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2019年05月29日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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安田記念の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点を公開

先週は3連複25420円、2週前は3連複20760円の万馬券を的中

5/25 京都12R
◎ドリームソルジャー(8人気) 3連複25420円 的中

5/19 新潟8R
◎ネオヴィットーリア(9人気) 3連複20760円
馬単2着流し7人気ソールライトが1着で万馬券大本線的中
ネオヴィットーリアは前日からランキングに掲載した自信の◎

5月は万馬券5本含めて高配当を10本的中

GWで多くのお金を使った会員様は数倍になって戻ってきたでしょう

5月の回収率は192.2%

1点300円購入+277500円 500円購入+462500円

5月は運がなく3連複52920円、3連複50130円など

多くの特大万馬券を僅差で獲り損ねたのに

5月は万馬券5本含めて高配当の的中は10本でした

得意な新潟で3連複85530円の特大万馬券を的中


5/4 新潟12R 五泉特別
◎ロジムーン(12人気) 3連複85530円
ロジムーンは前日からランキングに掲載した自信の◎


的中買い目を1000円購入され払い戻しが855300円など
五泉特別を的中された一部の会員様から掲載の了解を得た的中画像です


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ドル箱の競馬場、得意な季節で勝つことが勝ち組になるセオリー、鉄則です

3月~5月は超々特大万馬券が獲りやすい絶好の期間で
2年連続でほぼ同じ成績だったことがマグレでなく本物である証です

今年の3月~5月26日現在の【大穴狙い】の成績
回収率225.4% 1点100円購入 純利益+439140円

2018年の3月~5月の3ヶ月の【大穴狙い】の成績
回収率205.5% 1点100円購入 純利益+362560円


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2年連続で3月~5月でこのような好成績を出している所がありますか?

3連複28点で2年連続で3連複40万以上を獲る所が他にありますか?

普通では絶対に獲れない高配当を獲ってみませんか?

自信の人気薄が◎だからこのような高配当が獲れるのです

嘘、偽りの的中がある場合は開設当時から
全額返金しているので正真正銘の成績です


今年、去年の3連複10万~50万の超特大万馬券を的中した
一部の会員様の貴重な的中画像です

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競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝

高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年【大穴狙い】の成績 5月26日現在 回収率161.3%

1点300円購入 純利益+1054260円
1点500円購入 純利益+1757100円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+351420円

2019年の◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+1165870円

2019年の【大穴狙い】の月別の成績

05月【大穴狙い】3連複85530円を含め高配当を10本的中
04月【大穴狙い】3連複41890円を含め高配当を3本的中
03月【大穴狙い】3連複507630円を含め高配当を4本的中
02月【大穴狙い】万馬券2本を含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、万馬券3本を含めて高配当を6本的中


2017年6月~2019年5月の特大万馬券の的中本数は75本で
高配当の的中は163本


2017年6月から2019年5月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+2019900円
1点500円購入 純利益+3366500円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+673300円

2017年6月から2019年5月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+5047080円

近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

波乱必至の安田記念で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

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入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

◆直近の高配当的中

5/25 京都12R
◎ドリームソルジャー(8人気) 3連複25420円

5/19 新潟12R 石打特別
リープフラウミルヒ(8人気) 馬単3400円 馬単5点

5/19 新潟8R
◎ネオヴィットーリア(9人気) 3連複20760円
馬単2着流し7人気ソールライトが1着で万馬券大本線的中
ネオヴィットーリアは前日からランキングに掲載した自信の◎

5/18 新潟12R 飛竜特別
トーホウビスカヤ(10人気) 馬単7670円 馬単5点

5/18 新潟11R 大日岳特別
メイラヴェル(7人気) 馬単6860円 馬単5点

5/12 新潟11R 赤倉特別
◎ジャーミネイト(9人気) 3連複17080円
ジャーミネイトは前日からランキングに掲載した自信の◎

5/12 新潟7R
◎ノーブルアース(9人気) 3連複9780円

5/11 東京11R 京王杯SC
リナーテ(6人気) 馬単4160円 馬単5点

5/11 新潟9R
キングドンドルマ(10人気) 馬単12140円 馬単5点

5/4  新潟12R 五泉特別
◎ロジムーン(12人気) 3連複85530円
ロジムーンは前日からランキングに掲載した自信の◎

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

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◆安田記念の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★アーモンドアイ 評価 A
南W 82.3 66.3 51.3 37.6 12.3 馬ナリ

