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2019年05月08日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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ヴィクトリアマイルの有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点を公開

有言実行で5月もロケットスタート 5月1週目の回収率は375.1%

得意な新潟で3連複85530円の特大万馬券を的中


5/4 新潟12R 五泉特別
◎ロジムーン(12人気) 3連複85530円
ロジムーンは前日からランキングに掲載した自信の◎

的中買い目を1000円購入され払い戻しが855300円など
五泉特別を的中された一部の会員様の了解を得て多くの的中画像です


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ドル箱の競馬場、得意な季節で勝つことが勝ち組になるセオリー、鉄則です

3月~5月は超々特大万馬券が獲りやすい絶好の期間で
2年連続でほぼ同じ成績だったことがマグレでなく本物である証です

今年の3月~5月5日現在の【大穴狙い】の成績
回収率250.1% 1点100円購入 純利益+409370円

2018年の3月~5月の3ヶ月の【大穴狙い】の成績
回収率205.5% 1点100円購入 純利益+362560円


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2年連続で3月~5月でこのような好成績を出している所がありますか?

3連複28点で2年連続で3連複40万以上を獲る所が他にありますか?

普通では絶対に獲れない高配当を獲ってみませんか?

自信の人気薄が◎だからこのような高配当が獲れるのです

嘘、偽りの的中がある場合は開設当時から
全額返金しているので正真正銘の成績です


今年、去年の3連複10万~50万の超特大万馬券を的中した
一部の会員様の貴重な的中画像です

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競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝

高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年【大穴狙い】の成績 5月5日現在 回収率164.9%

1点300円購入 純利益+964950円
1点500円購入 純利益+1608250円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+321650円

2019年の◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+1059650円

2019年の【大穴狙い】の月別の成績

05月【大穴狙い】3連複85530円の特大万馬券を1本的中
04月【大穴狙い】3連複41890円を含め高配当を3本的中
03月【大穴狙い】3連複507630円を含め高配当を4本的中
02月【大穴狙い】万馬券2本を含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、万馬券3本を含めて高配当を6本的中


2017年6月~2019年5月の特大万馬券の的中本数は71本で
高配当の的中は154本


2017年6月から2019年5月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1930590円
1点500円購入 純利益+3217650円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+643530円

2017年6月から2019年5月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+4940860円

近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

得意な新潟、京王杯SC、ヴィクトリアマイルで
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入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

5/4   新潟12R 五泉特別
◎ロジムーン(12人気) 3連複85530円
ロジムーンは前日からランキングに掲載した自信の◎

4/29  新潟12R
ボナヴィーゴ(6人気) 馬単4880円

4/20  福島12R 花見山特別
シュプリームゾーン(8人気) 馬単15760円

4/7   福島10R 燧ケ岳特別
◎マサハヤニース(9人気) 3連複41890円
マサハヤニースは前日からランキングに掲載した自信の◎

3/23  中京12R 熊野特別
アグネスリバティ(10人気) 馬単15360円

3/17  阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円

3/10  中京9R
マサノアッレーグラ(7人気) 馬単3290円

3/3   小倉10R 萌黄賞
ラブリロンスロンス(7人気) 馬単7830円

2/23  小倉10R くすのき賞
◎グトルフォス(4人気) 3連複7340円

2/17  東京11R フェブラリーステークス
◎ユラノト(8人気) 3連複2310円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
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◆ヴィクトリアマイルの有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★ミッキーチャーム 評価 C
CW 86.1 68.8 53.3 38.0 11.8 馬ナリ
坂路 55.4 40.4 25.7 12.6 馬ナリ

前走終了後は8日後の4月14日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で中4週で5本なので攻めの量は足りています。

先週の1週前は坂路で軽くやるだけで本格的な時計を出さず
5月5日にWコースで時計を出しました。
5日は助手が乗ってWコースで単走の馬ナリでやったが
6F86.1秒は遅い全体時計でその後もスピードアップしないで
4F53.3秒も遅い時計です。
終い11.8秒が余力十分で出たがテンの時計が遅いので
内容のある時計ではなく攻めの内容はイマイチです。

