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2019年05月02日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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NHKマイルカップの有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点を公開

ドル箱の競馬場、得意な季節で勝つことが勝ち組になるセオリー、鉄則です

3月、4月は超々特大万馬券が獲りやすい絶好の期間で
2年連続でほぼ同じ成績だったことがマグレでなく本物である証です

今年の3月~4月の2ヶ月の【大穴狙い】の成績
回収率238.7% 1点100円購入 純利益+346640円

2018年の3月~4月の2ヶ月の【大穴狙い】の成績
回収率248.9% 1点100円購入 純利益+353680円


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2年連続で3月~4月でここまでの成績を出している所がありますか?

3連複28点で2年連続で3連複40万以上を獲る所が他にありますか?

普通では絶対に獲れない高配当を獲ってみませんか?

自信の人気薄が◎だからこのような高配当が獲れるのです

嘘、偽りの的中がある場合は開設当時から
全額返金しているので正真正銘の成績です


今年、去年の3連複10万~50万の超特大万馬券を的中した
一部の会員様の貴重な的中画像です

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競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝

高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年【大穴狙い】の成績 4月29日現在 回収率154.8%

1点300円購入 純利益+776760円
1点500円購入 純利益+1294600円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+258920円

2019年の◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+553260円

2019年の【大穴狙い】の月別の成績

04月【大穴狙い】3連複41890円を含め高配当を3本的中
03月【大穴狙い】3連複507630円を含め高配当を4本的中
02月【大穴狙い】万馬券2本を含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、万馬券3本を含めて高配当を6本的中


2017年6月~2019年4月の特大万馬券の的中本数は70本で
高配当の的中は153本


2017年6月から2019年4月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1742400円
1点500円購入 純利益+2904000円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+580800円

2017年6月から2019年4月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+4434470円

近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

得意な新潟、NHKマイルカップで
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入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

4/29  新潟12R
ボナヴィーゴ(6人気) 馬単4880円

4/20  福島12R 花見山特別
シュプリームゾーン(8人気) 馬単15760円

4/7   福島10R 燧ケ岳特別
◎マサハヤニース(9人気) 3連複41890円
マサハヤニースは前日からランキングに掲載した自信の◎

3/23  中京12R 熊野特別
アグネスリバティ(10人気) 馬単15360円

3/17  阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円

3/10  中京9R
マサノアッレーグラ(7人気) 馬単3290円

3/3   小倉10R 萌黄賞
ラブリロンスロンス(7人気) 馬単7830円

2/23  小倉10R くすのき賞
◎グトルフォス(4人気) 3連複7340円

2/17  東京11R フェブラリーステークス
◎ユラノト(8人気) 3連複2310円

2/17  小倉10R 日田特別
◎アスタービーナス(6人気) 3連複2090円

2/11  東京9R テレビ山梨杯
◎アモーレミオ(8人気) 3連複16830円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
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◆NHKマイルカップの有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★アドマイヤマーズ 評価 B
坂路 56.6 41.3 26.8 12.9 馬ナリ

前走終了後は6日後の4月20日から乗り込みを開始して
当週を含めて4本時計を出しています。

コース、坂路併用で中2週で4本なので攻めの量は多いです。

先週は助手が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
馬場が荒れた時間帯で4F52.0秒は速い全体時計で
皐月賞から11日後なのにテンから速いラップを刻みました。
ゴール前で手前を急に変えたことが少し気になったが
躍動感があり2F12.7-12.5秒が余力十分で出たので
攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
馬場が荒れた時間帯で不良馬場だったので全体時計が
4F56.6秒で遅くなりました。
2F13.9-12.9秒で馬ナリで1秒加速したので
B評価にしたが先週と同じで道中で手前を2回変えました。
時計を出さずに折り合い重視でやったのに手前を変えていたので
B評価にしたがC評価に近いBです。

近5年の3着内の15頭中で自身の前後半3Fの合算時計が
70秒以上は15年の3着のミュゼスルタンの1頭しかいなくて
15頭の平均は69.50秒でレースの差の平均は+0.226秒です。


アドマイヤマーズの近走の自身の前後半3Fの合算時計とレースとの差

皐月賞   4着 70.8秒(+1.3)

共同通信杯 2着 70.6秒(+0.2)

朝日杯FS 1着 69.8秒(+0.1)