ドバイから4月2日に帰国してその後に放牧に出され
5月10日に美浦に帰厩して当週を含めて6本時計を出しています。

コースだけだが6本なので攻めの量は足りています。

先週はルメールが乗ってWコースで3勝馬のアンティノウス、
3勝馬のノチェブランカと3頭の併せ馬で馬ナリでやって
真ん中のアンティノウスに2馬身先着しました。
重馬場で6F84.7秒は遅い全体時計だが
スピードアップして4F52.5秒は速い時計です。

強めで追っている相手を3馬身後方から追い駆けて
最内に入って中盤で真ん中のアンティノウスに並びかけるが
ルメールが何もしていないのに馬ナリで交わして
手前を変えることなく正手前のままで余力十分で
終い12.7秒を出して先着したので攻めの内容は良好です。

当週はルメールが乗ってWコースで先週と同じアンティノウス、
ノチェブランカと3頭の併せ馬で馬ナリでやって
真ん中のアンティノウスに3馬身先着しました。
重馬場で6F82.3秒は自己ベストの速い全体時計で
スピードアップして4F51.3秒、3F37.6秒も速い時計です。

強めで追っている真ん中のアンティノウスを3馬身後方から追い駆けて
最内に入って馬ナリで相手に並びかけスピードの違いで楽に交わして
手前を変えず正手前のままで余力十分で終い1F12.7秒が出たので
攻めの内容は良好で状態面に問題はありません。

下記は良馬場だった近5年の3着内の自身の前後半3Fの合算時計で
2014年は田んぼのような不良馬場だったので対象外にしています。

2018年 68.5秒 68.6秒 68.7秒

2017年 68.7秒 68.3秒 68.9秒

2016年 68.9秒 69.2秒 69.7秒

2015年 69.1秒 69.2秒 69.2秒

2013年 68.6秒 68.9秒 68.8秒

良馬場だった近5年の自身の前半3Fの平均は35.14秒、
上り3Fの平均は33.74秒で前後半3Fの合算時計の
平均は68.88秒になります。

自身の前半3Fの最速はロゴタイプの33.9秒、
最も遅いのはフィエロの36.2秒で36秒台は
ショウナンマイティの36.1秒で近5年の15頭で
僅かに2頭しかしません。

合算時計の最速は去年の2着のロゴタイプの68.3秒、
最も遅いのは2016年の3着のフィエロの69.7秒です。

アーモンドアイの国内の近走の自身の前後半3Fと合算時計

ジャパンC 1着 36.3秒 34.1秒 70.4秒

秋華賞   1着 36.8秒 33.6秒 70.4秒

オークス  1着 37.1秒 33.2秒 70.3秒

桜花賞   1着 36.1秒 33.2秒 69.3秒

ジャパンカップを2分20秒6というレコードで勝ったが
自身の前後半3Fの合算は70.4秒で秋華賞が70.4秒で
オークスが70.3秒なので同じような時計で走っただけなので
ジャパンカップの時計は特別に速くはないのです。

合算時計が60秒台は桜花賞の69.3秒しかないが
その桜花賞が同じマイル戦なので桜花賞くらい時計で走れば
勝ち負けできます。


ただ、桜花賞の自身の前半3Fが36.1秒だったが
4角は後ろから数えた方が早い12番手のかなり後ろになり
ジャパンカップは2番手からだったが自身の前半3Fは
36.3秒で速くないのです。


上記に掲載したが近5年の3着内の15頭で自身の前半3Fが
36秒台は2頭しかいなくて今の馬場で前半3F36秒台で行って
届くのかという不安があるのです。

海外遠征帰りになるが状態は良さそうで搭載エンジン、
能力の高さで走ってしまう可能性があるが近走のラップから
追走に苦労して差しが届かずのケースがありえるので
アーモンドアイに全幅の信頼は置けません。

