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2019年05月15日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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オークスの有力馬の調教診断、ラップ分析から人気馬のマイナス点を公開

有言実行で5月もロケットスタート

早くも万馬券3本含めて高配当を5本的中

先週は京王杯SC、万馬券2本含めて高配当を4本的中

得意な新潟の爆発が止まりません

先週に配信した新潟の5鞍すべてで人気薄穴馬が3着内に激走

先々週は得意な新潟で3連複85530円の特大万馬券を的中


5/4 新潟12R 五泉特別
◎ロジムーン(12人気) 3連複85530円
ロジムーンは前日からランキングに掲載した自信の◎

的中買い目を1000円購入され払い戻しが855300円など
五泉特別を的中された一部の会員様から掲載の了解を得た的中画像です


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ドル箱の競馬場、得意な季節で勝つことが勝ち組になるセオリー、鉄則です

3月~5月は超々特大万馬券が獲りやすい絶好の期間で
2年連続でほぼ同じ成績だったことがマグレでなく本物である証です

今年の3月~5月12日現在の【大穴狙い】の成績
回収率243.1% 1点100円購入 純利益+426930円

2018年の3月~5月の3ヶ月の【大穴狙い】の成績
回収率205.5% 1点100円購入 純利益+362560円


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2年連続で3月~5月でこのような好成績を出している所がありますか?

3連複28点で2年連続で3連複40万以上を獲る所が他にありますか?

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自信の人気薄が◎だからこのような高配当が獲れるのです

嘘、偽りの的中がある場合は開設当時から
全額返金しているので正真正銘の成績です


今年、去年の3連複10万~50万の超特大万馬券を的中した
一部の会員様の貴重な的中画像です

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競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝

高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年【大穴狙い】の成績 5月12日現在 回収率165.1%

1点300円購入 純利益+1017630円
1点500円購入 純利益+1696050円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+339210円

2019年の◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+1120710円

2019年の【大穴狙い】の月別の成績

05月【大穴狙い】3連複85530円を含め高配当を5本的中
04月【大穴狙い】3連複41890円を含め高配当を3本的中
03月【大穴狙い】3連複507630円を含め高配当を4本的中
02月【大穴狙い】万馬券2本を含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、万馬券3本を含めて高配当を6本的中


2017年6月~2019年5月の特大万馬券の的中本数は73本で
高配当の的中は158本


2017年6月から2019年5月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1983270円
1点500円購入 純利益+3305450円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+661090円

2017年6月から2019年5月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+5001920円

近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

得意な新潟の最終週、オークスで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

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入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

5/12 新潟11R 赤倉特別
◎ジャーミネイト(9人気) 3連複17080円
ジャーミネイトは前日からランキングに掲載した自信の◎

5/12 新潟7R
◎ノーブルアース(9人気) 3連複9780円

5/11 東京11R 京王杯SC
リナーテ(6人気) 馬単4160円

5/11 新潟9R
キングドンドルマ(10人気) 馬単12140円

5/4  新潟12R 五泉特別
◎ロジムーン(12人気) 3連複85530円
ロジムーンは前日からランキングに掲載した自信の◎

4/29 新潟12R
ボナヴィーゴ(6人気) 馬単4880円

4/20 福島12R 花見山特別
シュプリームゾーン(8人気) 馬単15760円

4/7  福島10R 燧ケ岳特別
◎マサハヤニース(9人気) 3連複41890円
マサハヤニースは前日からランキングに掲載した自信の◎

3/23  中京12R 熊野特別
アグネスリバティ(10人気) 馬単15360円

3/17  阪神9R 山陽特別
◎ロイヤルメジャー(9人気) 3連複507630円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

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◆オークスの有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★クロノジェネシス 評価 B
CW 84.3 68.1 53.0 38.8 11.7 馬ナリ

前走終了後は短期の放牧に出て4月23日に栗東に帰厩しました。
翌日の24日から乗り込みを開始して
5月2日、8日、12日に栗東CWトラックで調教をやっています。
当週を含めて4本時計を出しています。