デイリー杯 1着 70.7秒(±0)

ご覧の通りで合算時計の60秒台は朝日杯しかないが
レースとの差が+0.1秒の快勝なのでチャンスはあります。

ただ、アドマイヤマーズにマイナス点があります。


近5年のNHKマイルカップのレースの前後半4Fのラップ

18年 46.3-46.5 17年 46.1-46.2

16年 46.0-46.8 15年 47.2-46.3

14年 46.6-46.6

ご覧の通りで15年の前半4Fは47.2秒だったが
他の4年は前半4F、後半4Fともに46秒台なのです。

皐月賞 46.6-46.9 共同通信杯 49.5-45.3

朝日杯 47.7-46.2 デイリー杯 49.5-45.9

ご覧の通りで皐月賞の前後半4Fのラップが46秒台だったが
4着に負けてしまいました。

1着のサートゥルナーリアとは着差が0.4秒しかなく
ベスト距離でなく外に出せない1枠1番だったことを考えると
チャンスはあるが2走前~4走前のラップだと厳しいのです。


皐月賞のラップで走ればチャンスはあるが2走前~4走前では
厳しく当週の攻めの内容から上積みはないのでアドマイヤマーズに
全幅の信頼は置けません。

★グランアレグリア 評価 A
南W 68.8 53.5 38.9 12.4 馬ナリ

前走終了後は10日後の4月17日から乗り込みを開始して
当週を含めて3本時計を出しています。

コース、坂路併用で中3週で3本なので攻めの量は普通です。

先週は助手が乗ってWコースでで単走の馬ナリでやりました。
時計が出やすい馬場で5F72.7秒は遅い全体時計で
その後もスピードアップしないで3F42.2秒も遅い時計だが
遅いラップでも行きたがることなく折り合いがついていて
手前を変えることなく余力十分で終い13.5秒が出たので
攻めの内容は普通です。

当週はルメールが乗ってWコースで障害未勝利のキングドラゴンと
併せ馬で馬ナリでやって1馬身半先着しました。
重馬場だったが5F68.8秒は遅い全体時計でした。
ただ、道中から行きっぷりが良く3F38.9秒は速く
強めで追っている相手を2馬身後方から追い駆けて
中盤で正手前に変わるとスイッチが入って余力十分で交わして
12.4秒が出たので攻めの内容は良好で状態面に問題はありません。

近5年の3着内の15頭中で自身の前後半3Fの合算時計が
70秒以上は15年の3着のミュゼスルタンの1頭しかいなくて
15頭の平均は69.50秒でレースの差の平均は+0.226秒です。

グランアレグリアの近走の自身の前後半3Fの合算時計とレースとの差

桜花賞   1着 69.1秒(+0.4)

朝日杯FS 3着 70.2秒(+0.5)

サウジRC 1着 70.9秒(±0)

ご覧の通りでグランアレグリアはレースを使う毎に自身の合算時計を
短縮させ桜花賞の合算時計ならば勝ち負けできます。

ただ、アドマイヤマーズと同様で桜花賞のレースの前後半4Fの
ラップは近5年のNHKマイルカップと全く違うのです。


近5年のNHKマイルカップのレースの前後半4Fのラップ

18年 46.3-46.5 17年 46.1-46.2

16年 46.0-46.8 15年 47.2-46.3

14年 46.6-46.6

ご覧の通りで15年の前半4Fは47.2秒だったが
他の4年は前半4F、後半4Fともに46秒台なのです。

桜花賞 47.7-45.2 朝日杯 47.7-46.2

サウジRC 48.5-45.7

ご覧の通りで近3走で前半4F、後半4Fが46秒台のラップは
一度もないのです。


近3走のレースの後半4Fのラップが45.2秒、46.2秒、
45.7秒で全て47秒以下なので普通の逃げ先行馬ではないが
前半4Fが46秒台になった場合に押し切れるのかという
不安があるので状態は良さそうだが全幅の信頼は置けません。

