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2020年02月05日 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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東京新聞杯の有力馬の調教診断、危険馬、人気馬のマイナス点

1月に続き2月も初日から好発進

1日1鞍限定の勝負レースの小倉12R小郡特別で

前日からランキングに掲載した◎ランドルーラーが1着に激走で

3連複54450円の特大万馬券を的中

東京12Rで自信の◎の7人気◎マイネルミュトスが3着に激走

飛鳥ステークスで自信の◎の9人気◎バイオスパークが1着に激走


2/1 小倉12R 小郡特別 勝負レース
◎ランドルーラー(5人気) 3連複54450円

2/1 東京12R
◎マイネルミュトス(7人気) 3連複5880円

2/2 京都10R 飛鳥ステークス
◎バイオスパーク(9人気) 3連複22730円


多くの会員様から勝負レースの小郡特別の的中画像を頂きました

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勝負レース会員様が馬単1着流しで馬単20960円、
馬連流しで馬連10540円、3連複54540円を総獲りして
一撃で回収率2262%の馬券

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当会が買い方ミスの提供した白富士Sをご自分で考えて3連複70040円を的中
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重賞レースは好調です

2020年の重賞は6戦2勝で回収率は219.6%

シルクロードSは痛恨の相手抜けで外してしまい

京成杯は馬単2着流しクリスタルブラックが1着に突き抜け

愛知杯は惜しくも3連複92220円の特大万馬券を逃したが

狙った穴馬は6戦中で5戦で激走

1日1鞍限定の勝負レースの阪神カップで万馬券を的中


1/13 中山11R フェアリーステークス
◎チェーンオブラブ(7人気) 3連複15040円

1/5 中山11R 中山金杯
◎テリトーリアル(11人気) 3連複28440円

12/21 阪神11R 阪神カップ 勝負レース
◎メイショウショウブ(10人気) 3連複12060円


近2年と同様で今年も正月競馬で特大万馬券を含め高配当を2本的中

2020年の一発目の中山金杯で縁起が良く特大万馬券を的中

多くの会員様から中山金杯の的中画像を頂きました

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◆東京新聞杯の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点を公開

★ヴァンドギャルド 評価 A
芝 65.6 48.9 35.0 11.8 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され1月10日に栗東に帰厩しました。
翌日の11日から乗り込みを開始して
当週を含めて8本時計を出しています。

コース、坂路併用で8本なので攻めの量は多いです。

先週は福永が乗ってCWコースで次週の京都記念に出走予定の
パフォーマプロミス、きさらぎ賞に出走するストーンリッジと3頭の
併せ馬で馬ナリでやって真ん中のストーンリッジと併入しました。
重馬場で6F83.3秒は少し遅い全体時計だがスピードアップして
3F37.4秒は速い時計です。

馬ナリだったストーンリッジを2馬身後方から追い駆けて最内に入り
真ん中のストーンリッジと併入だったが大外のパフォーマプロミスに
先着して余力十分で終い12.1秒を出したので攻めの内容は良好です。

当週は福永が乗って芝コースで単走で馬ナリでやりました。
やや重馬場で5F65.6秒は速い全体時計でスピードアップして
3F35.0秒も速く5Fから3Fはすべて自己ベストです。

直線に向くとすぐに正手前の左手前に変わり最後まで左手前のままで
馬ナリだったが力強さがある脚さばきで終い11.8秒が出たので
攻めの内容は良好です。

東京新聞杯は東京の開幕2週目なので馬場の状態が良好で
パンパンの良馬場ならばある程度の位置にいないと届かないので
近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fのラップを分析します。


2019年 レースの前半3F34.5秒
35.6秒(+1.1) 35.4秒(+0.9) 36.0秒(+1.5)

2018年 レースの前半3F35.4秒
36.4秒(+1.0) 37.3秒(+1.9) 36.3秒(+0.9)

2017年 レースの前半3F37.2秒
37.2秒(±0) 37.9秒(+0.7) 37.7秒(+0.5)

2016年 レースの前半3F36.0秒
36.0秒(±0) 36.4秒(+0.4) 36.2秒(+0.2)

2015年 レースの前半3F36.3秒
37.0秒(+0.7) 37.6秒(+1.3) 37.4秒(+1.1)

上記は左から1~3着の自身の前半3Fとレースの前半3Fとの差です。

近5年の3着内の15頭中でレースの前半3Fより+1.5秒以上も遅い
位置だったのは去年の3着で2年前の2着のサトノアレスだけです。

サトノアレスは2走ともスタートが悪かったが内枠でポッカリ開いた
最内から追い込んで届いただけで枠順と展開の恩恵があったので
参考になりません。

近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fの平均は36.69秒で
レースの前半3Fとの差の平均は+0.813秒になります。

ヴァンドギャルドの近走の自身の前半3Fとレースとの差です。


ウェルカムS 1着 36.4秒(+0.8)

三年坂特別  1着 35.5秒(+0.4)

1勝クラス  1着 35.4秒(+0.8)

アーリントン 9着 35.8秒(+0.8)

