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大阪杯のレース展望、サトノダイヤモンドのマイナス点を公開 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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大阪杯のレース展望、サトノダイヤモンドのマイナス点を公開

高配当、万馬券狙いの【本命狙い】だけじゃなく
買い目2点~5点の【本命狙い】も絶好調
今年の成績70戦33勝 回収率104.0%


買い目2点~5点の少点数で勝ちたい方は【本命狙い】へどうぞ
買い目に資金配分付きなのでそのまま購入するだけです


近6週は人気薄◎が激走してフィリーズレビュー、オーシャンSなど
3連複35980円、19760円、18710円、18630円の
特大万馬券6本含めて高配当を11本的中で確変モード中です

万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


◎が来て相手抜け、買い方ミス、僅差負けがあってもこの成績です

2017年11月~3月は特大万馬券を17本含めて高配当を36本的中

2017年11月~2018年3月の【大穴狙い】を均等買い
1点300円で純利益+60240円
1点500円で純利益+100400円
◎の3連単1頭マルチで1点100円で+341610円

03月【大穴狙い】万馬券3本含めて高配当を7本的中
02月【大穴狙い】万馬券3本含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】万馬券3本含めて高配当を7本的中
12月【大穴狙い】特大万馬券5本含めて高配当を6本的中
11月【大穴狙い】3連複90740円を含め高配当を9本的中

2017年6月~3月は3連複90740円、89820円、
65440円、57000円、56910円、43400円など
特大万馬券の的中本数は39本で高配当の的中は75本


2017年6月から2018年3月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+325260円
1点500円購入 純利益+542100円

2017年6月から2018年3月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+712700円

近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

ちなみに当会の去年の的中時の平均配当は16178円です
この数字の高さの意味が分からない方は勝つのは難しいでしょう

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円

波乱必至のダービー卿チャレンジトロフィー、大阪杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆直近の高配当的中

3/18  中山8R
モクレレ(7人気) 馬単5000円 馬単5点

3/17  中京9R
◎ベストティアーズ(6人気) 3連複1950円

3/11  阪神11R フィリーズレビュー 
◎リバティハイツ(8人気) 3連複9140円

3/10  中山10R 房総特別 
◎ジュンザワールド(11人気) 3連複35980円

3/4   阪神12R
コンクエストシチー(8人気) 馬単6130円 馬単5点

3/4   小倉11R 大宰府特別
◎エマノン(4人気) 3連複10020円
馬単2着流し6人気ダンツペンダントが1着で大本線で的中

3/3   中山11R オーシャンステークス
◎キングハート(10人気) 3連複13740円

2/25  小倉7R
◎レレオーネ(8人気) 3連複7720円

2/18  小倉12R 紫川特別
◎メイショウカリン(5人気) 3連複18710円
メイショウカリンは前日にランキングに掲載しました

2/17  東京12R
◎ワイナムダル(8人気) 3連複19760円

2/17  小倉12R 大牟田特別
◎ピナクルズ(8人気) 3連複18630円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆今週の高配当が狙える鳴門ステークスの人気薄◎予定

前日にランキングで完全公開した人気薄◎が激走しています。
穴党の方はぜひご覧になって下さい。


10月以降に前日にランキングに完全公開して激走した穴馬

10/21新潟12Rの10人気キラービューティ
11/4 福島10Rの09人気コスモペリドット
11/11福島10Rの09人気ハウエバー
11/18福島12Rの03人気メイショウフェイク
11/25東京12Rの06人気キョウワゼノビア
2/11 京都 9Rの08人気グロワールシチー
2/13 小倉 9Rの06人気マイネルアムニス
2/18 小倉12Rの05人気メイショウカリン
3/4  小倉10Rの09人気メイケイダイハード
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

但し、当週の調教後に変更する場合があります。


◆大阪杯のレース展望、サトノダイヤモンドのマイナス点を公開

G2だった時を含めて近5年の3着内の15頭の年齢別は
4歳が4頭、5歳が7頭、6歳が3頭、7歳が1頭で
5歳の3着内率が43.8%もあり以降は4歳の30.7%、
6歳の17.6%で5歳、4歳が74.5%も占めています。