★インディチャンプ 評価 B
坂路 51.6 37.1 24.2 12.4 一杯

前走終了後は短期の放牧に出され5月11日に栗東に帰厩しました。
翌日の12日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

坂路だけだが5本なので攻めの量は足りています。

先週は福永が乗って坂路で鳴尾記念のブラックスピネルと
併せ馬で強めでやって5馬身先着しました。
馬場が荒れた時間帯で4F51.0秒は速い全体時計で
スピードアップして2F24.1秒も速く2Fは自己ベストの時計です。

2F11.9-12.2秒で加速できなかったが
回転が速いピッチ走法で手前を変えることなく正手前で走り
1馬身後方から相手を追い駆けていたが並びかけることなく
一気に抜き去ってゴール前は余力十分だったので失速は問題なく
攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗って坂路で鳴尾記念のブラックスピネルと
併せ馬で一杯でやって2馬身先着しました。
馬場が荒れた時間帯の重馬場で4F51.6秒は普通の時計だが
スピードアップして2F24.2秒は速い時計で先週に出した
自己ベストの2F24.1秒に0.1秒遅いだけの時計です。

2馬身後方から相手を追い駆けて2F11.8-12.4秒で
加速できなかったが東京新聞杯を勝った時の当週の坂路が
2F11.9-12.5秒だったので今回の0.6秒の失速は
問題なく一杯だったが鞭を入れていなくて目一杯でなかったので
攻めの内容は良好です。

良馬場だった近5年の自身の前半3Fの平均は35.14秒、
上り3Fの平均は33.74秒で前後半3Fの合算時計の
平均は68.88秒になります。

自身の前半3Fの最速はロゴタイプの33.9秒、
最も遅いのはフィエロの36.2秒で36秒台は
ショウナンマイティの36.1秒で近5年の15頭で
僅かに2頭しかしません。

合算時計の最速は去年の2着のロゴタイプの68.3秒、
最も遅いのは2016年の3着のフィエロの69.7秒です。

インディチャンプの近走の自身の前後半3Fと合算時計

マイラーズC 4着 36.5秒 32.1秒 68.6秒

東京新聞杯  1着 35.6秒 33.5秒 69.1秒

元町S    1着 37.5秒 33.2秒 70.7秒

3走前から自身の合算時計を徐々に短縮させているので
強くなっていることが分かります。


前走のマイラーズカップは休養明けで明らかに余裕残しで
4着に負けてしまったが合算時計の68.6秒は自己ベストで
近2走が60秒台なのでチャンスは十分あります。

ラップ分析から大きなマイナス点がないが問題は58kの斤量と
16頭以上の多頭数で勝っていないことです。

去年のモズアスコットが57k以上で勝ち鞍がなく1着なので
気にしなくてもいいのかもしれないがモズアスコットと違い馬体重が
470k前後で大きくないので斤量負けする可能性があります。


それと16頭以上の多頭数で勝ちがないことがマイナスで
近5年の3着内の15頭は16~18頭の多頭数で勝っているのです。

2走前の東京新聞杯が15頭だったが15頭以上はそのレースだけで
その他はほとんどが9~13頭の少頭数なのです。


今年はフルゲート割れの16頭立てになるが16頭以上で
勝ち鞍がない馬は近5年で来ていないので状態が良さそうで
ラップ分析から大きなマイナスはないが全幅の信頼は置けません。

★ダノンプレミアム 評価 C
W 73.5 56.6 40.5 11.7 馬ナリ

前走終了後は在厩して5月7日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

コース、坂路併用で中5週で6本なので攻めの量は足りています。

先週は川田が乗ってWコースで単走で一杯でやりました。
6F80.4秒は速い全体時計でスピードアップして
4F50.1秒も速く6F~3Fは全て自己2番目に速い時計です。
直線入口で正手前に変わるとエンジンがかかり中盤で川田が手綱を押すと
またエンジンがかかって力強い脚さばきになり最後まで手前を変えず
正手前のままで駆け抜けて終い最速の11.3秒が出たので
攻めの内容は良好です。

