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マイルCSの調教診断、レース展望、人気馬をラップ、上り3Fから分析 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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マイルCSの調教診断、レース展望、人気馬をラップ、上り3Fから分析

得意な競馬場、得意なレースで大きく勝つことが勝ち組になる鉄則です

11/3 福島12R 二本松特別
◎タガノスカイハイ(8人気) 3連複36300円

去年の秋の福島の3週6日間で3連複90740円の
特大万馬券があり万馬券4本含めて高配当を8本的中

4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円

今年も春の福島の4月15日に3連複423290円という
超々特大万馬券を的中させ今年の福島は万馬券を3本含めて
高配当7本的中で例年通りで福島は当会の十八番であることを
実証させています


3週間で2回の3連複10万オーバーを当てる所は当会しかありません

高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


2018年の今週まで45週で特大万馬券を29本含めて
高配当の的中は71本


2018年の今週まで【大穴狙い】の買い目を均等金額買い
1点300円購入 純利益+571800円
1点500円購入 純利益+953000円

【大穴狙い】は1点100円で今週まで純利益+190600円

2018年の今週まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+2915130円

2018年の6月から重賞レースの買い目を均等金額買い
1点300円購入 純利益+135270円

◎がハナ、首差の僅差の負け、相手が僅差の4着、買い方ミスで
10万、7万、6万、4万など高配当を30本以上も外したのに
当会の人気薄◎の精度が高いので運、ツキに見放されても
負けなしの大勝ちなのです


7月21日の函館9Rの3連複113340円の特大万馬券に続き
レパードステークスでも3連複102870円の特大万馬券を的中

8/5 新潟11R レパードステークス
◎ビッグスモーキー(9人気) 3連複102870円

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7/21 函館9R
◎リンシャンカイホウ(9人気) 3連複113340円
馬単2着流しの8人気コーラルリーフが1着

3連複の的中票数は約480票だが約3割が当会の会員様の的中です

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申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

半年でも1年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2017年6月~2018年11月の特大万馬券の的中本数は59本で
高配当の的中は125本


2017年6月から2018年11月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+1255800円
1点500円購入 純利益+2093000円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+418600円

2017年6月から2018年10月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+4368100円

11月【大穴狙い】3連複36300円を含めて高配当を2本的中
10月【大穴狙い】馬単30340円を含めて高配当を4本的中
09月【大穴狙い】札幌2歳Sを含め高配当を9本的中
08月【大穴狙い】レパードSの102870円を含め高配当を5本的中
07月【大穴狙い】3連複113340円を含め高配当を8本的中
06月【大穴狙い】万馬券3本含めて高配当を8本的中
05月【大穴狙い】3連複72280円を含め高配当を6本的中
04月【大穴狙い】3連複423290円を含め高配当を7本的中
03月【大穴狙い】万馬券4本含めて高配当を8本的中
02月【大穴狙い】万馬券3本含めて高配当を7本的中
01月【大穴狙い】万馬券3本含めて高配当を7本的中

医王寺特別の1鞍だけで会員様が360万、211万円を獲得

4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました

3連複の的中票数は僅かに155票だが約3割が当会の会員様の的中です

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス

某会員様は3連単◎軸1頭マルチで16800円購入が
払戻し3600900円で1鞍で358万円プラス

多くの会員様から頂いた的中画像の一部です

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近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

ちなみに当会の去年の的中時の平均配当は16178円です
この数字の高さの意味が分からない方は勝つのは難しいでしょう

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円

十八番の福島、波乱必至のマイルチャンピオンシップで
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆直近の高配当的中

11/4  京都12R JBCレディスクラシック
◎アンジュデジール(6人気) 3連複7060円

11/3  福島12R 二本松特別
◎タガノスカイハイ(8人気) 3連複36300円

10/27 東京9R 国立特別
◎エスターテ(9人気) 3連複17350円
馬単2着流し8人気キャナルストリートが2着で穴馬ワンツー
エスターテは前日から◎予定だとランキングに掲載

10/13 新潟11R 妙高特別
ステラルーチェ(10人気) 馬単30340円 馬単5点

10/13 新潟8R
◎コウエイダリア(3人気) 3連複8900円
馬単2着流し5人気グリニッチヴィレジが2着で穴馬ワンツー
コウエイダリアは前日から◎予定だとランキングに掲載