7歳以降の3着内率は0.67%しかないので
7歳のゴールドアクター、8歳のサトノノブレス、スマートレイアーは
最初から軽視した方がいいでしょう。

当会の予想の基本である自身の前後半3Fの合算時計と
レースの合算時計の誤差を検証します。

この予想方法は競馬最強の法則DIGITAL+POG vol.6に
1ページ丸々掲載されています。


2017年 レースの前後半3Fの合算時計70.8秒
70.6秒(-0.2) 70.7秒(-0.1) 70.7秒(-0.1)

2016年 レースの前後半3Fの合算時計70.4秒
70.4秒(±0) 70.4秒(±0) 70.7秒(+0.3)

2015年 レースの前後半3Fの合算時計73.7秒
74.8秒(+1.1) 75.3秒(+1.6) 75.5秒(+1.8)

2014年 レースの前後半3Fの合算時計72.9秒
72.8秒(-0.1) 73.2秒(+0.3) 72.8秒(-0.1)

2013年 レースの前後半3Fの合算時計70.4秒
71.4秒(+1.0) 72.1秒(+1.7) 71.5秒(+1.1)

上記は1着、2着、3着の自身の前後半3Fの合算時計と誤差です。

先週の毎日杯は1分46秒5、3歳未勝利1800mは1分47秒9で
去年の毎日杯、3歳未勝利とまったく同じ時計が出ていました。

去年の土曜日はやや重で大阪杯の当日は良馬場だったが
雨を含んだ重い馬場でキタサンブラックの時計が1分58秒9なので
今年は雨の心配がなさそうなので1分58秒前半が濃厚です。

去年のレースの前後半3Fの合算時計は70.8秒だったので
パンパンの良馬場ならば2016年の70.4秒が目安で
流れ次第になるがもう少し速くなるかもしれません。

ご覧の通りでレースの合算時計より+1秒以上の差し、追い込みが
上位に来たのは2015年と2013年だが2015年は不良馬場で
2013年は1F12.5秒以上の遅いラップが道中に3回もあったのに
レースの合算時計は70.4秒で速い時計が出る特殊なラップだったので
差し、追い込みが届いたのです。

去年は道中のラップで最も遅かったのは最初の1Fの12.3秒で
以降は11秒後半から12秒前後が続く厳しいラップで
2016年は最初の1Fが12.8秒で前半3F目のラップが
12.5秒だったがその他は11秒後半から12秒前後でした。

今年は逃げ馬が不在だが去年、2016年のようなラップが濃厚で
近2年でレースの合算時計よりプラスだったのは2016年の3着の
ショウナンパンドラの+0.3秒しかいません。


逃げ馬が不在なので多少の誤差を入れても勝ち負けできるのは
レースの合算時計より+0.5秒が目安だと推測できます。

サトノダイヤモンドの自身の前後半3Fの合算時計とレースとの誤差

有馬記念は最初の0.5Fのレースラップを省いています。

金鯱賞   72.8秒(+0.3秒)
天皇賞春  72.2秒(+1.1秒)
阪神大賞典 73.3秒(+1.2秒)
有馬記念  73.3秒(+2.2秒)

ご覧の通りでサトノダイヤモンドはスピードが不足しているのです。

金鯱賞はレースの合算時計より0.3秒遅いだけだったが
自身が72.8秒で遅いのでこの時計では勝ち負けできません。

サトノダイヤモンドの合算時計が70秒台だったのは
皐月賞の70.5秒、きさらぎ賞の70.5秒の2回だけで
その時のような時計が出せれば勝ち負けできるが
皐月賞以降で70秒台は一度もなく完勝だった菊花賞でも
71.6秒だったので現状では中距離2000mでは
スピードが不足しているのです。


以上のことからサトノダイヤモンドは現状だとスピード不足で
雨で馬場が渋るしか勝ち負けできないというのが当会の見解なので
叩き2走目で金鯱賞より動けるだろうが厚い印は絶対に打てません。

明日の調教診断の中で他の人気馬のマイナス点を掲載するので
見逃さずにご覧になって下さい。

狙っている人気薄がいるので当週の攻めに問題がなければ
その人気薄を◎にして高配当を狙いにいきます。

大阪杯は必ず配信するので会員様は大いに期待して下さい。


大阪杯の有力馬の調教診断は
3月29日のブログで公開します。

ダービー卿チャレンジトロフィーの有力馬の調教診断、
レース展望は3月30日のブログで公開します。

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高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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