コースだけだが4本なので攻めの量は普通です。

先週は北村友が乗ってWコースで500万のサマーセントと
併せ馬で馬ナリでやって頭先着しました。
5月8日のWコースは最近にない時計が出やすい馬場だったので
6F85.1秒は遅い全体時計で4F54.0秒も遅い時計です。
馬ナリだった相手を9馬身後方から追い駆けて抜け出したが
ゴール前は相手に詰め寄られて終いが12.6秒かかって
先着は頭だけだったので攻めの内容はイマイチです。

当週は先週は北村友が乗ってWコースで500万のサマーセントと
併せ馬で馬ナリでやって半馬身先着しました。
6F84.3秒は遅い全体時計で4F53.0秒も遅い時計だが
時計以上に伸びは良かったです。
先週と同じ相手との併せ馬で先週はゴール前で馬ナリの相手に
詰め寄られて先着が頭だけで内容はイマイチだったが
当週は馬ナリで10馬身後方から追い駆けて交わしてから
相手が強めで追って来るが交わされるような雰囲気がなく
余力十分で11.8秒を出したので攻めの内容は良好です。

近5年のオークスの前後半4F差、上り3Fのラップ、
終い2Fから1Fの失速の時計です。

2018年 オークス
前半4F47.6秒 後半4F47.3秒 -0.3秒
上り3F34.9秒 12.2-11.1-11.6 +0.5秒

2017年 オークス
前半4F49.7秒 後半4F45.7秒 -4.0秒
上り3F34.1秒 11.3-11.2-11.6 +0.4秒

2016年 オークス
前半4F47.4秒 後半4F47.2秒 -0.2秒
上り3F34.5秒 11.4-11.5-11.6 +0.1秒

2015年 オークス
前半4F48.6秒 後半4F46.7秒 -1.9秒
上り3F34.8秒 11.3-11.6-11.9 +0.3秒

2014年 オークス
前半4F48.0秒 後半4F47.1秒 -0.9秒
上り3F35.1秒 12.0-11.3-11.8 +0.5秒

近5年のオークスは前後半4F差が-4.0秒の超スローペースでも
平均ペースに近い-0.2~-0.3秒でも終い1Fは2F目から
大きく失速しないで終い2Fと1Fとの差は+0.1~+0.5秒で
幅は小さく終い2F目のラップがほとんど11秒台前半なのです。

下記はクロノジェネシスの近走のラップです。

桜花賞
前半4F47.7秒 後半4F45.0秒 -2.7秒
上り3F35.2秒 10.8-11.0-11.5 +0.5秒

クイーンカップ
前半4F48.4秒 後半4F45.8秒 -2.6秒
上り3F33.8秒 11.5-11.0-11.3 +0.3秒

桜花賞、クイーンカップは2走とも終い2F目が11.0秒で
終い1Fの失速が+0.5秒、+0.3秒なので勝ち負けできる
ラップで結果を出しています。

ただ、桜花賞の前後半4F差が-2.7秒の超スローペースで
クイーンカップも-2.6秒でペースが遅いことがマイナスです。


17年のオークスが前後半4F差が-4.0秒の超スローだったが
近10年まで広げても前後半4F差が-1.0秒以上のスローは
17年の-4.0秒、15年の-1.9秒、09年の-1.1秒の
3回しかないのです。

フラワーカップの前後半4F差が-1.8秒だったので
コントラチェックが同じようなラップを刻んで逃げれば
チャンスが出てくるから抽選待ちのジョディーが出走すると
テンの3F、ゲートはコントラチェックより速いので
フラワーカップのようなスローにならない可能性が高いのです。

クロノジェネシスは阪神JFが前後半4F差が+0.1秒だったが
出遅れがあったが追走に苦労して行きっぷりが悪く他の4戦は
前後半4F差が-2.7秒、-2.6秒、-4.3秒、-2.9秒の
超スローペースです。


ジョディーが除外になりダートだが近2走で逃げ切った
メイショウアテスカも除外になりコントラチェックが楽に逃げれば
クロノジェネシスにチャンスが出てくるが阪神JFのような平均ペース、
ハイペースになるとテンに置かれるので状態は良さそうだが
展開待ちのクロノジェネシスに厚い印は打てません。