当週は調教師が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
馬場が荒れた時間帯だったが馬場の真ん中から少し外を走り
4F55.4秒は遅い全体時計でその後もスピードアップしないで
25.7秒は遅い時計です。

終い2F13.1-12.6秒で加速したが当週が坂路は
今まで一度もないことがマイナスです。

初めての関東遠征だった2走前の中山牝馬ステークスの
当週は川田が乗ってWコースで単走の馬ナリで6F80.4秒、
5F65.2秒、終い12.3秒の速い時計を出してしまい
イレ込んでパドックで暴れてしまいレース前に終わったので
当週は今までにない坂路で時計を遅くしたのでしょう。

もしこのレースがG1でなく前哨戦ならば何も気にしないが
初めての東京で初のマイルG1で攻めのパターンを変える
ギャンブルをやってきたので攻めの内容は高評価できません。

ヴィクトリアマイルは先週のNHKマイルカップと同様で
テン、中、終いの3拍子のラップが重要でスピード、スタミナの
両面を持ち合わせていなければ勝ち負けできません。

先週のNHKマイルカップの調教診断の中でグランアレグリアは
前半4F、後半4Fが46秒台の経験がないのでラップ分析から
全幅の信頼は置けないと掲載しました。


スタートミスがあったが前半4Fが45.8秒の高速ラップになり
結果は5着に降着で人気を裏切ったので当会のラップ分析に
間違いはなかったのです。

近5年の3着内の15頭中で自身の合算時計が70秒以上は
17年の1着アドマイヤリードの70.0秒でレースとの差の
最大は16年の2着のミッキークイーンの+0.7秒で
15頭の自身の前後半3Fの合算時計の平均は69.18秒です。

ミッキーチャームの近5走の自身の前後半3Fの合算時計とレースとの差

阪神牝馬  1着 69.4秒 +0.2秒

中山牝馬 14着 73.0秒 +1.5秒

秋華賞   2着 71.1秒 +0.2秒

藻岩山   1着 71.6秒 ±0秒

2走前~4走前のラップでは勝ち負けできないが
前走の阪神牝馬ステークスくらい走ればチャンスあります。

ただ、ミッキーチャームに大きなマイナス点があります。

それは芝1600m以上でメンバー中で3位以内で
33.7秒以下の速い上りで3着内がないことです。

近5年の3着内の15頭中で12頭が芝1600~1800mで
メンバー中で3位以内で32.8秒~33.7秒の速い上りで
3着内の実績があるのです。


ミッキーチャームは前走の阪神牝馬ステークスで33.4秒の上りで
勝っているが順位は8位タイで出走した14頭が全て33秒台なので
高評価できる上りではないのです。

函館の芝1800mでメンバー最速の34.1秒の上りで
勝っているがレース上りが34.2秒で0.1秒しか速くないので
このレースの上りも高評価できないのです。

2015年はレース上りが35.0秒かかる特殊なラップになって
ミナレットが3着に残ったが近5年で15年以外の他の4年の上りは
34.0秒、33.8秒、34.3秒、34.3秒なので
遅くても33秒後半の上りが使えないと厳しいのです。

2015年のような特殊なラップになれば多少はチャンスあるが
今年は大逃げする馬がいなくてレース上りを大きく上回る
速い上りがなく状態面にも問題がありそうなので厚い印は打てません。

★ラッキーライラック 評価 A
CW 82.7 65.8 51.4 38.0 11.6 末強め
坂路 50.7 37.1 24.3 12.3 一杯

前走終了後は短期の放牧に出され4月19日に栗東に帰厩して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で中4週で5本なので攻めの量は足りています。

