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東京新聞杯の調教診断、危険馬、人気馬のマイナス点 - 調教、ラップ、上り3Fからの高配当狙い
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東京新聞杯の調教診断、危険馬、人気馬のマイナス点

先週は十八番の中京で愛知杯を含めて高配当を3本的中

1/26 中京11R 愛知杯
◎ワンブレスアウェイ(8人気) 3連複9010円


競馬最強の法則BTS-CUP2018年~19年第7回大会
当会はぶっちぎりで2位に大差をつけ収支、回収率454%は1位で優勝


2019年の開幕週で3連複大万馬券を大本線で2本的中で大勝

1/6 中山12R
◎サブライムカイザー(8人気) 3連複32970円 大本線的中
馬単2着流しの9人気ロードプレミアムが3着

1/5 京都12R
◎スペードクイーン(10人気) 3連複20820円 大本線的中
馬単2着流しの11人気ダイシンバルカンが3着

会員様から頂いたお年玉的中の多数の画像です

京都12R 3連複20820円
201901061.jpg  201901066.png  201901067.png

中山12R 3連複32970円
201901062.jpg  201901063.png  201901064.jpg  201901065.png  201901068.jpg


高配当、万馬券は人気馬を軸◎にして人気薄を何頭も紐に入れる
事故狙いではなく人気薄を軸◎にして獲るものです


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年の高配当的中ベスト7

4/15 医王寺特別 3連複423290円

7/21 函館9R  3連複113340円

8/5  レパードS 3連複102870円

5/13 京都12R 3連複72280円

6/16 駒ヶ岳特別 3連複37020円

11/3 二本松特別 3連複36300円

3/10 房総特別  3連複35980円

18年は◎がハナ、首差の負け、相手が僅差の4着、買い方ミスで
10万、7万、6万、4万など高配当を50本以上も外したのに
人気薄◎の精度が高いので運、ツキに見放されても勝ちなのです


半年、1年、1年半、2年でも【大穴狙い】の成績がほぼ同じが
本物の勝ち組である証明です


2019年の成績
01月【大穴狙い】愛知杯、万馬券3本を含めて高配当を6本的中


2017年6月~2019年1月の特大万馬券の的中本数は64本で
高配当の的中は139本


2017年6月から2019年1月まで【大穴狙い】を均等金額買い
1点300円購入 純利益+868980円
1点500円購入 純利益+1448300円

【大穴狙い】は1点100円で純利益+289660円

2017年6月から2019年1月まで◎を3連単1頭マルチ均等買い
1点100円購入 純利益+3697540円

2018年の超特大万馬券を的中した一部の会員様の貴重な画像です

8/5 新潟11R レパードステークス
◎ビッグスモーキー(9人気) 3連複102870円

7/21 函館9R
◎リンシャンカイホウ(9人気) 3連複113340円
馬単2着流しの8人気コーラルリーフが1着

3連複の的中票数は約480票だが約3割が当会の会員様の的中です

201808052.png 201808055.jpg 201808051.png 201808053.png 201808054.png

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4/15 福島10R 医王寺特別
◎ジェスロ(11人気) 3連複423290円
ジェスロは前日からランキングに掲載しました

3連複の的中票数は僅かに155票だが約3割が当会の会員様の的中です

某会員様は当会の買い目通りに購入して14000円購入が
払戻し2116450円で1鞍で210万円プラス

某会員様は3連単◎軸1頭マルチで16800円購入が
払戻し3600900円で1鞍で358万円プラス

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近年のJRA3連複の平均配当は23000円前後だが
これは超特大万馬券が平均値を上げているだけで
中央値の配当は5500円前後なのです
中央値って何だと思っている方は検索して下さい

2018年の的中時の平均配当は18876円、
2017年は16178円でこの数字の高さの意味が分からない方は
一生勝つのは無理でしょう


2018年は万馬券を31本含めて高配当を79本的中

2018年【大穴狙い】的中総本数79本 回収率112.7%
馬単、3連複万馬券的中本数 31本
万馬券未満の的中本数 48本
79本の的中時の平均配当 18876円
◎1頭軸流し3連単 回収率134.4% +2428180円

2017年は万馬券を41本含めて高配当を84本的中

2017年【大穴狙い】的中総本数84本 回収率118.2%
馬単、3連複万馬券的中本数 41本
万馬券未満の的中本数 43本
84本の的中時の平均配当 16178円
◎1頭軸流し3連単 回収率120.2% +1452970円

十八番の中京、東京新聞杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
当会の買い方は コチラへ 基本ベースは コチラへ