アーリントンCは前半3Fが35.8秒でレースとの差が+0.8秒の
位置から速い上りが使えず9着だったが近3走は条件戦だがレースとの差が
+0.8秒、+0.4秒の位置から速い上りを使い勝ち切っているので
夏の5ヶ月の休養で明らかに成長したことラップから分かります。

近5年でインディチャンプ、ヴァンセンヌが準OPの勝ち上がりで
来ているので勢いがあるヴァンドギャルドにもチャンスは十分あるが
インディチャンプ、ヴァンセンヌとは違うマイナス点があります。

そのマイナス点は斤量でインディチャンプは1000万を54kで勝ち
準OPを56kで勝ち東京新聞杯を同じ56kで勝ちヴァンセンヌは
1000万を58k、準OPを57kで勝って東京新聞杯は斤量減の
56kで勝ちました。


ヴァンドギャルドは2勝クラスも3勝クラスも55kの斤量で
今回は1k増の56kで出走するのです。

近10年まで広げて前走が条件クラスで前走から斤量増で出走したのは
2011年のフラガラッハの1頭しかいないがヴァンドギャルドと
同じ55kから1k増の56kで出走して3人気で11着で見せ場なく
大敗しました。


前走が条件戦からの出走馬が少ないので決めつけることはできないが
条件戦ならば斤量減か同斤量しか来ていないのでヴァンセンヌは
状態が良さそうで近走のラップも合うが斤量に不安があるので
全幅の信頼は置けません。

★プリモシーン 評価 B
南W 83.9 67.8 53.0 39.7 12.3 馬ナリ

前走終了後は放牧に出され1月17日に美浦に帰厩しました。
翌日の18日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

コース、坂路併用で6本なので攻めの量は足りています。

先週は助手が乗って南Wコースで次週の共同通信杯に出走する
ダーリントンホール、2勝クラスのヴァンクールシルクと
3頭の併せ馬で馬ナリでやって大外のダーリントンホールに
2馬身遅れました。
重馬場で6F83.6秒は普通だがスピードアップしないで
3F39.7秒は遅い時計です。

一杯で追っている相手を4馬身後方から追い駆けて最内に入り
終い12.7秒が余力十分で出たが3F39.7秒ならば
終い12秒前半が出せる馬なので攻めの内容はイマイチです。

当週はデムーロが乗って南Wコースで2勝クラスのアーチキングと
併せ馬で馬ナリでやって1馬身先着しました。
時計が出やすい馬場の内を走って6F83.9秒は遅い全体時計で
スピードアップしないで3F39.7秒も遅い時計だが中盤からの
行きっぷりは良かったです。

先週は重馬場で当週は良馬場で6Fから3Fはほとんど同じ時計で
違うのは終い1Fだけで先週は終いの伸びが悪く1F12.7秒だったが
当週は強めで追っている相手を楽に交わして余力十分の馬ナリで
終い12.3秒が出で先着したので先週より動きは良かったです。

ただ、先週も当週も6Fからやっていることが気になります。

結果を出していた去年のダービー卿、ヴィクトリアマイルの時は
南Wコースで併せ馬で4Fからやって終いを伸ばす調教だったが
今回は2週続けて南Wコースで併せ馬で長めの6Fからなので
まだ本調子には戻っていないのでしょう。


プリモシーンのマイナス点は昨日のレース展望に掲載したが
3走前の中京記念から行きっぷりが悪くなり自身の前半3Fが遅く
速い上りが使えなくなっていることでヴィクトリアマイル終了後は
別馬のようになっていることです。

プリモシーンには他にもマイナス点がありそれは牝馬で56kで
牡馬換算だと58kの斤量になることです。

近5年の牡馬57k以上、牝馬55k以上の成績は
【2.2.1.14】で3着内率は26.3%しかありません。

3着内の5頭はリスグラシュー、サトノアレス、エアスピネル、
スマートレイアー、エキストラエンドだがサトノアレスを除く
4頭は過去の重賞で同じ斤量で3着内に来ている実績がありました。


例外はサトノアレスだけだが過去にG1の朝日杯FSを勝っていて
プリモシーンは過去に56kを背負って重賞レースで3着内がなく
G1も勝っていません。

近10年て牝馬で56k以上はホエールキャプチャの57k、
ヴィルシーナの56k、フミノイマージンの56kの3頭だけで
ホエールキャプチャは1着だったがヴィルシーナはG1馬だったが
11着に大敗してG1勝ちがないフミノイマージンは4着だったので
G1を勝っていない牝馬の56kは厳しいのです。


プリモシーンは中京記念から別馬のように行きっぷりが悪くなり
牝馬の56kもマイナスで状態もイマイチなので厚い印は打てません。

★レッドヴェイロン 評価 B
坂路 50.6 37.1 24.7 12.7 一杯

前走終了後は放牧に出され12月26日に栗東に帰厩しました。
翌日の27日から乗り込みを開始して
当週を含めて8本時計を出しています。

コース、坂路併用で8本なので攻めの量は足りているが
年明けの1月3日に坂路で時計を出したが次に時計を出したのが
1月16日で1月5日から10日まで坂路に入っていないので
何かトラブルがあったのかもしれません。