先週は助手が乗ってWコースで1000万のギラーミンと
併せ馬で末一杯でやって1馬身先着しました。
重馬場で6F82.7秒は遅い全体時計だが
スピードアップして4F51.4秒は速い全体時計です。
4馬身後方から相手を外から追い駆けて直線の中盤で相手の手綱が
動いているのを馬ナリで並びかけ助手が軽く追っただけで
相手を交わして余力十分で終い最速の11.6秒を出して
先着したので攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗って坂路で1000万のギラーミンと
併せ馬で負荷をかけ一杯でやって5馬身先着しました。
馬場が荒れた時間帯で4F50.7秒は速い全体時計で
3F、2Fも速い時計で4Fは自己ベストで3Fは3番目だが
2Fは自己2番目の時計です。

1馬身半後方から追い駆けて終い2F12.0-12.3秒で
加速できなかったが相手を交わす時の加速が抜群に良く
手前を変えず力強い脚さばきで大きく先着したので
攻めの内容は良好で状態面に問題はありません。

ラッキーライラックのマイナス点は昨日のレース展望に掲載したが
ラップ分析から桜花賞以降は速い前後半3Fの合算時計が出せなくなり
成長が止まって早熟だった可能性が高いことです。

見逃した方は昨日のブログ、メルマガをご覧になって下さい。

ラッキーライラックには他にもマイナス点があります。

それはレースの後半4Fが45~46秒台の速いラップで
結果を出していないことです。


近5年のヴィクトリアマイルレースの後半4Fのラップは
45.5秒、46.0秒、45.8秒、46.4秒、46.1秒で
46.5秒以上は一度もありません。

阪神牝馬のレースの後半4Fは45.7秒で8着

中山記念のレースの後半4Fは47.2秒で2着

秋華賞のレースの後半4Fは47.0秒で9着

オークスのレースの後半4Fは47.3秒で3着

桜花賞のレースの後半4Fは46.5秒で2着

ご覧の通りでレースの後半4Fが46.5秒以下で
好走したのは桜花賞だけで45.7秒で速いラップだった
前走の阪神牝馬ステークスは8着で負けているので
ラッキーライラックは後半4Fからのラップ分析からも
桜花賞からの成長が見られなく早熟の可能性が大なのです。


状態は良さそうなので切り捨てることはできないが
ラップ分析から早熟の可能性が高く一気にパフォーマンスを
上げることは厳しいので厚い印は絶対に打てません。

★レッドオルガ 評価 B
坂路 54.3 38.5 24.9 12.2 一杯
坂路 54.7 38.9 24.9 12.4 末強め

前走終了後は短期の放牧に出され4月19日に栗東に帰厩しました。
翌日の20日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で中4週で5本なので攻めの量は足りています。

先週は北村友が乗って坂路で未勝利のアルテラローザと
併せ馬で一杯でやって首先着しました。
朝一番で重馬場で4F54.3秒は遅い全体時計だが
スピードアップして2F24.9秒は速い時計です。
3馬身半後方から相手を追い駆けて馬ナリだった格下に
首しか先着できなかったが2F12.7-12.2秒で
0.7秒加速したので攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗って坂路で単走で末強めでやりました。
朝一番で4F54.7秒は遅い全体時計だが
スピードアップして2F24.9秒は速い時計で
終い2F12.5-12.4秒で加速したので
評価はBで状態面に問題はありません。

左手前が好きなのか中盤でも手前を変えず逆手前だったが
走りがスムーズだったので問題はなく東京コースで
3着内を外したことがないのが分かります。

近5年の3着内の15頭中で自身の合算時計が70秒以上は
17年の1着アドマイヤリードの70.0秒でレースとの差の
最大は16年の2着のミッキークイーンの+0.7秒で
15頭の自身の前後半3Fの合算時計の平均は69.18秒です。