当週は助手が乗ってWコースで単走の馬ナリでやりました。
重馬場で5F73.5秒は遅い全体時計でスピードアップしないで
3F40.5秒も遅い時計で終いだけ軽くやるだけでした。

過去に東京遠征を3回しているが3歳時の弥生賞の当週は単走で
5F68.2秒、4F52.7秒で終い最速の11.6秒を出して
ダービーは6着だったが当週は単走で5F69.4秒、4F52.6秒、
3F37.8秒で終い最速の11.3秒を出していました。

先週に自己2番目に速い時計を負荷をかけ一杯で出したので
当週は軽めにしたがこのようなパターンは過去にないので
攻めの内容はイマイチです。

ダノンプレミアムのマイナス点は昨日のレース展望に記載したが
合算時計が68秒台は68.5秒だった前走のマイラーズCだけで
自身の前半3Fが35台は朝日杯FSしかないことです。

マイラーズCの合算時計68.5秒は安田記念で通用する時計だが
自身の前半3Fが36.6秒は遅く合算時計と前半3Fの時計の
バランスが悪いのです。


それにマイラーズCの自身の上り3Fは32.2秒だが
レース上りが32.3秒でレースより0.1秒しか速くなく
32.0秒~32.2秒の上がりが5頭もいるので
マイラーズCくらいの走りでは勝ち負けできないのです。

ダノンプレミアムには他にもマイナス点があり近走のレースの
前半4Fが48秒台でかなり遅いラップしか走っていないことです。


近5年の安田記念のレースの前半4Fは45.5秒、45.5秒、
47.0秒、45.9秒、45.3秒で47秒台は2016年の
47.0秒しかありません。

ダノンプレミアムの近4走のレースの前半4Fは48.5秒、
48.1秒、48.4秒、48.8秒で全て48秒台なのです。


5走前の朝日杯は4F47.2秒だったが3歳以降は全て
48秒台の前半がかなり遅いラップなので速いラップが続く流れに
戸惑う可能性が十分ありえるのです。

能力の高さは認めているが当週の攻めが過去にない軽めで
ラップ分析からマイナス点が多いのでダノンプレミアムに
全幅の信頼は置けません。

◆安田記念の危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 


前走終了後は放牧に出され5月9日に栗東に帰厩しました。
翌日の10日から乗り込みを開始して
当週を含めて7本時計を出しています。

コース、坂路併用で7本なので攻めの量は足りています。

先週は助手が乗ってWコースで2頭の1勝馬と
3頭の併せ馬で一杯でやって併入しました。
6F81.9秒は普通の全体時計だがそのスピードダウンして
4F53.1秒、3F38.7秒は遅い時計です。

3馬身後方から相手を追い駆けて最内に入って
真ん中のペルクナスに並びかけるが交わすような反応がなく
助手が見せ鞭を使っても並びかかるのが精いっぱいで
余裕が全くありませんでした。
終い11.6秒が出たが普通、遅い、速いという
バランスの悪いラップだったので攻めの内容はイマイチです。

当週は騎乗騎手が乗ってWコースで2勝馬と
併せ馬で末強めでやって頭遅れました。
6F83.6秒は遅い全体時計だがスピードアップして
4F52.5秒は普通の時計です。
ゴール前は目一杯でなかったが格下に差し返されてしまい
遅れたことがマイナスです。

1週前、当週に遅れたことが過去にあるがその時は
ゴール前は抑えて前にいる馬を交わさなかっただけで
今回のようにゴール前で差し返されて遅れたことはないので
攻めの内容はイマイチで2週続けて内容が悪いので
状態面に問題がありそうです。

大阪杯からの参戦は去年と同じだが去年は近2走の上りが
メンバー最速上りだったのに近走は最速どころか2位もなく
2走前が3位の34.7秒の上りだったが2位の上りが
34.2秒で0.5秒も遅いので流れ込んだだけの内容のある
3位ではないのでキレ味がなくなっているのです。


状態面に問題がありそうで近走はキレる末脚が使えていないので
厚い印は絶対に打てません。

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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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