◆直近の高配当的中

1/27  中京12R 蒲郡特別
◎キスミーワンス(5人気) 3連複4320円

1/27  中京11R 伊勢特別
◎ジャストコーズ(8人気) 3連複4930円
ジャストコーズは前日からランキングに掲載した自信の◎

1/26  中京11R 愛知杯
◎ワンブレスアウェイ(8人気) 3連複9010円

1/20  京都8R
◎デクレアラー(5人気) 3連複10430円

1/6   中山12R
◎サブライムカイザー(8人気) 3連複32970円 大本線的中
馬単2着流しの9人気ロードプレミアムが3着

1/5   京都12R
◎スペードクイーン(10人気) 3連複20820円 大本線的中
馬単2着流しの11人気ダイシンバルカンが3着

12/15 阪神11R 朝日杯フューチュリティステークス
◎クリノガウディー(9人気) 3連複3340円

12/9  中京11R 名古屋日刊スポーツ杯
エーティーラッセン(7人気) 馬単3890円 馬単5点的中

12/2  阪神12R
◎ピースマインド(6人気) 3連複8930円

12/2  中京11R チャンピオンズカップ
◎ウェスタールンド(8人気) 3連複6090円

2002年の開設から偽りの成績を掲載した場合は全額返金しています。
買い目にないのに的中というような不正行為は当会は一切していません。
全て真実なので競馬最強の法則の取材を受けて8回も雑誌に掲載されるのです。



◆当会の基本

15年以上も穴党の某予想家が最も予想で重視しているファクターが調教分析で

調教以外にも同じく重視しているラップ、上り3Fの分析を加えて

人気馬のマイナス点を見つけ出し人気薄を◎にして高配当、万馬券を狙い撃ちします。

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返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。


◆東京新聞杯の有力馬の調教診断、人気馬のマイナス点

★インディチャンプ 評価 B
坂路 50.3 36.8 24.4 12.5 一杯

準OPのレッドラウダとの併せ馬でした。
先行していたのを攻め駆けするレッドラウダが鞭を入れて
追走したが相手の手応えを2度も確認するくらい手応えが優勢で
4Fは自己ベストの速い全体時計で先着しました。
終い2Fが11.9-12.5秒で0.6秒失速したので
B評価にしたがまだ余力は残っていたのでAに近いB評価です。

前走終了は短期の放牧に出されて1月8日に栗東に帰厩しました。
翌日の9日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

坂路だけだが6本なので攻めの量は足りています。

先週は坂路で馬ナリだったがサンライズノヴァと併せ馬をやって
遅れてしまったが道中は凄い行きっぷりで馬ナリだったのに
終い2F12.6-12.2秒を余力十分で出たので
攻めの内容は良かったです。

当週は坂路で攻め駆けする相手と負荷をかけて併せ馬一杯でやり
自己ベストの全体時計を出して終い最速ラップが出せなかったが
攻め駆けするレッドラウダを突き放して大きく先着して終いは
まだ余力十分だったので状態は良さそうで仕上がり具合は良好です。

下記は近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fとレース前半3Fの誤差です。

2018年 レースの前半3F35.4秒
36.4秒(+1.0) 37.3秒(+1.9) 36.3秒(+0.9)

2017年 レースの前半3F37.2秒
37.2秒(±0) 37.9秒(+0.7) 37.7秒(+0.5)

2016年 レースの前半3F36.0秒
36.0秒(±0) 36.4秒(+0.4) 36.2秒(+0.2)

2015年 レースの前半3F36.3秒
37.0秒(+0.7) 37.6秒(+1.3) 37.4秒(+1.1)

2014年 レースの前半3F34.2秒
35.2秒(+1.0) 35.4秒(+1.2) 34.8秒(+0.6)

去年はハイペースだったのでレースの前半3Fから+1.9秒の
サトノアレスが来たが展開の恩恵があった異例の追い込みで
近3年の3着内の9頭中で7頭が+0.9秒以内なので
自身の前半3Fがレースから+1秒以上の後方からだと
鬼脚を使っても届かないことが多いのです。

インディチャンプの近走の自身の前半3Fとレースとの差です。

元町S   1着 37.5秒(+1.0)

有松特別  1着 36.0秒(+0.5)

小豆島特別 2着 36.4秒(+1.3)

近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fの平均は36.48秒で
レースの前半3Fとの差の平均は+0.76秒です。