レッドオルガの近5走の自身の前後半3Fの合算時計とレースとの差

阪神牝馬  7着 69.7秒 +0.3秒

東京新聞杯 2着 69.0秒 -0.2秒

ターコイズ 6着 70.6秒 +0.7秒

紅葉S   1着 69.4秒 +0.2秒

出遅れてしまい6着だったターコイズS以外は全て69秒台で
レースとの差が+0.3秒以内で安定していて近4走中で3走が
69秒台は人気馬の中でアエロリットとレッドオルガしかいません。

普通にゲートを出れば勝ち負けできる能力があるが
5歳でG1レースの出走が初めてが大きなマイナスです。


近10年まで広げて5歳の3着内は10頭いるが
5歳でG1レースが未経験はいないのです。

近10年まで広げて5歳でG1レースが初めてで
5人気以内は2015年のカフェブリリアントしかいないが
結果は4人気で5着で3着内を外しました。


状態が良さそうで勝ち負けできる合算時計があるので
切り捨てることはできないが5歳でG1レースが初めては
大きなマイナスなので全幅の信頼を置くことはできません。

◆ヴィクトリアマイルの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走後は1月31日に帰国して放牧に出され
4月17日に帰厩して当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本だが海外遠征帰りを考えると
攻めの量は少ないです。

先週は調教師が乗ってWコースで1000万と併せ馬で
強めでやって併入しました。
重馬場で4F50.5秒は速い全体時計でスピードアップして
3F37.0秒も速い時計です。
ゴール前の手応えは相手の方が良かったが4馬身後方から
外から相手を追い駆けて終い12.7秒が余力十分で出たので
攻めの内容は普通です。

当週は調教師が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
1回目の整地後から5分後で4F51.2秒は普通の全体時計だが
時計が出やすい馬場の真ん中を走って2F25.2秒は遅く
2F12.2-13.0秒で失速しました。

当週の坂路の単走の馬ナリは問題ないが去年の毎日王冠は
当週と同様で調教師が乗って馬ナリで2F24.3秒を出して
終い2F12.2-12.1秒で加速していました。

当週の坂路の単走で終いが13.0秒以上かかったのは
新馬戦の13.1秒しかないので今回の0.8秒も失速して
終い13.0秒かかったのはマイナスで攻めの量も多くないので
状態面に問題がありそうです。

近5年の3着内の15頭中で自身の合算時計が70秒以上は
17年の1着アドマイヤリードの70.0秒でレースとの差の
最大は16年の2着のミッキークイーンの+0.7秒で
15頭の自身の前後半3Fの合算時計の平均は69.18秒です。

近走の自身の前後半3Fの合算時計とレースとの差

マイルCS 12着 70.0秒 +0.5秒

毎日王冠   1着 69.1秒 ±0秒

安田記念   2着 68.6秒 +0.1秒

ヴィクトリア 4着 69.4秒 +0.2秒

マイルCSは苦手な関西遠征の京都だったので合算時計が
近走にない70秒台だったがその他は全て69.4秒以内で
レースとの差が+0.2秒以内なので2走前以降のような
走りができれば勝ち負けは確実です。

不安な点は近2走のレースの前半4Fが47秒台だったことです。

マイルCSのレースの前半4Fは47.1秒で
毎日王冠のレースの前半4Fは47.3秒で遅いのです。


近5年のレースの前半4Fは46.8秒、47.9秒、45.7秒、
45.5秒、46.2秒で2016年は逃げ馬が不在で逃げ馬でない
レッドリヴェール、カフェブリリアントが先行して47.9秒という
近年にない遅い前半4Fになったのです。

今年も2016年と同様でどうしても逃げたい馬が不在なので
レースの前半4Fが47秒台になる可能性があるがその16年は
スローだったので3着内の3頭は全て後方二桁番手から33秒台の
速い上りを使った追い込み馬だったのです。


レースの前半4Fが47秒台なり後方からの差し、追い込みが
不発ならば多少はチャンスあるが攻めの量が少なく当週の攻めも
イマイチだったので厚い印は絶対に打てません。

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高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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