10/7  東京8R
◎サンデュランゴ(9人気) 3連複4580円

9/29  中山12R
◎タイキメサイア(5人気) 3連複8910円

9/22  中山12R
◎ショワドゥロワ(8人気) 3連複10740円

9/22  中山11R セプテンバーステークス
アドマイヤナイト(7人気) 馬単4000円 馬単5点

9/17  中山11R セントライト記念
◎グレイル(6人気) 3連複5460円

9/17  阪神7R
ヤマニンペダラーダ(7人気) 馬単3870円 馬単5点

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆マイルチャンピオンシップの調教診断、評価

アルアイン 評価 B

前走終了後は5日後の11月2日から乗り込みを開始して
当週を含めて2本時計を出しています。

中2週で2本なので攻めの量は普通で11日は坂路で
馬ナリだったが併せ馬をやり2F24.7秒を出しました。

当週も先週と同様で坂路で併せ馬で馬ナリでやり
2F24.5秒が出たが終いが12.1-12.4秒で
加速できませんでした。

馬場が悪い時間帯ならば馬ナリなので仕方ないが
坂路が開場された朝一番で馬場が良い時間帯での失速は
減点なので大きな状態の下降はないが状態は落ちています。

ステルヴィオ 評価 C

前走終了後は短期の放牧に出されて11月2日に美浦に帰厩しました。
2日後の4日から乗り込みを開始して
当週を含めて3本時計を出しています。

コース、坂路併用で3本なので攻めの量は多くないが
先週にコースで3頭の併せ馬を強めでやり終い最速ラップの
12.9秒を出して先着しました。

当週もコースで3頭の併せ馬で終い一杯で追って4馬身先着したが
5F69.4秒、4F53.5秒で全体時計は遅かったです。

同じ関西へ輸送があった朝日杯の当週も4F53.8秒の時計で
2着だったので今回の4F53.5秒は遅くはないが
今まで戦ってきた相手と違い古馬のG1馬が相手なので
当週の全体時計の遅さはマイナスで攻めの量も多くないので
上がり目はありません。

ロジクライ 評価 A

前走終了後は6日後の10月26日から乗り込みを開始して
当週を含めて5本時計を出しています。

中3週で5本なので攻めの量は多く先週は坂路で負荷をかけて
併せ馬一杯でやり4F51.4秒で終いは11.9-12.2秒で
加速できかなったが2F24.1秒の速い時計を出して相手に
7馬身も離して先着しました。

当週は坂路で単走の馬ナリで4F53.9秒で全体時計は遅いが
終いは12.7-12.0秒で大きく加速しました。
近2走の当週は坂路で併せ馬で4F53.3秒、51.1秒なので
今回の単走の馬ナリの53.9秒は近2走と比べると遅いが
終いの0.7秒の加速は近2走で出ていなかったので
良い状態をキープしています。

ロードクエスト 評価 B

前走終了後は美浦に帰らないでそのまま栗東に在厩して
当週を含めて2本時計を出しています。

中2週で2本なので攻めの量は普通です。
当週はコースで単走で強めでやり6F83.3秒で全体時計は
速くないが3F37.7秒で終い最速の11.9秒を出しました。

前走の当週はコースで併せ馬の馬ナリで6F85.6秒で
3F40.1秒、終いが13.1秒で時計が遅い軽めだったので
今回は全く違う攻めをやってきました。

前走が軽めで1着だったので攻めを強化した今回を内容を
どう判断するのか難しいが終い11.9秒の伸びは良かったので
前走からの上積みはあるというのが当会の見解です。


◆マイルチャンピオンシップの危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は短期の放牧に出されて10月27日に栗東に帰厩しました。
翌日の28日から乗り込みを開始して
当週を含めて3本時計を出しています。

中3週で2本だけだったNHKマイルカップを勝っていて
量が多くなくてもマイナスではなく今回の3本はOKです。

先週は坂路で負荷をかけて併せ馬一杯でやり4F51.7秒で
2F24.7秒の時計を出して先着したので良い動きだったが
当週は坂路で併せ馬で馬ナリで4F53.6秒で全体時計が遅く
終いが12.7-12.8秒で加速できませんでした。

今まで当週が馬ナリだったのは初めて長距離輸送があった
ニュージーランドトロフィーとデイリー杯2歳の2回だけで
その2回の成績は2着、3着で3着内を外していないが
ニュージーランドトロフィーの当週は4F53.0秒を出して
デイリー杯2歳の時は馬ナリなのに4F51.5秒で
速い全体時計で終い最速の12.0秒を出していました。

今回は4F53.6秒でニュージーランドトロフィーより
0.6秒も遅くデイリー杯2歳と違い終い最速が出せなかったので
前走からの上がり目はなく状態は下降気味です。


◆マイルCSのレース展望、人気馬をラップ、上り3Fから分析

11月13日のレース展望で近年で好走組が多い
富士ステークスのラップ分析をしました。

ラップ、上り3Fから富士ステークスのレベルが高いと
上位組がマイルチャンピオンシップでも結果を出しているが
上り3Fのラップがイマイチだと上位組は凡走しているのです。

11月13日のレース展望に記載したが今年の富士ステークスの
走破時計は速いが上り3Fの2F目が0.6秒も失速して
近年にはない大きな失速なので上り3Fのラップはイマイチです。


