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チャンピオンズカップの調教診断、危険馬、人気馬のマイナス点 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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チャンピオンズカップの調教診断、危険馬、人気馬のマイナス点

万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです

11月は特大万馬券を4本含めて高配当を9本的中

◎が来て相手抜け、買い方ミスがあってもこのような成績です

11月は均等買い1点300円で+312540円
◎の3連単1頭軸マルチだと1点100円で+819920円


12月は十八番の中京があるので
11月と同様で12月も大爆発に期待して下さい

6月~11月は3連複90740円、89820円、
65440円、56910円、43400円、41410円など
特大万馬券の的中本数は25本で高配当の的中は48本

6月から【大穴狙い】の買い目を均等金額買い
1点300円購入 純利益+577140円
1点500円購入 純利益+961900円

6月から◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+1191010円

1月~11月は特大万馬券を36本含めて高配当を78本的中

11月【大穴狙い】3連複90740円を含め高配当を9本的中
10月【大穴狙い】特大万馬券1本を含め高配当を7本的中
09月【大穴狙い】特大万馬券7本を含め高配当を10本的中
08月【大穴狙い】特大万馬券3本を含め高配当を5本的中
07月【大穴狙い】万馬券7本含めて高配当を11本的中
06月【大穴狙い】3連複89820円を含め高配当を6本的中
05月【大穴狙い】万馬券を2本含めて高配当を4本的中
04月【大穴狙い】大阪杯の的中を含めて高配当を6本的中
03月【大穴狙い】万馬券4本を含めて高配当を9本的中
02月【大穴狙い】3連複32430円を含め高配当を3本的中
01月【大穴狙い】愛知杯、フェアリーSを含め高配当8本的中

十八番の中京、チャンピオンズカップで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆直近の高配当的中

11/25 東京12R
◎キョウワゼノビア(6人気) 3連複4090円
キョウワゼノビアは前日にランキングに掲載した自信の◎

11/19 福島9R
ポンテファブリチオ(10人気) 馬単4960円 馬単5点

11/18 福島11R フルーツラインカップ
◎メイショウキトラ(9人気) 3連複7220円

11/18 福島9R
◎ロジベスト(5人気) 3連複13680円

11/18 福島8R
◎シャンティローザ(7人気) 3連複34810円
馬単2着流し13人気ラハトケレブが2着で本線で的中

11/11 福島10R 三春駒特別
◎ハウエバー(9人気) 3連複43400円
馬単2着流しリリーモントルーが2着 馬単9670円
ハウエバーは前日にランキングに掲載した自信の◎

11/4  福島11R みちのくステークス
◎ユキノアイオロス(9人気) 3連複90740円
馬単2着流し6人気ナインテイルズが2着で本線で的中

11/4  福島10R 会津特別
◎コスモペリドット(9人気) 3連複9610円
コスモペリドットは前日にランキングに掲載した自信の◎

10/29 新潟8R
プレシャスロード(10人気) 馬単7870円 馬単5点

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

十八番の中京、チャンピオンズカップで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆チャンピオンズカップの有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★アウォーディー 評価 B
CW 82.8 67.8 53.2 39.2 12.2 一杯

OP馬フェルメッツァとの併せ馬でした。
手応えは相手の方が良く少し遅れてしまったが
外から被されても怯まず終い最速の12.2秒がでたので
B評価にしました。

前走終了後は当週を含めて6本時計を出しています。
中3週で6本だが去年は4本だったので
今年は攻めの量をかなり増やしています。

ただ、去年は1週前にコースで3頭で併せ馬一杯でやり
当週はコースで併せ馬一杯でやっていたが
今年は1週前がコースで単走一杯で
当週は2頭の併せ馬一杯だったので攻めの質は去年の方が上です。

アウォーディーのマイナス点は速い上りが使えなくなったことです。

2016年
日本テレビ盃 1着 レース上り37.1秒 37.0秒 1位
JBCクラシック 1着 レース上り38.8秒 38.6秒 1位
東京大賞典 2着 レース上り36.3秒 36.5秒 3位

2017年
帝王賞 3着 レース上り 37.6秒 38.4秒 4位
JBCクラシック 4着 レース上り37.8秒 38.1秒 4位

去年のチャンピオンズカップの前後のレースではメンバー中で
3位以内の上りを使っていたが今年の2戦はメンバー中で4位で
レースより0.8秒、0.3秒遅い上りしか使えていないのです。