ご覧の通りでインディチャンプの前走の元町ステークスは
自身の前半3Fのラップが遅すぎるのです。


2走前の有松特別は理想的な時計、ラップで上り3F35.2秒は
メンバー最速だったが54kの軽いハンデで勝ち時計はやや重で
1分34秒2だったが前日にあった重馬場で500万クラスの
牝馬限定も1分34秒2で同じ時計だったので高評価できないのです。

それに4歳で3歳以降で重賞勝ちがなくG1の連対実績もなく
古馬相手の重賞、OP特別で連対がないこともマイナスです。

近5年で4歳の3着内は6頭いるが5頭が上記の条件を
クリアしていて例外はプロディガルサンだけです。

近5年だとグランシルク、コディーノが条件をクリアしていなくて
グランシルクは3人気で4着、コディーノは1人気で4着で
3着内を外していてプロディガルサンの例があるので
絶対にないとは言い切れないが危ないのです。


インディチャンプは状態が良さそうで本格化した気配があるので
切り捨てることはできないがプラス点は仕上がり具合だけで
マイナス点が多いので全幅の信頼は置けません。

★タワーオブロンドン 評価 B
坂路 52.0 37.9 25.0 12.7 馬ナリ

馬場が悪化した10時前の時間帯で杉原が乗って馬ナリでやり
4Fは自己3番目の時計だったが3Fは自己ベストで
速い全体時計が出ました。
終い2Fが12.3-12.7秒で0.4秒失速したが
力強さがある脚さばきでゴール前は脚色に余裕があったので
B評価にしました。

前走終了後は短期の放牧に出され12月19日に美浦に帰厩しました。
翌日の20日から乗り込みを開始して
11本時計を出しています。

コース、坂路併用で11本なので攻めの量は多いです。

先週はWコースで馬ナリで同僚のレイエンダと併せ馬をやって
時計がかかる重い馬場で外から先行したいたことを割り引いても
5F71.9秒は全体時計が遅く終いも13.4秒だったので
攻めの内容はイマイチでした。

当週は坂路で単走の馬ナリだったが3Fの時計は自己ベストで
終い最速ラップが出せなかったが余力十分だったので問題ありません。

ただ、朝日杯フューチュリティステークス、アーリントンカップの時の
当週も坂路で馬ナリだったが2走とも併せ馬をやっていて
先週の動きがイマイチだったので走れる状態に仕上がっているが
絶好調ではありません。

タワーオブロンドンの近走の自身の前半3Fとレースとの差です。

キャピタルS   2着 36.7秒(+0.6)

NHKマイルC 12着 35.3秒(+0.9)

アーリントンC  1着 35.5秒(+1.0)

近5年の3着内の15頭の自身の前半3Fの平均は36.48秒で
レースの前半3Fとの差の平均は+0.76秒です。

ご覧の通りでタワーオブロンドの前走のキャピタルステークスは
近5年の3着内の平均時計と酷似しています。

5ヶ月半の休養明けで初の古馬相手のOP特別でこのようなラップで
2着だったことを考えると内容は上々でインディチャンプと違い
3歳で重賞を勝っているのでチャンスは十分あります。


アーリントンカップのラップはイマイチで馬込みの中が苦手で
NHKマイルCのように内で包まれるような展開になると危険なので
全幅の信頼は置けないがキャピタルステークスのラップが良いので
人気馬の中だと一番マイナス点は少ないです。

★レイエンダ 評価 B
坂路 52.0 37.7 24.8 12.6 馬ナリ

馬場が悪化した10時前の時間帯で北村宏が乗って馬ナリでやったが
4F、3F、2Fは自己ベストで速い全体時計が出ました。
ただ、最後まで手前が逆の左手前で走っていて余力十分だったが
終い2Fが12.2-12.6秒で0.4秒失速したので
B評価にしました。

前走終了後は短期の放牧に出され12月27日に美浦に帰厩して
当週を含めて5本時計を出しています。

コース、坂路併用で5本だが帰厩したのが昨年末なのに
乗り込みを開始したのが1月12日で初時計が1月17日なので
良い状態で帰厩しなかった可能性が高いです。

先週はWコースで馬ナリで同僚のタワーオブロンドンと併せ馬をやって
併入したが時計がかかる重い馬場だったことを割り引いても
北村宏騎手が乗って馬なりで5F70.9は遅い全体時計なので
攻めの内容はイマイチでした。

当週は坂路で単走の馬ナリだったが自己ベストの全体時計で
終い最速ラップが出せなかったが余力十分でした。
ただ、最後まで手前を変えず逆の左手前で走っていたので
文句なしの動きではありませんでした。