★コントラチェック 評価 B
南W 69.9 53.5 39.7 12.8 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され4月24日に美浦に帰厩しました。
翌日の25日から乗り込みを開始して
4月27日、29日、5月5日、7日に美浦坂路、
5月8日、12日に美浦南Wトラックで調教をやっています
当週を含めて7本時計を出しています。

コース、坂路併用で7本なので攻めの量は足りています。

先週は助手が乗ってWコースで単走の馬ナリでやったが
3F44.6秒で終いも13.7秒の軽めでした。
フラワーカップの1週前もWコースで単走の馬ナリだったが
4F51.8秒、3F38.2秒、1F12.7秒という
まともな時計を出していたので先週の内容はイマイチです。

当週は杉原が乗ってWコースで障害OP馬のドラゴンストームと
併せ馬で馬ナリでやって併入しました。
5F69.9秒は遅い全体時計でその後もスピードアップしなで
3F39.7秒は遅い時計だったが遅いラップでも行きたがらず
折り合いがついていました。
5馬身後方から追い駆けて相手も馬ナリで併入だったが
手応えは優勢で余力十分で終い最速の12.8秒が出たので
攻めの内容は良好です。

コントラチェックのマイナス点は昨日のレース展望に記載したが
フラワーカップ、菜の花賞のラップが近5年のオークスのラップと
合わないことです。

コントラチェックには他にも大きなマイナス点があり
それは16頭以上の多頭数のレース経験がないことです。


近5年の3着内の15頭中で14頭が16頭以上の頭数で
3着内があり例外はルージュバックだけなのです。

ルージュバックは8頭、10頭、9頭の少頭数で3連勝して
18頭立てだった桜花賞は1人気で9着に負けてしまったが
多頭数のレース経験がありました。


コントラチェックはフラワーカップが13頭だったが
他の4戦は9頭、10頭、6頭、7頭で勝って下さいの少頭数で
コントラチェックのような馬は近5年で来ていないのです。

能力の高さは認めているので切り捨てることはできないが
16頭以上の出走がないことは大きなマイナスなので
コントラチェックに全幅の信頼を置くことはできません。

★ラヴズオンリーユー 評価 C
坂路 54.7 40.2 26.2 12.8 馬ナリ

前走終了後は短期の放牧に出され4月27日に栗東に帰厩しました。
翌日の28日から乗り込みを開始して
5月5日、12日に栗東坂路、
5月2日、8日に栗東CWトラックで調教をやっています。
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で中5週で5本なので攻めの量は足りています。

先週はデムーロが乗って京王杯SCに出走したエントシャイデンと
併せ馬で負荷をかけ一杯で2馬身半先着しました。
5月8日のWコースは時計が出やすい馬場だったが
6F80.9秒は速い全体時計でスピードアップして
4F51.3秒も速く自己ベストを大きく更新させました。
3馬身後方から相手を追い駆けていたが格上のOP馬を
直線の中盤で交わすと差を大きく広げてゴール前は目一杯でないのに
終い11.4秒が出たので攻めの内容は良好です。

当週は坂井が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
朝一番から3分後で馬場が荒れ始めた時間帯で
4F54.7秒は遅い全体時計でその後もスピードアップしないで
2F26.2秒も遅い時計です。
前走の当週も坂路の単走の馬ナリだったが3F39.4秒、
2F25.6秒で終い2Fは12.9-12.7秒で
2Fとも12秒台だったが今回は2F13.4-12.8秒で
2F目が13秒台だったのです。

先週に坂路で自己ベストの速い時計を出したので
当週は軽めにしたのだろうが輸送に不安があるのがミエミエの
今までにない遅い時計だったので攻めの内容はイマイチです。

近5年のオークスは前後半4F差が-4.0秒の超スローペースでも
平均ペースに近い-0.2~-0.3秒でも終い1Fは2F目から
大きく失速しないで終い2Fと1Fとの差は+0.1~+0.5秒で
幅は小さく終い2F目のラップがほとんど11秒台前半なのです。