先週はルメールが乗ってCWコースで単走で馬ナリでやりました。
重馬場で6F83.3秒は普通の全体時計だが3F39.9秒は
遅い時計です。

いつもCWコースで動かないので評価が難しいが4F53.2秒は
遅いので終い12.6秒が出たが攻めの内容はイマイチです。

当週は助手が乗って坂路で単走で一杯でやりました。
馬場が少し悪くなり始めた時間帯で4F50.6秒は速い全体時計で
2F24.7秒は普通の時計で4Fと3Fは自己ベストです。

終い2F12.0-12.7秒で0.7秒も失速したが
いつも坂路で終いが垂れて失速するので大きな問題ではなく
ブレずに真っすぐ坂を駆け上がり力強さがあったので
攻めの内容は普通です。

東京新聞杯は東京の開幕2週目なので馬場の状態が良好で
パンパンの良馬場ならばある程度の位置にいないと届きません。

近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fの平均は36.69秒で
レースの前半3Fとの差の平均は+0.813秒になります。

レッドヴェイロンの近走の自身の前半3Fとレースとの差です。

キャピタル 2着 36.5秒(+1.5)

紅葉S   1着 35.1秒(+1.8)

修学院S  2着 37.5秒(+0.9)

鷹巣山特別 1着 36.9秒(+0.5)

前走のキャピタルステークスは不良馬場だったので参考外だが
良馬場だった他の3走で自身の前半3Fが36秒台でレースとの差が
+0.8秒前後は一度もありません。

ただ、今回と同じ東京マイルの鷹巣山特別が前半3F36.9秒で
レースとの差が+0.5秒で1着だったことは少し高評価できます。

レッドヴェイロンの大きなマイナス点は5歳で重賞で連対実績がなく
OP特別の勝ちもなく4勝しかしていないことです。

近10年まで広げて5歳で3着内は11頭いるがすべて過去に重賞で
連対実績があるかOP特別を勝っているかこの2つを満たしていない
5歳は最低でも5勝以上しているのです。

近5年で5歳で過去に重賞で連対がなくOP特別も勝っていないくて
4勝以下の出走馬はいないので判断が難しいが5歳ならばある程度の
実績がないと3着内には来れないレースなのです。


レッドヴェイロンはG1のNHKマイルC、アーリントンCで3着の
実績があるが5歳で重賞で連対していなくてOP勝ちがない4勝馬は
来ていないので状態は良さそうだが全幅の信頼は置けません。


◆東京新聞杯の危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は放牧に出され1月12日に美浦に帰厩しました。
翌日の13日から乗り込みを開始して
当週を含めて9本時計を出しています。

コース、坂路併用で9本なので攻めの量は多いです。

先週は騎乗騎手が乗って南Wコースで2勝クラスと併せ馬で
馬ナリでやって併入しました。
重馬場だったが馬場が荒れていない整地後で4F54.9秒は
遅い全体時計でスピードアップしないで3F40.2秒も遅いです。

馬ナリだった相手の内から併走して終い1F12.2秒を出して
併入したが4F54.9秒は遅いので攻めの内容はイマイチです。

当週は騎乗騎手が乗って南WコースでOP馬と併せ馬で
馬ナリでやって1馬身遅れました。
馬場が荒れていない整地後で5F68.8秒は遅い全体時計で
スピードアップしないで3F39.2秒も遅い時計です。

馬ナリだった相手を4馬身後方から追い駆けて内に入って
中盤で並びかけようとするが攻め駆けしない相手に突き放されて
テンが遅いのに終いが12秒台でなく13.1秒だったので
攻めの内容はイマイチです。

東京新聞杯は東京の開幕2週目なので馬場の状態が良好で
パンパンの良馬場ならばある程度の位置にいないと届きません。

近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fの平均は36.69秒で
レースの前半3Fとの差の平均は+0.813秒になります。

近走の自身の前半3Fとレースとの差です。

前走  15着 36.8秒(+1.5)

2走前  2着 36.2秒(+1.2)

3走前 10着 35.9秒(+1.0)

4走前  1着 38.6秒(+0.2)

5走前  9着 37.0秒(+1.1)

近5走で自身の前半3Fが36秒台でレースとの差が
+0.8秒前後だったことは一度もありません。

今回と同じ条件の2走前で2着だったが逃げ先行馬が弱くて
前後半4F差が-1.0秒のスローだったのでレースとの差が
+1.2秒でも追い込みが届いただけで近年のラップと違うのです。

4走前のように雨で馬場が緩んで先行できる道悪になれば
多少はチャンスがあるがパンパンの良馬場だと位置取りが後ろになり
差して来ても届かない可能性が高いです。


東京マイルはベストな条件だが状態がイマイチで近走のラップも
合わないので厚い印は打てません。

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2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
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2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
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◎ノーブルプルート(6人気) 3連複7710円

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1/13 中山11R フェアリーステークス
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12/21阪神11R 阪神カップ 勝負レース
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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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