★ファンタジスト 評価 A
坂路 53.1 38.3 24.7 11.9 一杯

前走終了後は4日後の4月18日から乗り込みを開始して
当週を含めて3本時計を出しています。

坂路だけだが中2週で3本なので攻めの量は足りています。

先週は助手が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
朝一番で4F56.4秒は遅かったが
皐月賞から11日後を考えると問題のない時計で
遅いラップでも折り合いがついて2F13.7-13.3秒で
加速したので攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗って坂路で負荷をかけ一杯でやりました。
朝一番で馬場が荒れていない時間帯だったが不良馬場で
4F53.1秒で3F38.3秒は速い時計で
馬場が緩かったのに力強い脚さばきで真っすぐ走り
2F12.8-11.9秒で0.9秒も加速したので
攻めの内容は良好で状態面に問題はありません。

近5年の3着内の15頭中で自身の前後半3Fの合算時計が
70秒以上は15年の3着のミュゼスルタンの1頭しかいなくて
15頭の平均は69.50秒でレースの差の平均は+0.226秒です。

ファンタジストの近走の自身の前後半3Fの合算時計とレースとの差

皐月賞   13着 71.6秒(+2.1)

スプリングS 2着 72.0秒(+0.5)

朝日杯FS  4着 70.4秒(+0.7)

グランアレグリアは近3走で徐々に合算時計を短縮させているが
ファンタジストは逆で合算時計が遅くなっているのです。

距離が長くなる毎に合算時計が遅くなっているので
普通に考えれば1200~1400mがベストです。


近5年のNHKマイルカップのレースの前後半4Fのラップ

18年 46.3-46.5 17年 46.1-46.2

16年 46.0-46.8 15年 47.2-46.3

14年 46.6-46.6

ご覧の通りで15年の前半4Fは47.2秒だったが
他の4年は前半4F、後半4Fともに46秒台なのです。

皐月賞 46.6-46.9 スプリングS 47.9-47.8

朝日杯 47.7-46.2

皐月賞のレースの前半4F、後半4Fは60秒台だが
サートゥルナーリアから1.6秒遅れの13着の大敗なので
高評価できません。


状態は良さそうだが近3走の自身の前後半3Fの合算時計が遅く
レースの前後半4Fが60秒台で結果が出せていないので
ファンタジストに厚い印は絶対に打てません。

◆NHKマイルカップの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は放牧に出され4月9日に栗東に帰厩しました。
翌日の10日から乗り込みを開始して
当週を含めて9本時計を出しています。

コース、坂路併用で9本なので攻めの量は多いです。

先週は騎乗騎手が乗ってWコースでOP馬、準OPと
3頭の併せ馬で末一杯でやって1馬身先着しました。
6F82.4秒は普通の全体時計だが加速がイマイチで
4F53.7秒は遅い全体時計です。
7馬身半後方から相手を追い駆けて最内から抜け出して
先着したが手応えは準OPの方が上でゴール前は詰め寄られました。
攻め駆けするので終い最速の11.6秒が出たが道中の時計が遅く
4F53.7秒ならばもっと動く馬なので攻めの内容はイマイチです。

当週は騎乗騎手が乗ってWコースで1000万と併せ馬で
馬ナリでやって1馬身先着しました。
重馬場だったが4F53.6秒は遅い全体時計で
過去のレースでこのような時計はなく最も遅いです。
一杯で追っている相手を2馬身後方から追い駆けて
手前を変えず余力十分で交わして1F11.6秒がでたが
4Fが時計ならばもっと動く馬でそれに今まで当週は
6F、5Fからだったのに今回は4Fからだったので
攻めの内容はイマイチです。

この馬のマイナス点は昨日のレース展望に掲載したが
近走の自身の前後半4Fの合算時計が遅く現状はスピード不足で
かなりの成長がないと勝ち負けできるレベルでないことです。

それに他にもマイナス点があります。


近5年のNHKマイルカップのレースの前後半4Fのラップ

18年 46.3-46.5 17年 46.1-46.2

16年 46.0-46.8 15年 47.2-46.3

14年 46.6-46.6

ご覧の通りで15年の前半4Fは47.2秒だったが
他の4年は前半4F、後半4Fともに46秒台なのです。

前走  48.6-47.8 2走前 48.5-46.2

3走前 47.3-46.9 4走前 49.0-46.7

3走前が47.3-46.9秒だがそのレースは2着に負けていて
そのレースの1着、3着馬は重賞で大敗してるので高評価できる
3着ではないのです。


休養期間中にスピードがアップしている可能性があるので
切り捨てることはできないがかなりの成長がないと厳しく
2週続けて攻めの内容がイマイチなので厚い印は打てません。

得意な新潟、NHKマイルカップで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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