下記はラブズオンリーユーの近走のラップです。

忘れな草賞
前半4F48.5秒 後半4F47.1秒 -1.4秒
上り3F35.0秒 11.5-11.5-12.0 +0.5秒

白菊賞
前半4F46.7秒 後半4F46.0秒 +0.2秒
上り3F35.2秒 11.8-11.7-11.7 ±0秒

忘れな草賞の終い1Fが12.0秒で11秒台でなかったことと
終い2F目が11.5秒だったが0.1~0.2秒の僅差なので
大きな割り引きでなく終い1Fの失速が0.5秒だったので
忘れな草賞は高評価できるラップです。

白菊賞は終い2Fが共に11.7秒だったので高評価できないが
前後半4F差が+0.2秒を最速上りで差し切ったことはプラスです。

馬体重が450k前後で大きくない馬体で長距離輸送が初めてという
不安があるがそれ以上にマイナスなことはコントラチェックと同じで
近3走の頭数が9頭、9頭、8頭で少頭数しかやっていないことです。

近5年の3着内の15頭中で14頭が16頭以上の頭数で
3着内があり例外はルージュバックだけなのです。


ルージュバックは8頭、10頭、9頭の少頭数で3連勝して
18頭立てだった桜花賞は1人気で9着に負けてしまったが
ラブズオンリーユーは16頭以上の多頭数の経験がないので
近5年でラブズオンリーユーのような馬は来ていないのです。

忘れな草賞のような走りができれば勝ち負けできるが
長距離輸送が初めてなので当週の攻めが軽く16頭以上の出走が
未経験は大きなマイナスなので全幅の信頼を置くことはできません。

◆オークスの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 


前走終了後は10日後の4月17日から乗り込みを開始して
4月29日、5月2日、4日、5日、9日、
5月12日に栗東CWトラックに栗東坂路で調教をやっています。

当週を含めて7本時計を出しています。

コース、坂路併用で中5週で7本なので攻めの量は多いです。

先週は調教師が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
馬場が荒れた時間帯だったが4F56.7秒は遅い全体時計で
その後もスピードアップしないで2F25.9秒は遅い時計です。
いつもの1週前はWコースで坂路だったのは新馬戦の時だけです。
その新馬戦も今回と同じ東京だったが1週前は坂路で併せ馬で
4F52.5秒で終い2F12.4-12.1秒を出して
10馬身も先着する時計を出していました。
今回のような時計が遅いのは今までになく初めてなので
攻めの内容はイマイチです。

当週は騎乗する騎手が乗って坂路で単走の馬ナリでやりました。
馬場が荒れた時間帯だったが4F55.4秒は遅い全体時計で
その後もスピードアップしないで2F25.9秒も遅い時計です。

3走前、4走前の当週が坂路だったので当週の坂路は問題ないが
3走前は2F13.-12.8秒で4走前は12.8-12.4秒で
加速していたのに今回は2F12.8-13.1秒で逆ラップで
加速できなかったので攻めの内容はイマイチです。

この馬のマイナス点は桜花賞で最速上りが使えず3着内を外して
1800m以上の出走がなく1600mをメンバー最速上りで
勝ったことがなく1600mで3着内を外したことがあることです。

去年の1~3着は1800m以上の出走が一度もなかったが
近10年まで広げて桜花賞で最速上りが使えず3着内を外して
1800mの出走がなく3着内に来た馬は8頭います。

その8頭は全て1600mを最速上りで最低でも1回は勝っていて
ジェンティルドンナはチューリップ賞で4着で3着内を外したが
桜花賞を最速上りで勝っているので近10年まで広げても
例外はメイショウマンボだけなのです。


メイショウマンボは阪神JF、桜花賞がともに10着だったが
1600mを最速上りで勝っていました。

この馬は桜花賞で最速上りが使えず3着内を外して
1600mで最速上りで勝ったことなく近10年まで広げても
このような馬は一頭も来ていなくて攻めの内容もイマイチなので
厚い印は絶対に打てません。

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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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