それに帰厩後の乗り込みの開始が遅く先週の攻めがイマイチなので
走れる状態に仕上がっているが絶好調ではなく8~9分位です。


レイエンダのマイナス点は昨日のレース展望に記載したが
近走の自身のラップが近年の東京新聞杯のラップと合わないことです。

それに他にもマイナス点がありインディチャンプと同様で
4歳で3歳以降で重賞勝ちがなくG1の連対実績もなく
古馬相手の重賞、OP特別で連対がないことがマイナスです。


近5年で4歳の3着内は6頭いるが5頭が上記の条件を
クリアしていて例外はプロディガルサンだけです。

近5年だとグランシルク、コディーノが条件をクリアしていなくて
グランシルクは3人気で4着、コディーノは1人気で4着で
3着内を外していてプロディガルサンの例があるので
絶対にないとは言い切れないが危ないのです。

兄はレイエンダだが母がマイル巧者だったラドラーダで
マイルで一変する可能性があるので切り捨てることはできないが
絶好調の状態ではなくマイナス点が多いので厚い印は打てません。

◆東京新聞杯の危険馬

評価 C
右のバナークリックから飛んでご覧下さい 

前走終了後は短期の放牧に出され1月9日に美浦に帰厩しました。
翌日の10日から乗り込みを開始して
当週を含めて6本時計を出しています。

コース、坂路併用で6本なので攻めの量は足りています。

先週はWコースで馬ナリでOPのレッドゲルニカと併せ馬をやって
4Fは54.8秒は全体時計は遅かったが道中の反応は良くて
併入だったが手応えは優勢で終い12.9秒が余力十分で出たので
攻めの内容は良かったです。

当週は坂路で単走で馬場が悪い10時前で馬ナリだったが
4F51.8秒は速い全体時計の自己ベストを出して
終い2F12.4-12.3秒で終い最速ラップで加速したが
時計が出やすい馬場の4~5分所を走っていたので
動きは良かったが鵜呑みにするのは危険です。

ゴール前は余力十分だったので動きは良好だったが
当週の坂路の単走の馬ナリに問題があるのです。

当週が坂路だったのは2歳未勝利戦を勝った時しかなく
その時は札幌帰りの中1週という間隔が詰まった時で
それにその時は坂路で併せ馬をやっていたので
当週の坂路で単走は今までになく初めてなのです。

先週、当週の攻めの内容は良好で前走より状態は上向いているが
当週が坂路で単走の馬ナリで攻めの質がイマイチなので
絶好調と言えるような仕上がり具合ではありません。

それに近3走の行きっぷりの悪さが大きなマイナスです。

去年は前走でレース前半3Fより+0.6秒でテンに行けていたが
今年の前走は+1.2秒、2走前は+1.5秒、3走前は+1.4秒で
近走はテンに置かれて去年より行きっぷりが悪くなっているのです。


東京マイルはベストの条件なので切り捨てることはできないが
去年より行きっぷりが悪くなっていて攻めの質もイマイチなので
厚い印は打てません。

十八番の中京、東京新聞杯で
高配当を獲りたい方は下記から申し込みをして下さい。

申し込み、問い合わせは 申し込みフォーム からお願いします 
返信は info@ooana.sub.jp からになるので携帯からの方は
ooana.sub.jp のドメインを受信できるよう設定して下さい。

入会希望の方は事前に必ず読んで下さい。
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◆穴予想で重要している5項目

1.調教分析 2.上がり3F分析 3.前後半3Fの合算時計

4.トラックバイアス 5.騎手データ

最重要項目は調教分析です。

人気薄が穴を空ける要因は様々ありますが

状態が良くなければ激走できないというのが当会の考えです。

2つ目は上がり3F分析です。

近走の成績は悪いが速い上がりを使い見せ場を作っている馬や

速い上がりが使えるのに最近は状態が悪かったので使えなかった馬などを狙います。

3つ目は前後半3Fの合算ラップです。

近代の競馬は馬場が改良され走破時計が年々速くなり

スピードがなければ勝ち負けになりません。

テン、中、終いの3拍子が揃っていないと勝負にならないので

自身の前半3F通過ラップ、上り3Fの通過ラップを合算した時計を重視しています。

例えば自身の前半3Fが36.0秒、上り3Fが34.5秒だと合算が70.5秒になり

この時計が出走するレースで勝ち負けできるタイムなのかを検証するのです。


4つ目はトラックバイアス、5つ目は騎手データですが

主力は調教分析、上り3F分析、前後半3Fの合算時計の3つになります。
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