武豊TVで大井だと末脚が弾けずイマイチだと言っていたので
左回りに変われば速い上りが使えるかもしれないが年齢の衰えで
ピークが過ぎてしまった可能性もあります。

去年より攻めの量を増やしているが負荷をかけての併せ馬が少なく
攻めの質は去年の方が上で今は速い上りが使えなくなっているので
アウォーディーに厚い印を打つことはできません。

★サウンドトゥルー 評価 B
坂路 54.7 40.3 26.5 13.1 馬ナリ

3Fの時計が遅かったが馬ナリだったのに力強さがある
脚さばきで終い最速ラップが出たのでB評価にしました。

前走終了後は4日後の11月7日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

中3週で5本だが去年は4本だったので攻めの量を増やし
当週の4Fの時計は遅かったが終い最速ラップが出たので
大きな上がり目はないが前走の状態はキープしています。

サウンドトゥルーの好走するパターンは昨日のレース展望の中に
記載したが後半4F50秒以上かかる時で後半4Fの中に
13秒以上のラップがあった時です。


後半4Fが50秒台で4Fの中に13秒以上かかる
遅いラップがあった時に位置取りを上げて差すのが
この馬のキャラだが近3年で後半4Fが50秒台は
2年前の50.2秒の1回しかなく今年の展開の鍵を握る
テイエムジンソクはOPに上がった近4走の後半4Fのラップで
13秒以上のラップを出したことはありません。

テイエムジンソクを潰しにいく馬がいて後半4Fが50秒台になり
後半4Fの中で1F13秒以上のラップが出る展開になれば
サウンドトゥルーの差しは届くが好走する条件が多すぎるので
サウンドトゥルーに全幅の信頼を置くことはできません。

★テイエムジンソク 評価 C
坂路 54.5 39.1 24.9 12.5 強め

500万クラスのエスケークラウンとの併せ馬でした。
久しぶりの坂路なので戸惑ったのか直線の入口から
右へ左へフラフラしてゴール前でも左にモタれてしまい
真っすぐ走れず終いが失速したのでC評価です。

前走終了後は5日後の11月10日から乗り込みを開始して
当週を含めて4本時計を出しています。

中3週で4本なので攻めの量は足りています。
ただ、先週はコースで馬ナリで6F80.2秒の速い時計を出したが
当週はコースでなく坂路で併せ馬で強めでやってきました。
今までで当週は必ずコースで坂路だったことが一度もないのに
どうして大一番の当週でパターンを変えたのでしょうか?

坂路で終い最速ラップが出ていれば良かったが失速して
真っすぐ走れなかったので攻めの質はイマイチです。

前走のみやこステークスが圧勝だったので本格化した今ならば
G1初出走でも通用するかもしれないが大きなマイナス点があります。

そのマイナス点は前走がG1以外の重賞で斤量増の57kです。


近3年の3着内の9頭で前走がG1以外はアスカノロマン、
ノンコノユメ、ナムラビクター、ローマンレジェンドだが
アスカノロマン、ノンコノユメ、ローマンレジェンドの前走は58kで
ナムラビクターの前走は57kだったが2走前は58kで2着でした。

前走、2走前で58kの重い斤量で重賞を走っていれば
G1でなくても3着内に来れるがテイエムジンソクの前走は56kで
57k以上で重賞で走ったことがないのです。


去年のカフジテイクがテイエムジンソクと同じ条件で4着まで来たが
3着内を外し2人気だったゴールドドリームが12着に大敗して
アポロケンタッキーは3走前に57.5kで3着があったが
前走が56kの斤量で5着でした。

2年前はロワジャルダンが際どい4着だったが3着内を外し
3年前はワイドバッハが6着に負けているので前走がG1以外の重賞で
今回が斤量増になり近走の重賞で58k以上の重い斤量で3着内がなく
人気になった馬は全滅で3着内に来ていないのです。

人気馬が危なっかしいので本格化した今ならば走ってもおかしくないが
前走がG1以外の重賞で1k増の57kは大きなマイナスなので
テイエムジンソクに厚い印を打つことはできません。


◆チャンピオンズカップの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は6日後から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

中3週で6本なので攻めの量は多いが負荷をかけて
併せ馬一杯でやったのは当週の1本しかなく攻めの質はイマイチです。

近3年で前走がJBCクラシックで4着以降で3着内は
ホッコータルマエだが1着から0.8秒差の4着で
この馬は1着から2.2秒遅れの8着で負けすぎなのです。

右回りより左回りの方が得意そうだが
攻めの質がイマイチで前走が負けすぎなので厚い印は絶対に打てません。

十八番の中京、チャンピオンズカップで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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