近年で2F目が失速した時の上位組は本番で凡走して
負けた馬の巻き返しがあるので今年の富士ステークス組ならば
上位入線よりも負けた馬に注意が必要です。

本日は当会の予想の基本のラップ、上り3F分析から
近年のマイルチャンピオンシップを検証します。


昔のマイルチャンピオンシップは大外からの後方一気が届いていたが
近年は馬場が良いのである程度の位置にいないと届かないので
自身の前半3Fの時計が重要なのです。

近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fとレースの前半3Fの誤差

2017年 レースの前半3F34.6秒
36.3秒(+1.7) 35.5秒(+0.9) 35.6秒(+1.0)

2016年 レースの前半3F34.4秒
34.4秒(±0) 35.0秒(+0.6) 34.6秒(+0.2)

2015年 レースの前半3F34.6秒
35.4秒(+0.8) 35.4秒(+0.8) 35.6秒(+1.0)

2014年 レースの前半3F33.7秒
34.7秒(+1.0) 34.5秒(+0.8) 34.1秒(+0.4)

2013年 レースの前半3F35.1秒
36.2秒(+1.1) 35.5秒(+0.4) 35.7秒(+0.6)

左から1着、2着、3着の自身の前半3Fとレースとの誤差です。

近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fの平均は35.23秒で
レースの誤差の平均は+0.75秒です。

最も遅かったのは去年の1着のペルシアンナイトの36.3秒で
レースの誤差の最大もペルシアンナイトの+1.7秒です。

自身の前半3Fが36秒台はペルシアンナイト、トーセンラーの
2頭しかいなくて去年のペルシアンナイトは大外の18番だったが
デムーロの神騎乗がありトーセンラーが勝った2013年は
レースの前半3Fが35.1秒で近年にないスローペースで
自身の前半3Fが遅くても追走が楽で上位に来た馬は何らかの
特別な理由があったのです。

下記は人気必至のペルシアンナイト、モズアスコットの
近走の自身の前半3Fとレースの誤差と上り3Fの順位です。


ペルシアンナイト

富士S   5着 35.4秒(+0.8) 6位の上り
安田記念  6着 34.9秒(+0.7) 4位の上り
大阪杯   2着 37.5秒(+1.0) 最速上り
中山記念  5着 39.0秒(+2.8) 最速上り
マイルCS 1着 36.3秒(+1.7) 2位の上り

モズアスコット

スワンS  2着 35.9秒(+1.2) 2位の上り
安田記念  1着 35.2秒(+1.0) 最速上り
安土城S  2着 36.4秒(+0.8) 最速上り
マイラーズ 2着 34.3秒(+0.4) 4位の上り
阪急杯   2着 35.3秒(+1.1) 3位の上り

ご覧の通りでペルシアンナイトは自身の前半3Fの時計が
レースより+1.0秒以上だと最速、2位の速い上りが使えて
+0.8秒以下だと速い上りが使えていないのです。

近2走はレースの前半3Fより+0.8秒、+0.7秒で
前に行き過ぎたので速い上りが使えず着順も悪いのです。


近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fの平均は35.23秒で
レースの誤差の平均は+0.75秒で自身の前半3Fが36秒台は
15頭中でペルシアンナイト、トーセンラーの2頭しかいません。

去年のペルシアンナイトは大外枠からデムーロが神騎乗して
勝ったが普通ならば近2走のような自身の前半3Fでないと
勝ち負けできないのです。

以上のことからペルシアンナイトは近2走の内容だと
勝ち負けするのは厳しく今年も去年のような神騎乗がないと
上位に来れないというのが当会の見解です。


モズアスコットはマイラーズカップで先行したので
自身の前半3Fが34.3秒で速くなり上りの順位は4位で
速い上りが使えなかったのです。

他のレースは自身の前半3Fがレースと+0.8~+1.2秒で
安定していて確実に速い上りを使って結果を出しています。


近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fの平均は35.23秒で
レースの誤差の平均は+0.75秒で自身の前半3Fが36秒台は
15頭中でペルシアンナイト、トーセンラーの2頭しかいません。

自身の前半3Fが35秒前半でレースの誤差が+0.7秒前後は
近走でなくピッタリのレースはないが安田記念が酷似していて
自身の前半3Fが36秒台だったのは代役で坂井が騎乗して
大事に乗り過ぎた安土城ステークスだけなので人気馬の中だと
マイナスが一番少ないというのが当会の見解です。


ただ、昨日の調教診断に掲載したがスワンステークスで上り3Fが
最速でなく2位だったことがマイナスなのでモズアスコットにも
全幅の信頼が置けないのです。

今年のマイルチャンピオンシップは荒れそうなので
状態が激変していてラップも問題がない人気薄を◎にして
高配当、万馬券を狙いにいきます。

会員様は大いに期待して下さい。


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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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