34.4秒以内の上りが使えていなくても
近走が全てメンバー最速上りか2位の上りより0.7秒以上も
速い上りがあればOKにすると近5年の3着内の15頭中で
14頭が該当するのです。

この馬の近走の上りの順位は1位、4位、1位だが
上りは34.8秒、34.9秒、35.5秒で
全て34秒8以上で速い上りは使えてないのです。

前走、3走前が最速上りだが前走は同じ上りが他に2頭、
3走前は他に1頭いて驚くような上りではないのです。


ジリ脚だったパールコードの例があるので絶対にないとは
言い切れないが輸送に不安があり2週連続で遅い時計で
状態面に問題がありそうなので厚い印は絶対に打てません。

十八番中の十八番の福島、フローラステークスで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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